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ANYCOLOR、一人当たり営業利益3000万円・営業利益率40%と、お化けのような収益性の高さ。。
同業のカバーと比較しても一人当たり利益で3倍、利益率で2倍。主力はコマースで原価がほぼ0なボイス販売や、カードゲーム等でマネタイズしてたりするのも滅茶苦茶面白い。。
industrysafari.theletter.jp/…
Aimingのイナイレクロスどんくらい跳ねるのか気になり。オリジナルストーリーで色々なキャラ触れるのでやりたいファンは多そう
contents.xj-storage.jp/xcont…
2026年12月期第3四半期では決算説明会が開催されないため、決算説明資料について簡単な補足コメントを記載します。
▼決算説明資料コメント(1/3)
・売上 (P6 P8 P13)
前四半期より増だが業績予測をやや未達
新作イナイレクロスは好調な初動を踏まえて高めに設定した計画にはやや届かなかったものの、業績に大きく貢献する十分以上の結果
他タイトルはかなり堅調
・費用や利益 P6 P9 P11
イナイレクロスの計画に対する進捗を評価し、広告費は調整
想定より費用が減ったため利益は業績予測より大幅増
・営業利益分析 P10
既存タイトルや受託では10億円を超える利益を創出
今後のタイトルでは3億円強の投資
バランスの取れた状況だと考えている
・従業員数の推移 P12
漸減傾向が継続、20億円30億円を超えるような開発規模のタイトルが減り、開発効率の向上が進んだため
すずき retweeted
ガイアの夜明け、Oishii Farm特集!今夜です!
#Oishiifarm
#オイシイファーム
面白そう!
超欲しい👀📝
UBS証券投資銀行部門の本部長として、日本を代表する企業の大型M&A、資金調達、IPOの最前線に立ち続けたバンカーが、「企業価値創造の本質」を語る
富士フイルムの事業転換、オリックスの公募増資、J-POWERのIPO、JTの大型クロスボーダーM&Aなど、実際の経営判断を題材に、「企業価値を高める経営」とは何かを考える
amzlink.to/az0WTNaNScyVj
あとで読む
「需要縮小とアクティビストという2つの圧力が製紙業界に再編を迫る」
大王製紙、因縁の北越コーポと再出発 「このままでは生き残れない」:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOUC1…
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保有する池田泉州HD株式の滋賀銀行への売却に関するお知らせ
ありあけキャピタルは本日2026年10月29日、当社が運用するファンドと滋賀銀行との間で、同ファンドが保有する池田泉州HDの株式全30,523,100株を滋賀銀行に売却する株式譲渡契約が締結されましたので、お知らせいたします 。
当社は、大阪という地域が持つ成長ポテンシャルと、同地域に根差した池田泉州HDの営業基盤を高く評価し、投資を行ってまいりました。経営陣とは、そのポテンシャルを十分に活かし、大阪でより強い金融機関となることを通じた中長期的な企業価値の向上について、継続的に意見交換を重ねてまいりました。
池田泉州HDと滋賀銀行は、2026年4月17日、資本業務提携「池田泉州・滋賀アライアンス」を締結しました。当社は、両社がそれぞれの営業基盤や経営資源、強みを相互に活用する本アライアンスを、地域の成長と両社の企業価値向上につながる取り組みとして評価してまいりました。
当社は、資本関係の強化を通じて本アライアンスを一層深化させることが、両社の企業価値の向上に資すると考えました。この考えに基づき、池田泉州HDに売却の意向を事前に説明したうえで、滋賀銀行に対し、当社が運用するファンドが保有する池田泉州HD株式の取得を打診しました。その後、滋賀銀行との協議を経て、このたび株式譲渡契約の締結に至りました。
本日、滋賀銀行と池田泉州HDから経営統合に向けた基本合意が公表されました。当社は同協議には関与しておりませんが、今回の取り組みを、本アライアンスをさらに発展させ、両社の強みを活かした成長を目指すものとして支持しております 。
当社は、地域経済の持続的な発展を支えるためには、収益力と資本力を兼ね備えた強い地域金融機関が必要であると考えております 。今回の株式譲渡と両社の経営統合に向けた取り組みが、両社の企業価値の向上と地域経済の持続的な発展につながることを期待しております 。
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
KKR創業者Henry Kravisの私の履歴書とか絶対に面白いやつ。。乗っ取り屋の時代から資本主義の権化やってる人の手記読みた過ぎてヤバい
BlackstoneのStephen Schwarzmanはブラックストーンウェイとかあるけど、同氏の邦訳されてる本は恐らく初??
