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広島産 男 読書好き。読んだ本の感想をあまり書かないのに見ていただき恐縮です。AIM(ドルアパ広島兵庫PPY2広島) 馬🐴

Joined July 2022
戦争反対。
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恐ろしい事態ですが、この法案が内容の深刻さに比して殆ど取り上げられず、しかも昨日の衆院内閣委員会で反対したのが日本共産党だけというのは異常です。対象犯罪すら曖昧なまま、警職法を根拠とした警察による市民のスマホのハッキングが可能になれば「通信の秘密」は骨抜きになってしまいます。
通信の秘密を侵すスマホ等へのハッキングを政府が実施できる法案で対象犯罪はトクリュウに限りません。友人関係など犯罪とは無関係の個人情報が根こそぎ取られる極めて強い強制処分なのに刑事訴訟法ではなく警職法の権限で行えます。委員会では共産党以外賛成。 youtu.be/oVodN9sH4r4?si=47NU…
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#読書 #読了 呪祖の島 遠坂八重 角川春樹事務所
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あとから出てくる言い訳がまた、ロクでもない。「総合的判断」でサボることに決めたって、今まで言ってた理由よりマシだと思っているのか? どうかしてると思う。こんなことでパニックになる政府なのに、有事だ何だと、本当に恐い。
アラッ❓ また、欠席理由を変えたのですか。 G7オンライン首脳会議の 欠席理由、今日は「総合的判断」ですか❓ 「公邸の大きなディスプレイの回線のための業者が間に合わなかった」と真顔で、何回も私に10月16日に答弁していましたよね。 物忘れが激しいですね。 国の舵取り、大丈夫かしら?
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お疲れ様です夕食
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#読書 #読了 大迷宮 横溝正史 角川文庫
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ありがとうございました。 #musicaction
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星野源さん最近あんまり聴いてなかったな 良い曲じゃわ。DVDは2枚持ってる #musicaction
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夏色の前ですね #musicaction
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いや良い曲聴いた #musicaction
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あーこのスカパラaikoのMVがめちゃ良いんよ #musicaction
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歌上手い #musicaction
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チャゲアス、美メロ #musicaction
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以前、ヤマダのデンキのテレビ売り場でサザンのライブが流れてて90分がっつり見て帰った #musicaction
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私はピアノとか、さっき聴いたロマンス、くらいのテンポや声質の曲が結構グッとくる #musicaction
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こんばんは。よろしくお願いします。お好み焼き作りました。40点。 #musicaction
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#今日買った本 #読書 「小説宝石」の伊坂幸太郎『虫歯は休まない』を読む。安定の面白さ。
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メディアに関わる人間が絶対に忘れてはならず、語り継いでいかなければならない歴史。
1930年代、日本の大手新聞三紙(毎日新聞、朝日新聞、読売新聞)は、軍備増強や対外戦争を批判するよりも、軍と戦争を肯定した方が新聞の売り上げが伸びることに気づき、目先の金儲けで中国への敵意を煽り、中国との戦争が始まると日本軍応援団のような好戦的報道を展開した。 それで国民は地獄へ。
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編集長コラム・「あんたら悔しくないのか」 tansajp.org/columnists/15517… 高市早苗政権は2027年度、内閣広報室の予算を72億3000万円に増やす。今年度の10倍だ。 しかし、そんなに広報予算を増やさなくてもいいのではないか。プロパガンダなら、マスコミ各社がしっかり担ってくれる。今週のマスコミ報道は、戦時下の日本を想起させるものだった。部数が約500万部で、新聞では最も大きい読売新聞は以下の見出しで報じた。 「軍民両用」産業育成へ/継戦能力確保/年内に戦略策定(10月25日朝刊) 同志国と有事2国間協議/弾薬融通や情報共有(10月26日夕刊) 「外国干渉防止」来年法案/政府検討 代理人登録、罰則も(10月27日朝刊) 安保3文書 「拒否力」防衛の柱に/政府調整/攻撃遂行を阻止(10月28日朝刊) 記事の中身にも、批判精神はまるでない。 軍民両用で産業を育成するということは、民間企業を戦時体制に組み込むことであり、金儲けのために戦争を欲する「軍産複合体」への道だ。しかし読売新聞は、「有事の生産能力を確保しつつ、経済も活性化させる『防衛と経済の好循環』の実現を図る」と持ち上げる。 「外国干渉防止法案」とは、要は「スパイ防止法」のことだ。言論の自由を制限する恐れから、1985年に国会で廃案になった。 