これもさあ「ご苦労様です」や「了解です」を「失礼だ!」と言い出した人がいてすっかり定着したよねえ
ちょっと前まではだーーーーーれもそんなこと言ってなかったのにね。
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これ40文字の手紙出したら韓国の誰かから返事が来るやつ
まじ楽しい
匿名だけどみんな優しいメッセージばかり
たまに写真とか送ってくれる人もいる
うちは小1だけど期末に90点以上のテストはボーナス出した。別に深い意図はないけど大人だって仕事してボーナスもらえたら嬉しいじゃんて。勉強だけに内的動機づけを求めすぎるのもどうかなと思うのと、最初は外から釣ってそのうち勉強できれば自ずと楽しくなるしなと思って
マステのmtも、マステの端っこの売れない部分をヘタボックスとまとめう売りしているから、もう「のこりもの」として売ってみるのもいい気がする。使い方は作り手が自由に見つけていってもらって、いい使い方があればフィードバックしてもらったり…とにかく広く手に渡ってみたらアイディア生まれるかも
【まだ、答えが見つかっていません】
西陣の織屋として、ずっと悩んでいることがあります。
織機の経糸を継ぐ時に、どうしても出てしまう絹の残糸。
こんなに美しくて、触ると
むぎゅっ、むぎゅっ、と絹鳴りがする。
新雪を踏みしめるような、なんとも気持ちのいい感触です。
でも、織物にはもう使えない。
以前この話を投稿した時、本当にたくさんの方がアイデアをくださいました。
あれから、一部は別のものづくりに使っていただいたり、少しずつお分けしたりしています。
それでも、西陣中の織屋から出る残糸を継続的に活かせるような、根本的な方法はまだ見つかっていません。
反毛してリサイクル繊維にすることも試しました。
短く切って別の製品に使うことも考えました。
でも、量、手間、コスト。
どれも簡単ではありません。
捨てればただの残糸。
でも、これも正絹です。
何かに変えられないかなあ。
繊維だけでなく、紙、建材、素材開発、アートなど、全然違う分野の方からのアイデアも聞いてみたいです。
何か良い方法、ご存じありませんか?
西陣の絹を、もう一度何かの材料にしたい。
①かなあと思ってたけど、たしかに!この中で血縁者は3だけだあ!気兼ねなくお願いできる
Replying to @washing_ping
③だな。④はいくらプロとは言っても知らない他人。信用できない。③以外は他人。気も遣う。③なら密に連絡とれるし気心知ってるし、育ってきた環境が近いんだからそこまで価値観の違いも大きくなさそう。何より逐一連絡できる。あれこれ逆に知らないからこそこっちから指示できる。





























