これはホント。昔のGMOって、やたら追加課金とか解約面倒って思い出しかない。
少なくともあの頃のGMOは、顧客対応がひどくて、お客様の笑顔なんて考えてるはずないわな。
渡部真 retweeted
この人すごい。私の言いたいことを言語化してくれてる。
GMOの地雷原ハニートラップは15年近く前から問題だった。
①お名前.com解約できない
→ボタンやメニューを限りなく表示させない
②解約ページに辿り着けず問い合わせフォームを探すも見つからない&解約に関するよくある質問がない
③何とか息切らしながら山を越え解約手続きをし、山から見える絶景を眺めながら自然の空気を吸い込み、下山したら「まだ本解約はできていませんので再度頂上までどうぞ」のスタンス
3ヶ月分くらい余計に課金した記憶。分かる人には分かる。
このことの処分を東京新聞が下すべきだとは思わん。
が、望月衣塑子の記者としての教育は、東京新聞に責任がある。基本的な部分が欠落してるんじゃないかって言動が多すぎる。
東京新聞がこのまま「記者」を名乗らせるなら、再教育しないと。
望月衣塑子記者の発言部分に複数の誤り 本人が謝罪 朝日新聞出版が対談本を販売中止、回収
tokyo-np.co.jp/article/52561…
東京新聞デジタル
せめて2刷は配本止められる可能性があったのか!?
なかなか闇が深そうだな。
「販売中止、回収」どころか、川中だいじ君の抗議を受けながら一切の訂正・修正を施さず捏造したままの内容で印刷・製本した第2刷発行の本が各書店で棚出しされている。
望月衣塑子、朝日新聞出版が表明した「謝意」が真心なきものであることはこの事実で明らか。共著者の内田樹氏の言動を高く評価している方々もこの事実を直視せよ。
川中だいじ君から彼自身の発言に関する数々の事実捏造を指摘された2週間前に、朝日新聞出版は即刻ネットや書店での販売を停止すると同時に本を回収し、あわせてこの一件の「真実」を望月氏と共にごまかさず偽らず明らかにしたうえで、精神的に深く傷つき不眠など体調を崩している川中だいじ君本人や保護者に直接会って謝罪する。それが道理であり常識。
なのに連中がやってることは、数時間で調べがつくはずの(誰がどういう経緯でやらかした捏造なのかといった)「真実」を隠蔽し、嘘偽り、傲慢、不誠実な姿勢を重ね続けているだけ。
「逃げ得」を許してはいけない。
(添付の画像はブックファースト新宿店でこの本を購入した友人の弁護士が提供してくれたものです)
@masaki_kito @mas__yamazaki @yanai_factcheck @tsubute_ishino @valuefp
右だとか左だとか関係なく、権力でもなんでもない個人に対して被害を被らせてしまったら、素直に謝れって話だろ?
批評や言論に携わるなら。
まずは普通に相手に誠意を持って謝れって話。対応含めてできるだけ早急に。謝れば済むかどうかは別にして。
渡部真 retweeted
まただ。
また20分程右側の車の運転手さんを
今日も待つことになりました。
雨の日なので、困りました。
何度も同じ事ポストしてごめんなさい。
でも、同じ目に合うたびにポストすると
決めています。知ってほしいから。
車椅子専用の駐車場の隣に車を停める時、どうかこの斜線をまたがないで
駐車してください。
車椅子から乗車する際
ドアを全開にしないと、わたしたち
車椅子利用のドライバーは
運転席に乗り込む事ができません。
2枚目の写真くらいの人ドアの
開き具合では、見ていただきわかる
通り、乗り込む事ができません。
どうか、斜線スペースがある駐車場で
斜線にスペースをまたがないで
ください。
悪気がないことは重々承知しています。
ただ、ご想像より、わたしたちは
かなり困る事になっています。
何とぞよろしくお願い申し上げます。
渡部真 retweeted
当事者に不都合な、書かれたくないことを書く記事のライターと、当事者が広報したい、書かれたいことを書く分野の書き手とは、仕事のやり方がぜんぜん違うからね。もはや別の仕事と思うな。
