Claude × Muse × Dropboxで、案件管理から制作・バックアップまで全部つながる自分専用の制作管理システムを作ってみた。
基本的にはClaudeからも手動でも操作できるようにしていて、PCに常駐するスタンドアロンアプリとして動く仕組み。
毎日データの更新をチェックして、変更があったファイルは外付けHDDに差分バックアップ。
さらに、Claudeと作業した内容や進捗はDropboxに記録して、それをMuseが読み取って日々のタスク管理をしてくれる。
逆の流れもできるようにしていて、Museに新しい仕事の相談をしておけば、Dropboxに案件情報が登録されて、Claude側でローカルに案件フォルダが自動生成される。そのまま制作を始められる感じ。
MuseくんはGmailやGoogleカレンダー、作業スケジュールのドキュメントも参照して、予定や進捗に応じてリマインドしてくれる。
つまり、
Muse:案件受付・スケジュール・タスク管理
Claude:ローカルでの制作作業補助・進捗記録
自作ソフト:データ管理・自動バックアップ
Dropbox:それぞれをつなぐ情報共有の場所
という役割分担。
設計はうまいこといったと思うw
しばらく運用してみる。
みんな作業用SSD、NAS、バックアップHDDってどういう運用してるんだろう?
管理ソフト作ろうかなぁと思いつつも、みんなどんな仕組みで管理してるのか気になるw
今機材や使い方はこんな感じで、①→②の自動バックアップと、①→③へのベリファイコピー、あとから検索しやすいように③と④のアーカイブ化ができるよう管理ソフト作ってみようかなぁと検討中。
① メインSSD(8TB)
進行中や直近の案件データを保存。容量がいっぱいになりそうになったらNASへ移動。
② 外付けHDD (RAID 20TB)
メインSSDのデータで消えたらヤバそうなのをバックアップしてるけど、毎日自動バックアップする運用を検討中。
③ NAS(RAID 40TB)
過去1〜2年分くらいの案件データを保管。容量が溜まってきたら古い案件から順にアーカイブHDDへ移動。
④ アーカイブHDD(14TB×5台)
3年以上前の案件データを長期保管。
2016年辺りからの仕事の全データ残ってるんだけど、前はどこかのタイミングで5年前を期限に消していこうかなと思ってたんだが、いつかこの10年分の全お仕事データがすごいおもしろい何かを生み出すんじゃないかと思って消せないでいる…。
うちの近所のジイさん(92)もオオサンショウウオの子どもを川で見つけたら丸飲みしてたって言ってた
岡山の県北にある清流の集落で、子供の頃(終戦直後)までふつうにオオサンショウウオを食べていたというお婆さん(85)の話を聞いて感激していた。オオサンショウウオは1952年に特別天然記念物に指定され、現在捕獲や採取はもちろん食べるのも禁止である。しかしそれまでは中国山地、特に岡山県北部や鳥取・島根県境一帯の山里では貴重なタンパク源として地元の人たちはふつうに口にしていたとは聞いていたが、実際にそういう人にようやく出会えた。
お婆さんによれば味は海の魚のコチのような淡白な白身魚みたいでクセもなくかなり美味しかったそうで、この地域では皮を剥いて煮付や味噌汁の具にしてよく食べたそうである。また別の家庭では藁に包んで蒸し焼きにしたりする食べ方もあったという。そして淡白な味に対して皮には強い香りがあり、それが本当に山椒の香りがして子供心に「だから山椒魚なのか」と思ったそうな。皮はヌメリがとてもあるのでカボチャの葉をあてがって剥いだ。カボチャの葉にはトゲがあるのでそれが引っかかって剥ぎやすくなったとか。
お婆さんの場合、子供のころは病気がちで肉は滋養があるからと祖母がよくオオサンショウウオを食べさせてくれたそうだ。結核性肋膜炎にかかったことがあり、そのときは誰ともなく「精がつくから」とオオサンショウウオの生き血をとって飲まされたとか…(スッポンかよ)(動画参照)
いい話を聞けた…大変感謝。これだから旅はやめらんねェんだフホホホ
唇モザイク💋とお尻キラっ🌟を作りました。
何年も一緒にやってるけど遂に布なくなってもうた。最初素のデータ届いた時ひっくり返ったよ
毎晩シロセくんとモザイクからシロセがはみ出してないか確認しながら、ギリギリを攻めました🫡
This quoted post is unavailable.