amzlink.to/az0LSeuEUK8Yb
パワーワード
Claudeを活用して1人で創薬スタートアップを作り、Anthropicに買収された彼の経歴が気になって調べてみた
名前はCody Tranbarger
Anthropicに買収された「社員1人」の創薬企業Mithril Medicineの創業者。
・Amherst大学で生物学と経済学を専攻
・ゴールドマン・サックスのヘルスケア投資銀行部門
・投資会社Casdin Capitalで遺伝子医療の投資責任者
・遺伝子編集のPrime Medicineで事業開発
・Revision Bioを共同創業し、2025年に売却
・ハーバードでMS/MBA、Atlas Ventureで客員起業家
・2025年ごろにMithrilを創業し、2026年7月にAnthropicが買収
研究者ではなく、投資側から起業した人。
社員は1人でも、実際は専門家8人と外部の研究所11か所に実験を頼み、その調整をClaudeに任せていた。新薬のアイデアを詳しい計画にするのは、Claudeなしなら1〜2か月、ありなら2〜3日だという。
本人いわく、AIの価値は研究を速くすることより「調整と並列化」。1人で複数の新薬開発を同時に回す「Pipeline-in-a-Person」を掲げている。
6年間もこの匿名アカウントで発信し、仲間も投資家も共同創業者も、ほとんどXから得たらしい。
本人による著作は初だと思います。1993年に翻訳された取材によるKKR本もかなりよかった。買収金額や銀行借入の交渉などPEの舞台裏が描かれていて泥臭さを感じられておもしろかった。図書館などでぜひ
マネー・ゲームの達人: 金融帝国KKRの物語
amazon.co.jp/dp/4478260257
KKR創業者Henry Kravisの私の履歴書とか絶対に面白いやつ。。乗っ取り屋の時代から資本主義の権化やってる人の手記読みた過ぎてヤバい
BlackstoneのStephen Schwarzmanはブラックストーンウェイとかあるけど、同氏の邦訳されてる本は恐らく初??
amzlink.to/az0LSeuEUK8Yb
KKR創業者Henry Kravisの私の履歴書とか絶対に面白いやつ。。乗っ取り屋の時代から資本主義の権化やってる人の手記読みた過ぎてヤバい
BlackstoneのStephen Schwarzmanはブラックストーンウェイとかあるけど、同氏の邦訳されてる本は恐らく初??
amzlink.to/az0LSeuEUK8Yb
すずき retweeted
早稲田大→日興ソロモンIBD→ドイチェ→Wharton MBA→クレディスイス→ CCC → デジタル部門の執行役員CFO→独立・創業
Spiral Capital CEO 奥野智和氏 @_okutomo
第一号案件が国内有数のホームラン、ビズリーチ。スパイラル立ち上げの経緯は面白すぎてもはや番組IP
open.spotify.com/episode/6XH…
すずき retweeted
本日、『ソリッドベンチャー』(翔泳社)が発売になりました!ようやく一冊になりました(長かった‥‥)。
この本の出発点には、私のキャリアのイシンとスカイランドベンチャーズ、二つの会社での経験があります。
イシンにいた12年間、営業でお会いしていた経営者の方々が、日々売上をつくり、利益を積み上げ、次の事業に挑戦していく姿を身近に見てきました。そうやって会社を育て、上場されていく。当時の自分には、それが自然な会社の伸ばし方でした。
自分自身も営業や新規事業づくりに携わり、既存のお客様との関係や、これまでの事業の積み重ねが、次の挑戦の力になることを経験してきました。この経験が、後に「ソリッドベンチャー」という考え方につながっています。
そして、VCや投資の世界に進むきっかけをいただいたのが、スカイランドベンチャーズ(とくに木下さん@kinoshitay )でした。
投資先の成長支援に声をかけていただいた当時は、正直、VCのこともほとんど分かっていませんでした。でも、実際に関わってみると、めちゃくちゃ面白い。それまで事業会社でやってきたことを活かしながら、起業家の挑戦や会社の成長を支える。そういう仕事があることを、スカイランドで知りました。
スカイランドベンチャーズでの経験がなければ、自分がVCになることも、その後に自分のファンドを立ち上げることもなかったと思います。その機会をいただけたことには、今も本当に感謝してます。
イシンで事業づくりを経験し、スカイランドベンチャーズで投資の仕事に出会った。その両方を経て、2023年に自分のファンドをつくるときに考えたのが、「自分は、どんな会社の成長を支えたいんだ?」ということでした。
そこで改めて思い浮かんだのが、既存の事業で稼ぎながら、新しい挑戦を重ねている会社です。
ただ、ファンドを立ち上げた当初、私が見ていた範囲では、こうした会社(ソリッドベンチャー的な会社)はVCからほとんど見向きもされていませんでした。いまの投資先にも、実際にそういう経験をした会社が何社かあります。
それでも、稼ぐ土台を持ちながら新しい挑戦を重ねられる状態をつくることは、会社として正しい選択肢の一つだと信じていました。実際に、その積み重ねで上場した会社も、未上場のまま成長を続けている会社も、身近に見てきたからです。
稼ぐ力があれば、次の挑戦に使える資金と時間をつくれる。その強さに、投資家としても価値を感じていました。
そういう会社の成長を、投資家として支えていきたい。その投資方針を言葉にしたのが、「ソリッドベンチャー」でした。
最初は、自分が投資したい会社を説明するためにつけた言葉でした。が、発信を続けるうちに、自分たちの会社を説明する言葉として使ってくださる起業家や経営者の方も出てきました。
いま、この言葉でいちばん伝えたいのは、ちゃんと稼ぐ土台があると新しい挑戦を続けられる、ということです。
うまくいかない事業があっても、立て直してまた挑める。日々積み重ねてきた利益や、お客様との関係、経験が、次の挑戦の力になる。
そんな「挑戦を続けられる状態」をつくるための考え方を、この本にまとめました。
これから起業する方にも、すでに事業をしていて次の挑戦を考えている方にも、届けたいと思っています。自分たちが積み重ねてきたものを見直して、次の一歩を考えるきっかけになったら嬉しいです。
取材にご協力くださった皆さん、出版まで支えてくださった皆さん、本当にありがとうございます。
読んでいただけたら、ぜひ感想を聞かせてください!!いいねやコメント、リツイートなどで応援していただけるのも嬉しいです!
























