支持率0.2%って、ソシャゲの最高レアより遥かに当たらないほぼ都市伝説みたいな確率
そんな1000人に2人レベルの超マイノリティ支持率で、国民の多様な民意を反映するために定数削るな!って叫ばれても、全国民がずっこける。
しかも比例の看板で当選して、党が空中分解しても議席に居座り、1人残しの裏技で数億円の政党交付金はしっかり回収。
比例代表は民意を補うとか言いますけど、党の看板で受かったくせに議席持って逃亡して、1人残しで交付金ビジネスやってる現実に国民は呆れ果ててるんですよ。
民意を補うどころか、民意を一番踏みにじってるの誰ですか。
業務改善はおろか税金ガチャの確定排出枠を守るのに必死な姿、定数削減の必要性をこれ以上ない説得力で証明してくれてありがとうございます!
#中道改革連合
#民主改革の会
#小川淳也
#階猛
#すり抜け比例当選
#天井なしの税金ガチャ
#1人残し錬金術
【議員定数削減ありきの議論でいいのか】
🔷 日本は議院内閣制。約100人の国会議員が政府に入る仕組みであり、一定数の議員が必要
🔷 比例代表だけの削減は、多様な民意の反映に影響。多数派だけで選挙制度を決めてよいのか
🔷 定数削減の前に、議員歳費などの見直しを考えるべきではないか
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(詳しく📝)
日本はアメリカのような大統領制ではなく、議院内閣制です。
多くの国会議員が大臣、副大臣、政務官などとして政府に入り、行政を担います。国会での法案・予算の審議や行政監視も含め、一定数の議員が必要です。
また、比例代表には、小選挙区制で議席に結びつかなかった民意を補い、多様な意見を国会に反映する役割があります。
すでに人口減少と東京一極集中によって、地方の議席が減り、都市部の議席が増える傾向にあります。比例代表だけを削減することが、民意の反映にどう影響するのか、慎重な検討が必要です。
そもそも選挙制度は民主主義の根幹です。多数の議席を持つ政党が、自らの議席配分にも影響する制度変更を進めるのであれば、幅広い合意形成が求められます。
そして、政治にかかる費用を見直すなら、議員歳費や調査研究広報滞在費などを検討する方法もあります。
また、人口減少に伴う定数削減という考え方自体には、一定の理解を示します。
しかし、2050年に1億人を割り、2100年には出生率などの前提によって約4,000万人まで人口が減少するという推計もあります。
だからといって、将来、衆議院議員も200人程度にまで減らすのでしょうか。
人口に比例して議員を減らせばよいという単純な話ではありません。
なぜ削減が必要なのか。なぜその人数なのか。なぜ比例代表だけなのか。
「定数削減ありき」ではなく、国家・国民的な観点から、冷静かつ厳格な議論が必要です。
(小川淳也事務所)














