すばらしい分析だな
こんな古い政治、終わらせようぜ!
そのためにも比例性の高い選挙制度が必要
Replying to @gori_north
簡単に言うと、一番与党をやっている自民党が昔からそうやってきたし、下手するとそれしか方法を知らない人も多いから。そして、今ほど情報が無いからほとんどの政策は決まってから有権者は知る事になっていたから。
だから決めるプロセスなんて見ていないし(見たこと無いし)、それしか知らなかったのよ。
え!?
あれが虚偽情報扱いとか自民党政府怖いんやが
一部で、総理がぶら下がり会見で福田康夫元総理のお名前を間違えたとの虚偽情報が流れていますが、他動画も参照頂ければ言い間違えていないことがわかります
偽情報(人を混乱させ惑わすために意図的・意識的に作られたウソ、虚偽の情報)にご注意を
#日テレさんありがとう
news.ntv.co.jp/category/poli…
おー
ちゃんと選挙制度改革までの間ってとこまで合意できたのか
すばらしい
本日10月29日午前に行われた自民党・日本維新の会・国民民主党の3党幹事長・実務者会談において、国民民主党が強く求めてきた重要論点について、正式な合意文書および幹事長間の確認をもって方針が確定しました。
党員・サポーター、そして広く支持者の皆さまの力強い後押しに、心より感謝申し上げます。
1. 定数削減は抜本改革までの「つなぎ(ワンショット)」
3党が署名した合意文書の前文に、「理想の選挙制度に向けた抜本改革の結論を得るまでの間の措置である現行制度見直しに関し、以下の通り合意する」と明記されました。
一部で懸念されていた「今回の見直しが将来の抜本改革を縛るのではないか」という点についても、会談の場で「将来の議論に影響を与えるものではなく、あくまでつなぎ(ワンショット)の暫定措置であること」を3党幹事長・実務者間で改めて確認しました。
2. 人口減少に伴う「自動的な定数削減の継続」は合意から完全排除
「合意文書に記載された内容が全て」であり、一部から主張されていた「人口減少に伴い将来も機械的に定数削減を自動継続する」といったルールや文言は、合意文書に一切盛り込まれませんでした。
会談後、榛葉幹事長が言及した通り、将来的な定数や制度のあり方は、今後設置される第三者機関による抜本改革の場において、ゼロベース(白紙)で一体的に議論される建て付けが維持されました。
3. 「多党化時代」に対応する統一名簿・修正サンラグ方式の導入
単なる数合わせの比例削減(当初の45減案等)を阻止し、多党化が進む現実の政治構造に即した選挙制度へ改めるため、国民民主党が提案してきた「比例代表における統一名簿の解禁」および「修正サンラグ方式の導入」が、正式な合意事項の柱として盛り込まれました。
本日午後より3党による法案作成の実務作業チームがスタートします。今回勝ち取った合意内容を確実に法案化し、今国会での成立、そして本丸である「選挙制度の抜本改革」へと繋げてまいります!
10/29(木)榛葉賀津也幹事長 古川元久代表代行ぶら下がり会見 三党幹事長•実務者会談を受けて youtu.be/P-GKku_tnWM
やはりすばらしい
🗳️【議員定数】くだらぬ「身を切る改革」の議論で終わらせないで🙏
地方の声をきちんと国会に届けるためには、今のように人口比だけで議席を割り振る方式ではなく、人口と面積の両方を考慮した計算方式に改める必要があるのでは?
それと同時に、公設秘書の数も見直すべきであり、秘書給与を捻出するための政治資金パーティーに頼らなくても済むように、そもそもの公設秘書の数を増やす必要がありますし、選挙区の面積が広ければ、その分だけ秘書の数も比例して増やすような配分にすべきです。
こうした大きな議論を、定数の見直しとセットで進めるべきではないでしょうか?
我が党からの対案としては、「削減ではなく、議員定数も公設秘書数も増やす」方向で考えて欲しいところなのですが。。。
こりゃー、交渉決裂だ
次回の衆議院選挙限定ってところは譲れないぜ
衆院選挙制度改革に関する本日(昨日)の合意について、藤田文武維新共同代表が古川元久国民民主党政治改革本部長と「認識が違う」と明言したようなので、本件、まだまだ関連法案の成立までは紆余曲折がありそうです。
藤田さんが認識を改めない限り、私は、関連法案に反対します。
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本日の衆院選挙制度改革合意後の藤田文武維新共同代表の会見。
冒頭発言(定数削減に関する部分)
金村議員から報告を受けている。協議会の中で国民民主党さんが座長案を丸々パッケージとして賛成されることを示されたと報告を受けた。(中略)大変悔しいが、このパッケージの協議について次のステップに進ませていただくということで受け入れるということにする。
質疑応答(31議席削減に関する部分)
記者:協議のテーブルにつくという意味で折衷案を受け入れるという言い方だったが、これは31という数字を受け入れるということでは厳密にはないのか。
藤田:31だったら国民民主党さんが賛成するという話なので、それについては受け入れるということ。
記者:31削減は人口減少に応じたものだが、今後の政党間協議でも人口減少に合わせて削減を主張していくのか。
藤田:鈴木馨祐座長から「2015年から2030年までの人口減少率」を唯一の根拠として31減が提案された。それを論拠にするのであれば、2035年や2040年と今後も人口減少が続く以上、当然そこまで話が及ぶと論理的に反論したに過ぎない。ちなみに、昨日協議会があり、古川(元久)さんの会見を私も確認したところ、「ワンショット」「1回きり」と何度も仰っていた。背景として「金村議員や鈴木座長に確認したらそうだと言った」と仰っていましたが、私が確認したところ、そうは言っていない。どういう趣旨かというと、これらのパッケージによって現行制度が変更され、進む際に「抜本改革の議論は並行して行いましょう」ということになっている。その抜本改革に今回の見直しがそのまま繋がっていくのか、つまり「今回の制度変更が抜本改革に大きく影響を与えるのか」と言えば、それはまた別だということを言っているだけ。(中略)定数削減の話については論理的に考えれば(人口減少に伴い今後も続くのは)当然のことですから、「ワンショット」や「1回きり」と主張されるのは自由ですが、私たちにはそのような認識は全くない。
全く意味がわからんな
考えが違うのなら政党を分ければいいだけであって
比例性の高い選挙制度によって実現できる
今の参政党は、選挙に勝つことを少し優先しすぎているように感じる。候補者の顔ぶれや発言が似通っていて、金太郎飴のような印象を受けることがある。党の方針に従いやすい人材を重視しているのではないか、とも思えてしまう。若い女性候補者が目立つことについても、外見やイメージを重視する傾向がないか、少し気になる。
もちろん、政党として一本筋が通っていることは大切だ。しかし、理念を共有することと、全員が同じようなことを言うことは違う。むしろ、多様な経歴や価値観を持つ人たちが集まり、それぞれが自由に意見を述べ、ときには意見が対立して、外からはバラバラに見えるくらいの方が健全なのではないかと思う。
意見が違っても議論を重ね、最後には共通の目標に向かって協力する。それこそが成熟した政党の姿ではないだろうか。

















