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株式会社パートナープロップ CEO|パートナービジネスを科学している人です。|『ELG(エコシステム・レッド・グロース)』を実現する「PartnerProp」を提供|ex リクルート|数百社のパートナーチャネル支援|日経 PIVOT NewsPicks等 出演|

著書「ELG(エコシステム・レッド・グロース)」
Joined June 2018
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これからのパートナーセールスに求められるのは、 「人にしかできない高度なコミュニケーション」 「AIワーカーによる一部だけではなく、全てのパートナー様への支援」 です。 パートナープロップは、世の中に共創のエンジンを実装すべく奮闘していきます。
【重大報告】 パートナープロップは、「パートナービジネス」の新時代を築くべく、AIパートナーセールス『aiboo』のリリースを発表しました。 これまで人間関係・飲み会など属人化した営業活動で行われていたパートナーセールスに、「人+AIワーカー」によって業界に革命を起こします。 発表の第一弾として、プロモーションムービも同時公開。 そして、このプロモーションムービーはAIで作成。 制作費は8,000円のみ。 AIファーストでのブランド基盤を構築することにより、スタートアップでもハイクオリティなPVを量産できる時代に。 僕らが次の時代の新常識を築きます。
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本当の国内ARRランキングを加えた時の、正しい戦略をよく議論する。 Salesforce、Microsoft、Google、AWS、リクルート、ベネッセらを加えた、国内ARRでの日本市場での面の取り方。 また国内販売チャネルで言えば、リコー、大塚商会、ソフトバンク、光通信らが創出する国内月額売上も戦略分析する。 本当の国内でのARRランキングを作成した時には上位に外資系企業が席巻する事になるが、彼らのビジネスの組み立て方、組織の作り方は今語られてるスタートアップ企業の議論とは異なる。 結局外資系企業の製品も日本リージョンでは日本人が経営し、戦略を練り、日本人がセールス&マーケティングをし、日本企業の顧客に向き合ってるわけで、再現度も高いと分析している。 一部を除けば、基本的にパートナービジネスを基本戦略としている。 チャネルもそうであるが、コンサルティング、Sler、プロダクトパートナーなど、基本利益率を重視し、正社員はスモールで展開しているケースが多い。 ARRが数百億円でもその製品の正社員が数十人というケースはざらにある。広告代理店や、カスタマーサクセスをパートナー側に任せる事で人員数を増やさないビジネスモデルを組み立てる。 Salesforceが直販中心なのでOTEなどの報酬面で参考にされているが、全体論でいえば、基本パートナービジネスで組み立てているのがその特徴である。 そのためスタートアップ企業でも本来もう少しパートナービジネスの議論が進んでいいように思う。チャネルとしてのパートナー戦略のみでなく、ビジネスの根幹からして組織が異なっている。 PeopleXでは、強くてニューゲームできるので、日本を俯瞰したチャネル戦略を試している。 勿論、直販自体を最強の営業組織にしていくが、パートナービジネスも、外資系企業を参考にしながら重要戦略として組み立てていく。 日本での本当の月額課金ビジネスに強い組織構造を理解しながら、PeopleXでは冷静にGTM戦略を描きたいと思う。
4月の決算開示資料から上場SaaS企業のARRを集計しました! 上位企業の成長率は軒並みYonY+30%を超え。今月の開示でSansanが国内上場SaaS企業としては2社目のARR300億円企業となっています。 ChurnRateやARPUなどのKPIはこちらメンバーシップから。 note.com/_funeo/n/n0dfd5781f…
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なぜいまパートナーセールスが注目されるのか。 その理由を根掘り葉掘り聞いてみようと思ってますのでリンクを置いておきます。
