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#衆議院議員総選挙2026
若者が動けば
オールドメディアの嫌がらせ
宗教や連合の組織票があっても
日本は変えられる!
家族大喜び
でも高市首相ならこういう
これからが始まりと
でも嬉しい
そう見えるって話
好き嫌いで
政治やってないって言うけど
それも当たってるかもね
好き嫌いとかじゃなくて
連合の言うことで動くし自分がない
でもやっぱり
玉木氏の言動を見ていたら
そう取られるのは仕方ないと思う
協力じゃなくて邪魔ばっかしてるからね
Replying to @japan_indepth
私は高市さん嫌いではないしそもそも好き嫌いで政治をやっていません。国民生活と国益に資することには協力し課題がある政策には問題点を指摘した上で対案を示します。水内さんがこんな発言をされるとは残念です。政治も政治記者も小さくなりましたね。お互い国を憂う気持ちで仕事ができれば幸いです。
炎上したり批判されてる時
いつもこのポストするけど
元々の原因を作ってるのは
玉木氏であるのに対して
この俺はイラついてるけど
実家で田んぼみる俺は庶民的って
アピールが露骨すぎて
結果的に器の小ささや
スネ夫的ポジションに追い込まれる
やはり最低限
代表は替わるべきだった
英語くん retweeted
なるほど勉強になりますw
吉村さん
「榛葉さんは信用できる方。玉木さんは言うことがコロコロ変わるから正直あんまり信用できない。去年、玉木さん一緒にテレビ出た時に『自民と維新が出したらすぐ賛成します』って言ってたのに。こういうのがあると本当信用できないなって」
いや素晴らしすぎかてw
10月上旬に引き続き、中東情勢を受けた政府の目詰まり解消への取組の最新状況をお伝えします。
原油については、ホルムズ海峡を経由しない調達先の多角化が進展しています。
11月も、前年平月比で約10割の調達が実現できる見通しです。
このため、11月も国家備蓄放出の決定を行わないこととします。(資料1)
今後も代替調達を進め、備蓄の放出を抑えながら、「日本全体として必要となる量」を確保していきます。
灯油については、需要が増加する冬季に向けて、灯油の卸売事業者や医療・農業分野など最終需要家の皆様への「直接販売スキーム」を10月16日に開始しました。
現在、8件の相談に対応中ですが、直接販売が必要な案件は寄せられていません。(資料2)
なお、「輸入灯油」については、輸入価格と国内卸価格の差額を補助する制度を、灯油の需要期である11月から導入し、灯油の供給に支障が生じないよう、万全を期していきます。
また、「燃料油」や「化学製品」、「医療用手袋」や「分包紙」を含む医療分野、「建設・住宅資材」、「エンジンオイル」、「農業資材」、食品用の「包装資材」についても、10月に新たにお寄せ頂いたお困りごとについてのご相談を除き、目詰まりの対応を完了しました。(資料3~資料7)
引き続き、中東情勢の変化を注視しつつ、目詰まりなど国民の皆様の命や暮らしを支える分野でのお困りごとを、一件一件、着実に解消していきます。
高市内閣は、「代替調達の促進」と「目詰まり」の解消を進め、国民の皆様の命と暮らし、そして経済活動に支障が生じないよう全力で取り組みます。
資料 1 我が国の原油調達の動向
資料 2 灯油の流通円滑化対策の強化施策(灯油直販スキーム等)
資料 3 相談件数の推移
資料 4 医療分野の影響・対応
資料 5 建設・住宅資材の供給要請件数
資料 6 自動車整備、バス、トラック、タクシー事業の供給要請件数
資料 7 農林水産業・食品産業に関する「目詰まり対策」
nitter.cf/takaichi_sanae/status/…
私は高市自民の支持だが
連立相手が公明党だったら
全然進まないことも
維新が連立相手だと
どんどん進む
公約を守るという
当たり前のことをやってくれている
本日10月30日、
「副首都法」が施行され、高市総理を本部長とする政府の推進本部が設置されました。
東京への過度な一極集中を是正し、各地域がそれぞれの強みを生かして成長する「多極分散型経済圏」の形成へ。
副首都は、大規模災害時に首都中枢機能を代替するだけでなく、産業競争力の強化、経済活動の拠点形成、交通網や都市基盤の整備などを通じて、日本経済の新たな成長の核となることを目指すものです。
10月27日に閣議決定された施行令では、人口・経済規模や地方行政体制など、副首都の指定に必要な要件が具体化され、北海道、愛知、大阪、福岡の4道府県が該当します。
今後、政府は1年以内に基本方針を策定し、副首都の整備に向けた取組を進めていきます。
日本維新の会は、「自立する地域」を理念に掲げ、
中央集権体制と東京一極集中を打破し、地方分権・多極分散型の国家構造を実現するため、地方から国の形を変えることを目指して設立された政党です。
副首都法の施行を新たなスタートとして、地方の成長が日本全体の成長につながる国づくりに取り組んでまいります。
#日本維新の会 #副首都
英語くん retweeted
藤田さん
「そりゃ高市総理をお支えしたいっていう気持ちは
誰にも負けず
自民党の人にも負けんぐらい持ってますよ」
あーー、、、
刺さった✨
ほんとに、、、
吉村さん藤田さん率いる維新が
心強いです✨
ありがとうございます😭
英語くん retweeted
最近SNS上で、日本政府がバングラデシュからの10万人の労働者の受入れに合意したといった発信が見られますが、10月27日の日・バングラデシュ首脳会談でのやり取りを含め、そのような事実はありません。
日・バングラデシュ首脳会談の内容は、外務省ホームページをご確認ください。
