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自己破産済み、働きながら生活保護受給中の双極性障害。
のんびり健康に幸せに生きていきたい🦥*̣̩⋆
元 #借金垢
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#鬱 #鬱病 #うつ病 #双極性障害 #躁うつ #躁鬱 #ADHD
元 #借金垢
今は自己破産済み、働きながら生活保護受給中。
診断がうつ病から双極性障害に変わりました。
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生活保護の自己破産あやかちゃん retweeted
生活保護を多く見ている医師としては
①タバコは禁止してほしい
②医療機関に通院しなければならないくらいお酒の影響があるならお酒の購入は禁止にしてほしい
この2点くらいかな。
あえて言えば、パチンコは最低限の生活には該当しないと思っているくらいだな。
生活保護について、未だにかなり誤解している人が多いので整理しておきます。
まず、生活保護受給者が旅行に行くことも、ゲーム機を買うことも、パチンコをすることも、それ自体が直ちに「不正受給」になるわけではありません。
パチンコで勝って収入が生じれば申告する必要がありますし、負ければ普通にそのまま損をするだけなので、そもそも生活保護受給者にとって特別メリットのある話でもありません。
そして「働けるかどうか」も、Xで赤の他人が写真や投稿を見て決めることではありません。
医療機関の判断なども踏まえて、最終的には福祉事務所が判断することです。
また、生活保護受給者が労働者を煽っているケースばかりが目立って語られますが、そんな人は極一部でしょう。
自分の生活や生活保護の実態を公開している人の多くは、過去の自分のように精神を摩耗させながら無理に社会へ適応し続けるよりも、
「こういう制度もあるよ」
「こういう生き方もあるよ」
「一度社会保障に頼って立て直す道もあるよ」
ということを伝えているだけだと思います。
そして普通に見れば、別に煽られるほど贅沢な暮らしをしているわけでもありません。
それを見て「生活保護のくせに贅沢だ!」と腹を立てるのであれば、他人の生活を引きずり下ろすより、自分自身の人生や生活を見直した方がよほど建設的でしょう。
そもそも、こうしたアカウントの多くは匿名です。
本当に生活保護を受給しているのかどうかさえ、基本的には当人にしか分かりません。
そして、ここが一番重要なのですが、
他人の人生を気にしたところで、自分には何の利益もありませんwww
それどころか、生活保護について間違った知識で延々と他人を攻撃していると、自分自身に読解力や一般的な社会制度についての知識がないことを公言しているようなものです。
実際、区議候補やファイナンシャルプランナー、社労士、ライティング代行などを名乗りながら、生活保護について雑な知識で騒いでいる人も見掛けました。
これ、仕事上の信用を考えたら普通にマイナスですよね。
投資アカウントでnoteなどを販売している人なら、なおさらです。
節約に節約を重ねて生活保護受給者と大差ない生活をしているのに、その生活保護受給者の月数千円程度の娯楽に腹を立てている。
そんな姿を見せられたら、
「この人、本当に投資で儲かっているのかな?」
という印象にしかなりませんwww
生活保護受給者を叩いたところで、自分の収入が増えるわけでも、税金が安くなるわけでも、人生が豊かになるわけでもありません。
むしろ時間を失い、自分の知識不足を晒し、場合によっては仕事上の信用まで落とす。
冷静に費用対効果を考えれば、生活保護を非難することには何のメリットも無いのです。
#生活保護 #社会保障 #不正受給 #社会問題 #自己責任論
生活保護の自己破産あやかちゃん retweeted
「弱いまま生きることは、強さを過剰に求められる現在においてラジカルな挑戦だし、大きな困難も伴う。しかし、その困難さゆえに、人生は生きるに値するのだと僕は思う」
この一節に泣きそうになった。
「働く廃人」「優しい死神」…44年間“プロの虚弱”として生きてきた文芸評論家が明かす笑いと涙の日常 @miyazakid nikkan-spa.jp/2188489
会社のトラブルで今月給与明細出てなくて、収入申告できてないんだけどどうなるんや。
給与明細はないけど口座に入金してる額はわかるからそれで一旦申請するか?
ケースワーカーさんはいつもちゃんと申告してくれてるので遅くなってもいいですよとは言ってたんだけど
生活保護の自己破産あやかちゃん retweeted
心電図のシール貼る時「冷た!」って言われるの嫌だから「じゃあ貼りますよーハイひんやり!」って声かけるんだけど今日のおじいちゃん👴
私「じゃあ4箇所貼りますね!ハイひんやり!」
私「もう1箇所…ひんやり!」
👴「なぁ…そのひんやりはワシのセリフなんじゃなかろうか…」
私「
生活保護の自己破産あやかちゃん retweeted
境界パーソナリティー障害の人に粘着された時の選択肢。
一つ目は殺される覚悟で別れる。
ストーカーされたり、執拗に嫌がらせをされたり、身ぐるみ剥がされたり、最悪殺される危険を覚悟の上の選択となる。
二つ目は相手が自殺してもそれを受け入れる覚悟で別れる。(普通の精神でそんなことはまずできない。)
そして三つ目は殺されるのも自殺されるのも怖いから、我慢して一緒に居続けるという選択。
この三つの選択肢はどれも地獄だろう。
相手の狂気にのまれて、寝ても覚めても恐ろしくて恐ろしくてたまらなくなるだろう。
完全にドラマに飲み込まれた世界。
実はここに四つ目の選択肢がある。
わたしは「境界性パーソナリティー障害」の人に粘着された経験がある。
憎しみを一身に向けられ、同時に執着されることは控えめに言って地獄のようだった。
「嫌いなら離れればいい」
「お互い別々の人生を歩みましょう」
そんな当たり前の理論が境界性パーソナリティー障害の人にはまったく通用しない。
彼らは執着を愛だと勘違いしている。自分が渡した分の見返りが得られないことに苛立っているのだ。然るべき見返りが得られるまで、相手をどこまでも追い詰める。病的なほど視野が狭く、この広い世界において、たった一人の相手に何がなんでもこだわる。
不運にもそのたった一人の相手に選ばれてしまったとき、わたしたちはどう対処すれば良いのだろうか?
今日は、わたしの壮絶な経験を踏まえてお話していく。
境界性パーソナリティー障害の人に執着されて離れたいと願うとき、わたしたちは次の二点の不安に悩まされるようになる。