だが読売新聞は、政府が「日本にある外国公館の指示を受けた個人によるプロパガンダ(政治宣伝)拡散など、国内外の実例を紹介し、『法制整備が早急に必要だ』と訴えた」と書く。プロパガンダを拡散しているのは読売新聞の方だ。自己矛盾に陥っている。 ▽分断統治 読売新聞だけではない。マスコミ各社は五十歩百歩だ。多少の抵抗は見せても、政治経済権力と真っ向から闘いを挑み、闘い抜くマスコミはない。 原因は、現場の記者と経営陣をコントロールする二つの構造にある。 現場の記者をコントロールするのは、記者クラブを利用した分断統治だ。 日本は三権分立を謳いながら、行政が圧倒的に強い。情報も行政に集まるので、マスコミ各社は、省庁や県庁、警察など行政機構の記者クラブを拠点に情報を得ようとする。行政側は情報をエサに各社の記者を競わせる。「明日分かることを今日報じる」競争に釘付けにしておいて、肝心な情報は隠す。リークする情報は、行政が誘導したい政策に関するものだから一石二鳥だ。 読売新聞の10月25日の記事「『軍民両用』産業育成へ」は典型的だ。10月27日に政府が表明することなのだが、他社より先んじるため「複数の政府関係者が明らかにした」ことを根拠に、さもスクープかのように報じた。記者の手柄意識と、高市政権の利害が一致しているのだ。 経営陣は、政治経済権力に依存することでコントロールされている。 新聞は食料品以外で唯一、消費税8%の軽減税率が適用されている。様々な生活必需品には適用されないから理屈に合わない。軽減税率を適用した当時の財務省の幹部は、安倍晋三首相の意向だったことを私に明かしている。無理筋を承知で適用を決めたという。部数減に頭を悩ます新聞は、政治権力からの毒まんじゅうを食べてしまった。 民放テレビ局は、収入のうち広告料金が8割から9割を占めるから、スポンサーには頭が上がらない。政治権力からも、放送法を持ち出される危険性をはらんでいる。高市氏が総務大臣の時に「政治的公平性」を曲解し、電波停止を命じる可能性に言及したのはその例だ。 NHKは放送法上、予算や経営委員の人事について、政府と国会を通す仕組みになっている。政治権力とは闘えない。 ▽構造の奴隷から脱出しない限り ここ数年、取材先でちょくちょく耳にする言葉がある。 「マスコミの中でも頑張っている記者さんは応援しなきゃ」 新聞社やテレビ局にも、良心的な記者はいる。だが会社の圧力で思うような報道ができない。そういう記者たちを外から応援して、ジャーナリズムを全うできる手助けをしようという趣旨だ。 気持ちは分かる。会社がダメならば、個々の記者を応援するしかない。社内での理不尽を嘆きながら、意気消沈したり自分を鼓舞したり。そんな記者を前にすると、応援しようと思うのが人情だろう。 Tansaを創刊して10年、私も良心的なマスコミの記者やディレクターの嘆きを聞いてきた。酒を酌み交わしながら傾聴し、鼓舞することも多かった。皆、その場では高揚していた。 だがその後、マスコミの現場に戻ってジャーナリズムを実践することはなかった。途中まで頑張る人はいたが、途中で折れた。 ふと、思うようになった。 「マスコミの記者やディレクターは、構造の奴隷なのではないか」 政治経済権力にがんじがらめにされるのが、マスコミの構造だ。その構造の中に身を置く限りは手足を鎖で繋がれて、どんなにもがこうと何もできない。 ジャーナリズムを貫くためには、手足の鎖を断ち切って構造の内側から外へ飛び出すしかない。外に出て、新しい構造を自らの手で築くのだ。 10年ちょっと前まで朝日新聞にいて、私も構造の奴隷だった。だが、ハッとする読者の声に触れた。 朝日新聞は2014年9月11日、木村伊量社長が記者会見を開き、吉田調書報道を取り消して謝罪した。1面トップの見出し「所長命令に違反 原発撤退」という表現が、読者に「東電社員らがその場から逃げ出したかのような印象を与えた」ことが理由だった。記事の主眼は、「いったん原発事故が起きると誰も事態をコントロールできなくなる」ということであり、記事を取り消すのは間違っている。 しかし、新聞社のトップが「間違った記事だった」と頭を下げた。朝日新聞には読者からの苦情が殺到した。読者窓口の「お客様オフィス」ではいつもの担当者だけでは人が足らず、各部署から応援に入った。私も電話で苦情を受け付ける仕事を手伝った。取材班ではないとはいえ、記事を出したのは私が所属する特別報道部だ。 お客様オフィスで私が受話器を取ると、いきなり男性に怒鳴られた。 「なんでへこへこ謝るんだよ」 男性は福島在住の63歳。東電の職業訓練校である東電学園を卒業後、東電で働いたこともある建築士で、朝日新聞の50年来の読者だという。義母は原発事故後、6カ所の施設を転々とし、いわき市の高齢者施設で90歳で亡くなった。「年寄りはたらい回しにされると認知症が進むし、弱るんだよ。原発事故の関連死で何人の老人が亡くなったと思ってるんだ」。 福島の読者の怒りは、ジャーナリストたちへの期待の裏返しのようだった。「あんたら悔しくないのか」と次のように語った。 「今回のような謝り方をしていると、2回目の原発事故が起きた時に『あの時批判したのに』と朝日が言えなくなるぞ」 「第二次大戦の時は、良心的な人が牢屋に入り、新聞は戦争を煽った。同じ失敗を繰り返すのか。今回は第二次大戦の時に匹敵するくらい『ペンは力なり』を試されている時だと俺は思う。普段は駄文を書いても許すよ。ここぞという時に踏ん張って勝負しなきゃ。しっかりしろよ」 そして1時間ほど私と話をした最後に、こういって電話を切った。 「こんなところで、くそじじいの話を聞いているようじゃだめだ。今から外に出て働いてこい」 私は感動すると共に、手足を鎖で繋がれて、会社のために苦情対応をしている自分が情けなくなった。何をどうしていいのかはまだ分からないが、とにかく鎖を断ち切って外に出よう。そう思った。 福島の読者に「『ペンは力なり』を試されている時だ」と言われてから12年。マスコミは益々、国策広報機関へと堕ちて戦争を煽っている。 万難を排し構造の奴隷から脱出しない限り、展望は開けない。
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独裁が完成されてしまいます、 どうか今まで声をあげてこなかった方も、自分のアカウントで政治の話をして貰えないでしょうか、 政治の話は1人が100するより全員が30ずつやった方が大きな効果があると思います どうかそれを作家の皆さまなどが先陣を切って頂けないかと願ってます #議員定数削減反対
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