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AI時代におけるパートナービジネス戦略 ~パートナーと成果を生む「エコシステム起点の成長戦略(ELG)」とは?~ 【こんな方におすすめ】 ◇代理店・パートナーとの契約数は増えたが、パートナー経由の案件・売上が伸び悩んでいる方 ◇パートナーごとの活動状況や、案件につながらない原因がブラックボックス化している方 ◇AIやデータを活用し、パートナーが自ら「売りたくなる」仕組みをつくりたい方 ◇担当者個人の関係構築に頼らず、パートナーと共に成長できる再現性のある体制を築きたい方 yeale-by-cerebrix.com/whitep…
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代理店からの「ぜひウチに売らせてください!」とか蜘蛛の糸のように見えるんだけど、もっと利益率が良く売りやすい商品と比較され続け、気付けば「あー…そんな商材もあったね」と言われる始末。そんな経験がある企業はパートナープロップさんと話してみてください! なお私は1円も貰っていません笑
大手の販売代理店と契約できたのに、思ったほど売上が伸びない。 例えばそんなとき、まず確認したいのが「誰が顧客の需要をつくるのか」という役割分担。 販売代理店は多くの顧客接点を持っていますが、すべての商材を積極的に提案できるわけではありません。メーカー側も、代理店に販売を任せきりにせず、ウェビナーや事例発信などで顧客の関心を高めるマーケティング活動が必要です。 例えば、メーカーがウェビナーで見込み顧客を集め、販売代理店が個別商談を担当する。こうした役割分担ができると、お互いの強みを活かしやすくなります。 代理店契約をゴールにせず、契約後に「誰が顧客を見つけ、誰が商談を進めるのか」を磨いておきたいですね。
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パートナープロップは「ITreview Grid Award 2026 Fall」において、7期連続で最高位の「Leader」に選出されました。お客様からの継続的な評価を、心から嬉しく思います。 これからパートナービジネスを立ち上げる企業様も、さらに本格化・効率化を進めたい企業様も、世の中ではまだまだ悩みは尽きていないと思っています。 それらをパートープロップは解決する存在になりたいと思っています。先日発表したヤマト運輸様との共同事業も、その可能性を新たな価値へと変えるチャレンジのひとつです。 「共創を、社会のエンジンに。」の実現に向けて、引き続き全社を挙げて、お客様のお力添えを進めてまいります。
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なんと!グッドデザイン、CSS Design Awardsに加えて、世界の優れたWebデザインを選出する「Awwwards」でも入賞いただきました! 1年かけてAI時代のブランド・プロダクト構想を仕込んできた中、対外的にも評価いただくことができ大変光栄です。
【ご報告】 グッドデザイン賞に続き、国際的的なアワードであるCSS Design Awardsを受賞致しました。 過去、DropboxやShopify等のグローバルを代表するブランドが受賞している中、今回入賞頂けたこと大変光栄です。 AI時代を代表するブランドをつくって参ります!
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代理店と契約したけど、案件を全然紹介してくれない...。その背景にはたくさんの落とし穴があります。リアルなお悩み相談から交流会までやります!30名限定です。いそげ〜🔥
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【ご報告】 グッドデザイン賞に続き、国際的的なアワードであるCSS Design Awardsを受賞致しました。 過去、DropboxやShopify等のグローバルを代表するブランドが受賞している中、今回入賞頂けたこと大変光栄です。 AI時代を代表するブランドをつくって参ります!