mofa.go.jp/mofaj/s_sa/sw/bd/…
英語くん retweeted
なお、作者が台湾を「国」扱いしてもノータッチなちいかわ最強🤗
サンリオ「VIVANT」とのコラボ中止
mdpr.jp/news/4867633
「VIVANT」を巡っては、中国側から劇中描写を批判する声が上がり、10月28日にはサンリオの中国法人がコラボの中止を発表。そして今日、日本のサンリオもコラボの中止を発表した。
こんなことするから
議席定数削減必要だって話
【悲報】野党さん、30時間の審議が満ちても採決に応じるとは言わず「総理が出てこないようではとても応じられない」と総理出席が最大条件の模様
消費税法案の審議を巡り
片山財務大臣が政府を代表して
答弁しているとの与党側の説明に
野党側は総理の出席を要求
記者からは
野党が求める30時間の審議が
満ちつつある中で
採決に応じられるのかと質問
これに対する回答は
「総理が出てこないようでは
とても応じられない」
しかもこの条件について
野党で一致したと説明
野党側にも言い分はある
過去に財務大臣が説明していても
総理の判断で消費増税が
延期された経緯を挙げ
今回も総理本人に
確認する必要があるという主張
総理に説明を求めること自体は
国会の役割の一つだろう
ただ審議時間を確保しても
財務大臣が答弁しても
総理が来なければ採決には応じない
それなら30時間という数字は
採決に向けた目安なのか
それとも別の条件と合わせた
最低条件にすぎないのか
国民が知りたいのは
誰を呼べば応じるかだけではなく
法案のどこが問題で
何を直せば前に進めるのか
総理出席を求める理由とともに
政策の中身で何を勝ち取るのかも
はっきり示してほしい
何度も言うが新聞が必要なくなった
本日の閣議において、中東情勢等対応予備費より、
・中東情勢が依然として不透明である中、原油価格の見通しが困難である状況を踏まえ、ガソリン等燃料油(ガソリン・軽油・重油・灯油・航空機燃料)の価格を抑制する激変緩和措置を継続するため、「燃料油価格激変緩和対策事業」として、1兆1,459億円、
・LPガス価格高騰によるタクシー事業者の燃料費負担を抑制する観点から、ガソリン等燃料油に対する支援と同様に激変緩和措置を継続するため、「タクシーLPガス激変緩和対策事業」として、23億円、
合計で、1兆1,481億円を支出する旨を閣議決定いたしました。
引き続き、政府としては、
・中東情勢が物価動向や経済に与える影響を注視し、
・「予備費」の活用も含め、必要な時にはタイミングを逸することなく、
国民の皆様の暮らしや経済活動に影響がないよう、対応してまいります。
英語くん retweeted
本日の閣議において、中東情勢等対応予備費より、
・中東情勢が依然として不透明である中、原油価格の見通しが困難である状況を踏まえ、ガソリン等燃料油(ガソリン・軽油・重油・灯油・航空機燃料)の価格を抑制する激変緩和措置を継続するため、「燃料油価格激変緩和対策事業」として、1兆1,459億円、
・LPガス価格高騰によるタクシー事業者の燃料費負担を抑制する観点から、ガソリン等燃料油に対する支援と同様に激変緩和措置を継続するため、「タクシーLPガス激変緩和対策事業」として、23億円、
合計で、1兆1,481億円を支出する旨を閣議決定いたしました。
引き続き、政府としては、
・中東情勢が物価動向や経済に与える影響を注視し、
・「予備費」の活用も含め、必要な時にはタイミングを逸することなく、
国民の皆様の暮らしや経済活動に影響がないよう、対応してまいります。
金の斧 銀の斧
本日、現行の選挙制度の見直しについて、以下のとおり、自民党、日本維新の会、国民民主党3党の幹事長間で合意しました。
自民党の鈴木馨祐議員、日本維新の会の金村龍那議員、我が党の古川元久議員はじめ、選挙制度改革という難しい課題の調整に尽力された関係者の粘り強い努力に敬意を表します。
今回の見直し案は、合意文書の冒頭にも明記されているとおり、今後1年以内をめどに第三者機関(調査会)で議論することになっている「理想の選挙制度に向けた抜本改革」の結論を得るまでのワンショットの措置です。
国民民主党は、次の衆議院選挙を抜本改革による新たな選挙制度の下で実施することを目指して、引き続き、「理想の選挙制度に向けた抜本改革」の議論をリードしていきます。
【衆議院選挙制度現行制度の見直しについての自由民主党・日本維新の会・国民民主党の合意】
自由民主党、日本維新の会、国民民主党は、衆議院選挙制度に関する協議会から衆議院議長への報告における、「理想の選挙制度に向けた抜本改革」の結論を得るまでの間の措置である「現行制度の見直し」に関し、下記のとおり合意する。
下記の内容について、速やかに立法作業を進め、共同提案にて今第222回国会に法案を提出し成立を期すものとする。
記
一、衆議院の比例代表の議席配分方式をドント式から修正サン・ラグ式に変更する。
一、比例代表のブロックに関し、中国ブロックと四国ブロックを統合し、全国10ブロックとする。
一、いわゆる重複立候補における当選基準を有効投票数の 1/10から1/6に引き上げる。
一、比例代表において各党の当選者の不足が出た場合には欠員とするとともに、供託金の没収点の引き下げを行う。
一、比例代表において統一名簿方式を可能とする。
一、比例代表選出議員が所属政党を離党し、別の政党に所属する場合における政党交付金の取り扱いにつき検討を行う。
一、衆議院の議員定数を31削減する。
一、上記定数削減は比例代表において行う。
以上
new-kokumin.jp/news/business…




























