youtube.com/watch?v=E7WdhsLt…
竹垣悟会長の動画がアップされている。注目すべき点がいくつかあった。まず竹垣悟会長は一部でささやかれていた関西の五社会(合田一家は関係ないとされるので実質四社会)が広島・共政会を中心に一本化されるという噂を明確に否定した。
この臼田敦伸被告はもともと左派系の運動などにも参加していたことがあるはずですが、日本の左翼に心底絶望した、として逮捕後に弁護士の選任も含めて外部からの一切の支援を徹底的に拒絶していました。現在の心境はどうなんですかね。
自民党本部前火炎瓶投てき事件 被告の男、初公判で認否語らず日の丸描かれた紙破り捨てる
sankei.com/article/20261102-…
起訴内容の認否について尋ねられると立ち上がって「国旗国家法に基づき正確に作った日章旗です」と発言。手元に準備した日の丸が描かれた紙を棒につけて振り回し、破り捨てた。
Yakuza—often referred to as the Japanese mafia—do not view themselves as a criminal organization. Instead, they consider themselves a group that has come together to practice and embody an ideology known as *ninkyō-dō* (the chivalrous path). Consequently, they see nothing unusual about maintaining public, official offices. In this respect, they differ fundamentally from criminal organizations such as mafias or gangs found elsewhere in the world. #Yakuza #japan #Mafia
この岡田雅宏(@aiharatakuya)=相原たくや1980年代に名城大学へ入学し、そこで学生運動、解放派の生き残りなどと接したそうです。その後1990年代は左派系の在野で活動する評論家として『人民新聞』などに熱心に寄稿していました。ところがその後トランス信仰に取りつかれ頭がおかしくなりました。
僕も1990年代に相原たくや=岡田雅宏と会ったことがありますが、現在のように、左翼はトランス様に逆らうな、ただ敬え、などとバカげたことを言うようなことはなく知的な人物でしたが、その後著しく劣化して運動現場にも来ることなくひたすらトランス擁護の毎日です。オカルト進行に取りつかれたカルト信者と全く同じですね。岡田雅宏は住んでいる名古屋でガザ虐殺の抗議活動があっても一切参加せず知らん顔、そのくせトランス擁護の行動にだけは必ず参加するという徹底ぶりです。つまり相原たくや=岡田雅宏にとってはガザでパレスチナ人が何百人虐殺されようと、そんなことよりもトランス一人の権利が守られることの方が大切なのです。岡田雅宏を見ているとトランスジェンダリズム信仰の恐ろしさが良くわかりますね。
いやー、実際には路哲派は新宿駅東南口広場の一角を占拠し身内で盛り上がっていただけです。通行の邪魔ってほど人数が集まっていたわけでもなし、過大評価されすぎだな、とは思います。この東南口広場を占拠するほど圧倒的な人数が集まったのであれば、邪魔だ、迷惑だ、と怒るのも分かりますけど。
新宿東南口、火器を使って路上でコーヒーや物品を販売する輩。110番が相次いでも警察は動かず、区長は「国有地だから権限がない」と投稿。 違法とも取れる行為が野放しにされているのに、行政も警察も「できない」の言い訳ばかり。一体誰が都民の安全を守るん???
#新宿
革労協狭間派系両派(現代社派=主流派・八十島派、赤砦社派=反主流派・山茂派)についていえば、現代社派が伸長したのではなく赤砦社派の凋落が著しいということになります。転機は赤砦社派革命軍が弾圧により解体する過程で、革命軍の切り捨てが赤砦社派トップの山田茂樹により行われたことでしょう。ここで革命軍のトップだった土肥和彦らが離反しオリオン社を結成します。ここで赤砦社派の組織的な求心力が決定的に喪失されてしまい、今は何となく活動しているだけで現代社派よりも気勢の上がらない運動となってしまいました。縮小傾向にある党派組織にあって、カネのかかる革命軍=非公然部門を廃止したい、という山田茂樹の切実な意向は分からないでもないのですが、赤砦社派にとっては革命軍の存在こそが「最後の過激派」であることの象徴だったのであり、それを失ってしまえば組織の存在感が消失してしまうのは必然だったといえるでしょう。
こういう投稿をするのであれば、上田雅子は自分で日の丸を燃やすパフォーマンスを行いその様子を撮影してアップすればよいのである。さぞ注目を集めることができるだろう。しかしそういう真似を上田はこれまで一度もやったことがない。常に口先だけだ。行動は常に「良識」の範疇に留まる。左派系のインテリ(崩れ)というのは「小賢しく」なければならないということです。実際に日の丸を燃やして炎上する役割を担うのはイキった活動家ですね。あるいはよほど確たる信念のある活動家。知花昌一クラスはレジェンド。尊敬に値する。
TDNの語る真相には興味があるが。
「『助けて』とは言えなかった」ドラフト直前“ビデオ出演スキャンダル”で天国から地獄へ…元日ハム・多田野数人(46歳)が語る24年前の真相(近藤裕介)
#多田野数人 #ドラフト会議 #lovefighters #インディアンス #NumberWeb number.bunshun.jp/articles/-…
工藤會は五代目・野村悟総裁のもとで従来のヤクザでは考えられなかった民間襲撃をシノギとして組織的に行うという方針を選択しました。この手法により2000年代あたりは北九州で絶対的な権力を誇示したものの、警察や公権力のみならず地域社会からも猛烈な反発を受け、特定危険指定暴力団の指定により著しく組織活動を制約された挙句、主要幹部らも軒並み投獄、生きて出てこれる見込みもなく組織は求心力を失い大きく衰退しました。最近工藤會は絶対的なカリスマとして組織のトップに君臨していた野村悟総裁に引退するよう要請し、そして今回の代替わりへと至りました。ただ六代目工藤會・後藤靖新会長は野村悟元総裁の出身母体である工藤會系田中組の出身であり、その点では野村悟総裁の直系にあたります。従来のような民間襲撃をシノギとする手法はもはや取り得ないでしょうが、今後どうするのかは注目されるところですね。