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運輸ドライバーの車両や制服、配送ルートそのものを「動く認知メディア」として活用する発想は極めて秀逸だ。 タクシービジョンやエレベーター広告同様、特定のターゲットに日常の導線上で確実に接触できる。 「動くメディア」が強い理由: 圧倒的な視認性: 街中や配送先で自然と目に入り、強い印象を残す ターゲットの局所化: 特定エリアや時間帯に絞った効率的な認知獲得が可能 枠に囚われず、顧客の生活・行動導線に認知の場を見出す「頭の使いよう」が、広告費の高騰を打破する鍵となる。
【とても大きな発表です】 パートナープロップは、日本流通の中核であるヤマト運輸と提携し、新サービス『こねこのお便り』をリリース致しました。 これは、マーケティングチャネルに革命を起こす新規事業です。 ヤマト運輸様には、全国各地の法人や店舗を日々訪問し、セールスドライバーの皆様が長年かけて築いてこられた信頼関係と大規模な流通網があります。 そこで、ヤマト運輸様の全国に広がる接点と、パートナープロップが培ってきた共創の仕組みを掛け合わせ、AIによりオペレーションで運用コストを抑えながら、私たち自身が、皆様のサービスを全国各地へ届ける流通網を構築します。 その第一歩目として誕生したのが『こねこのお便り』です。私たちが目的に合わせて施策を設計し、ヤマト運輸様のセールスドライバーが、対象エリアの法人・店舗に直接情報を届けます。地域で長年培われてきた信頼を、サービスとの新たな出会いにつなげるマーケティングチャネルです。 具体的には、チラシやクーポンの手渡しに加え、信頼関係を活かした「サービスの簡単な説明」「その場での簡単な聞き取り」「イベントのご案内」など、目的に応じて施策を組み合わせることができます。 これまでの認知広告とは異なり、「広く浅く」ではなく、「狙ったターゲットに深く」サービスの認知を獲得します。 すでに大きな初期成果も出ています。実際のセールスドライバーの紹介から問い合わせ率が10%と認知広告ではあり得ないCVRとなっています。 これからのパートナープロップは、ヤマト運輸様との共創を通じて、私たち自身も国内最大級の販売網をつくることを目指します。自社だけでは届かなかった場所へ、皆様のサービスを届けていく。その担い手として、パートナービジネスに取り組んでまいります。
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すごい!!さすがすぎる!! 新しいUI/UXのありかたを支えていき💪
【ご報告】 パートナープロップは、日本からグローバルを代表するブランドを目指しています。 その一歩目として、この度2026年度グッドデザイン賞を受賞致しました。 AI時代、UI/UXのあり方も変わりつつあります。新たな時代の常識を僕らが創れるよう駆け上がって参ります。
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【ご報告】 パートナープロップは、日本からグローバルを代表するブランドを目指しています。 その一歩目として、この度2026年度グッドデザイン賞を受賞致しました。 AI時代、UI/UXのあり方も変わりつつあります。新たな時代の常識を僕らが創れるよう駆け上がって参ります。
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ヤマトのドライバーさんの信頼関係をそのままチャネルにしてる感じが良いですね。問い合わせ率10%は認知広告だとなかなか出ない数字。地方の店舗向けだと特に効きそう
【とても大きな発表です】 パートナープロップは、日本流通の中核であるヤマト運輸と提携し、新サービス『こねこのお便り』をリリース致しました。 これは、マーケティングチャネルに革命を起こす新規事業です。 ヤマト運輸様には、全国各地の法人や店舗を日々訪問し、セールスドライバーの皆様が長年かけて築いてこられた信頼関係と大規模な流通網があります。 そこで、ヤマト運輸様の全国に広がる接点と、パートナープロップが培ってきた共創の仕組みを掛け合わせ、AIによりオペレーションで運用コストを抑えながら、私たち自身が、皆様のサービスを全国各地へ届ける流通網を構築します。 その第一歩目として誕生したのが『こねこのお便り』です。私たちが目的に合わせて施策を設計し、ヤマト運輸様のセールスドライバーが、対象エリアの法人・店舗に直接情報を届けます。地域で長年培われてきた信頼を、サービスとの新たな出会いにつなげるマーケティングチャネルです。 具体的には、チラシやクーポンの手渡しに加え、信頼関係を活かした「サービスの簡単な説明」「その場での簡単な聞き取り」「イベントのご案内」など、目的に応じて施策を組み合わせることができます。 これまでの認知広告とは異なり、「広く浅く」ではなく、「狙ったターゲットに深く」サービスの認知を獲得します。 すでに大きな初期成果も出ています。実際のセールスドライバーの紹介から問い合わせ率が10%と認知広告ではあり得ないCVRとなっています。 これからのパートナープロップは、ヤマト運輸様との共創を通じて、私たち自身も国内最大級の販売網をつくることを目指します。自社だけでは届かなかった場所へ、皆様のサービスを届けていく。その担い手として、パートナービジネスに取り組んでまいります。
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【ご報告】 この度、日本を代表する経営者である樋口泰行氏が弊社パートナープロップの最高戦略顧問に就任頂きました。 日本HP、日本マイクロソフト、ダイエー等の社長を経験されてきた大先輩のもと、AI時代の流通変革に取り組んで参ります。
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昨日のリリースから大きな反響を頂いている『こねこのお便り』は、従来のマーケティング手法が根底から変わります。 これまでの認知広告では、幅広い層に対してクリエイティブの力によって認知を獲得するのが一般的でした。 『こねこのお便り』は、ターゲットに対して直接人が認知〜関心を訴求します。 営業リソースの壁があるからこそ広告を投下していたのに対し、ヤマト運輸様の大規模な流通網により、直接人がサービスの魅力を伝えることができます。 今までの常識を根底から変えるモデルです。 ご興味いただいた方は、ぜひリプを!