ロシア当局に拘束された北海道新聞記者の早期解放を求めるネット署名が始まっています。僕も署名しました。皆様もぜひお願いします。署名が増えれば増えるほど、日本政府も真剣になるはず。ぜひ。
c.org/dhQFJWJJCB
このオンライン署名に賛同をお願いします!「ロシア当局に拘束された北海道新聞記者の早期解放を求めます」 c.org/f8FVHN9yjM @change_jpより
渡部真 retweeted
ロシアで北海道新聞記者が拘束された事態を受け、メディア・学術・言論に携わる有志一同が「即時解放」を求める緊急声明を出しました。声明への賛同を広く呼びかけるため、オンライン署名も立ち上げました。ご協力よろしくお願いいたします。#FreeImai
change.org/FreeImaiNow
TLに「あしたのジョー」に関するツイートが溢れてるが、アニメ版を話題にするものも多い。
だが、あれは出﨑作品だからさ。いや、まぁ僕も大好きなんだけど。映画の前売り買うのに徹夜で並んだくらいだから。
でも、あれは出﨑作品。梶原一騎のストーリーやプロットをちばてつやが名作漫画に仕上げたように。梶原一騎とちばてつやの漫画を、出崎統が名作アニメに仕上げた。特に2は。出﨑統がいなければ、ああいうアニメにはなってない。
で、TL流れてくるアニメの一部(だが多く)が、出﨑演出のなせる技法だったり、アニメ版の音楽ありきの話だったり、出﨑が改変したセリフだったりする。
なんともモニョる。
いやまぁ、嬉しいTLではあるんだけどね。
そうそう。
この色紙のイラストの背景は、ちばさんが満州の思い出で強烈に覚えているという、真っ赤な夕陽。
満州と言えば、とにかくあの夕陽を思い出す。日本のとは違って、独特な真っ赤な夕陽。後に当時暮らしていた瀋陽(だったと思う)に訪れた際に、夕陽を見てご自身の満州のイメージが、瀋陽の夕陽と重なったとおっしゃってた。
その夕陽の中で、どの母親も子どもたちをたくさん抱えて、必死に帰国しようとしていた。そんなイメージから、浅草寺の母子像のデザインを描いたんだとのこと。
あぁ、お亡くなりになったのか。
僕は仕事柄、インタビューなどで著名人にサインをいただく機会も結構あるんだけど、子供の頃からいつか絶対に欲しいと思ってた人は、ちばてつやさんと忌野清志郎の2人だけ。
ちばさんにインタビューした際、サインをお願いしたら、ジョー50周年の年だったから「ジョーでいいかい?」って言われて、「できれば浅草の母子像のイラストで」ってお願いしたら、時間かけて描いてくれた。
実は、ご家族から事前にインタビューの時間を決められていたのに、大幅にオーバーして1時間弱くらいかけて描いてくれて、お疲れだったろうに、今でもものすごく感謝してる。
出版社に保存されてるはずで、たぶん、ちばさんの数あるサインの中でも、唯一の構図のイラストとサイン。
これとは別に、子供の頃(1970年代)に買ったジョーとちばてつやさんを特集したMookも持参して、そこにもサインしていただいて、こっちは自宅で大事に保管してる。
ハリス、ジョー、鉄平、松太郎、太陽など、名作漫画も数多あるけど、「平和の大切さを伝え続ける」という事を生涯かけて実践された人。
僕にとっては何十年も前から影響を受けた人。
初めて買った漫画の単行本は、小2の時、「空手バカ一代」と「俺は鉄平」。「あしたのジョー」の前売り販売の時は、特典ポストカード欲しくて徹夜で並んだ。ゴルフのスイングする際には心の中で「チャーシューメン」って言いながら打つ。ジョー、鉄平、松太郎など、ちょっと社会からはみ出してるキャラクターを愛おしく描く。僕自身も、ちょっとはみ出して生きてきたけど、あんなに愛らしくは生きられなかったな。
そして、僕にとって忘れられないのは、前述したMOOKに掲載されてた「屋根うらの絵本かき」。ご自身の満州での体験を描いた作品。子供の頃から忘れられなくて、大人になって浅草に関わるようになって浅草寺の母子像の存在を知り、いつか、ちばさんのお話を、いろいろと沢山聞いてみたいと思ってたひと。
本当にお疲れ様でした。




