【とても大きな発表です】 パートナープロップは、日本流通の中核であるヤマト運輸と提携し、新サービス『こねこのお便り』をリリース致しました。 これは、マーケティングチャネルに革命を起こす新規事業です。 ヤマト運輸様には、全国各地の法人や店舗を日々訪問し、セールスドライバーの皆様が長年かけて築いてこられた信頼関係と大規模な流通網があります。 そこで、ヤマト運輸様の全国に広がる接点と、パートナープロップが培ってきた共創の仕組みを掛け合わせ、AIによりオペレーションで運用コストを抑えながら、私たち自身が、皆様のサービスを全国各地へ届ける流通網を構築します。 その第一歩目として誕生したのが『こねこのお便り』です。私たちが目的に合わせて施策を設計し、ヤマト運輸様のセールスドライバーが、対象エリアの法人・店舗に直接情報を届けます。地域で長年培われてきた信頼を、サービスとの新たな出会いにつなげるマーケティングチャネルです。 具体的には、チラシやクーポンの手渡しに加え、信頼関係を活かした「サービスの簡単な説明」「その場での簡単な聞き取り」「イベントのご案内」など、目的に応じて施策を組み合わせることができます。 これまでの認知広告とは異なり、「広く浅く」ではなく、「狙ったターゲットに深く」サービスの認知を獲得します。 すでに大きな初期成果も出ています。実際のセールスドライバーの紹介から問い合わせ率が10%と認知広告ではあり得ないCVRとなっています。 これからのパートナープロップは、ヤマト運輸様との共創を通じて、私たち自身も国内最大級の販売網をつくることを目指します。自社だけでは届かなかった場所へ、皆様のサービスを届けていく。その担い手として、パートナービジネスに取り組んでまいります。
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これは面白い取組み! 何かを届けるだけではなくサービスの紹介などもできるなら使いたい企業は多そう🤤
【とても大きな発表です】 パートナープロップは、日本流通の中核であるヤマト運輸と提携し、新サービス『こねこのお便り』をリリース致しました。 これは、マーケティングチャネルに革命を起こす新規事業です。 ヤマト運輸様には、全国各地の法人や店舗を日々訪問し、セールスドライバーの皆様が長年かけて築いてこられた信頼関係と大規模な流通網があります。 そこで、ヤマト運輸様の全国に広がる接点と、パートナープロップが培ってきた共創の仕組みを掛け合わせ、AIによりオペレーションで運用コストを抑えながら、私たち自身が、皆様のサービスを全国各地へ届ける流通網を構築します。 その第一歩目として誕生したのが『こねこのお便り』です。私たちが目的に合わせて施策を設計し、ヤマト運輸様のセールスドライバーが、対象エリアの法人・店舗に直接情報を届けます。地域で長年培われてきた信頼を、サービスとの新たな出会いにつなげるマーケティングチャネルです。 具体的には、チラシやクーポンの手渡しに加え、信頼関係を活かした「サービスの簡単な説明」「その場での簡単な聞き取り」「イベントのご案内」など、目的に応じて施策を組み合わせることができます。 これまでの認知広告とは異なり、「広く浅く」ではなく、「狙ったターゲットに深く」サービスの認知を獲得します。 すでに大きな初期成果も出ています。実際のセールスドライバーの紹介から問い合わせ率が10%と認知広告ではあり得ないCVRとなっています。 これからのパートナープロップは、ヤマト運輸様との共創を通じて、私たち自身も国内最大級の販売網をつくることを目指します。自社だけでは届かなかった場所へ、皆様のサービスを届けていく。その担い手として、パートナービジネスに取り組んでまいります。
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