谷賢一 retweeted
ブロックしてんのにまだ相手のことを言うってださいよ屋代って人は
裁判において立証責任があるのはだれか
それに対して谷さんはそれを否定する証拠を出した
そして裁判所はそれを認めた
それが違うというのであれば違うという証拠を出してもろて
裁判所が決めた決定にとやかく言うなら裁判所に文句を言えって話
1度振り上げた拳をプライドが高くて下ろせないだけでは?
私はレイプなどしていません。裁判でもそれを証したつもりです。にも関わらず、デマを広げ続ける屋代秀樹さんという方へ、公開討論を申し入れました。
この、屋代さんという人は、私を批判しつつ、私をブロックしています。作家なら、どんな主張をしてもいいと思います。ただしその代わり、批判も受け入れる覚悟を持つべきでしょう! 作家なら! 自分だけブロックしておいて、言いたい放題というのは、おかしくないですか?
日本のラジオという演劇団体の、代表の方のようです。
僕が、「わざと紛らわしいようにしてる」? デマはやめてください。「裁判の傍聴に来た」と言っても、最後の1回に来ただけでしょう。
そもそもGPSが証拠能力を持ったのは、単に時系列がズレていたからではありません。前後のストーリー、原告の主張していた流れが崩れたからです。裁判所もバカではありません。
そもそも訴えは2022年冬で、レイプだと言われた事件があったのは2018年夏です。4年半前も前のことで、記憶違いがあるかもしれないことなんか、裁判関係者はみんな知っています。人間の記憶がいかにあやふやか、一番詳しいのはおそらく、裁判関係者ではないでしょうか。
だから、GPSが重要だったのは、時刻や場所の問題じゃないんです。「原告の説明していたストーリーが破綻した」という点なのです。原告の主張と異なり、終電が終わっても何時間も路上で飲んでいた、無理矢理家に行ったわけではない、むしろ迎合的な態度があった、LINEや翌日・その後のやり取りと比べると矛盾がある、そして何より、最も重要な証拠となった「レイプだ」と助けを求めて送ったと主張しているLINEの時系列がまったく合っていない……。
これらを総合的に加味して、「原告の立証には隘路(困難)がある」という結論に至ったのです。
屋代さんは、そこ、議論の中心が読めていません。よくわかっていないことを、推測まじりに喋るのは、これも十分名誉毀損に当たることはご理解いただいているようです。なら、やめましょう。
わからなければ、訊いてください。お答えします。私は、取材に対してオープンです。いつでも、何でもお答えします。
おそらく屋代さんは、なんらのかの理由をつけて、質問もしないと思います。公開討論なんか、もっとしないでしょう。が、もう一度言います。私は、取材に対してオープンです。いつでも、何でもご質問ください。せめて、もう少し裏取りとか、取材をしてから発言してください。
来たる11月10日のトークイベント「告発された表現者はどう生きるのか」では、演出家・脚本家のギャラ事情や、岸田國士賞・鶴屋南北賞を受賞した後の「報酬」の上昇率などにも触れていきたいと思います。
メジャーになることと収入は演劇界ではどのような相関関係にあるのか、気になりますよね。
11月10日に阿佐ヶ谷ロフトAでトークイベントします!
主催公演の前日に性暴力・ハラスメントを告発され、公演中止、社会的に抹殺された劇作家・谷賢一に「人気商売の人がキャンセルカルチャーに遭遇したら仕事や生活はどうなるのか?」と、素朴なギモンを深掘りしていきます
loft-prj.co.jp/schedule/loft…
屋代さんとやら、ぜひお話ししたらいいんじゃないかな。
様々な演劇賞を総なめにしている人と対談なんて願ったり叶ったりじゃないか!
私はレイプなどしていません。裁判でもそれを証したつもりです。にも関わらず、デマを広げ続ける屋代秀樹さんという方へ、公開討論を申し入れました。
この、屋代さんという人は、私を批判しつつ、私をブロックしています。作家なら、どんな主張をしてもいいと思います。ただしその代わり、批判も受け入れる覚悟を持つべきでしょう! 作家なら! 自分だけブロックしておいて、言いたい放題というのは、おかしくないですか?
日本のラジオという演劇団体の、代表の方のようです。
僕が、「わざと紛らわしいようにしてる」? デマはやめてください。「裁判の傍聴に来た」と言っても、最後の1回に来ただけでしょう。
そもそもGPSが証拠能力を持ったのは、単に時系列がズレていたからではありません。前後のストーリー、原告の主張していた流れが崩れたからです。裁判所もバカではありません。
そもそも訴えは2022年冬で、レイプだと言われた事件があったのは2018年夏です。4年半前も前のことで、記憶違いがあるかもしれないことなんか、裁判関係者はみんな知っています。人間の記憶がいかにあやふやか、一番詳しいのはおそらく、裁判関係者ではないでしょうか。
だから、GPSが重要だったのは、時刻や場所の問題じゃないんです。「原告の説明していたストーリーが破綻した」という点なのです。原告の主張と異なり、終電が終わっても何時間も路上で飲んでいた、無理矢理家に行ったわけではない、むしろ迎合的な態度があった、LINEや翌日・その後のやり取りと比べると矛盾がある、そして何より、最も重要な証拠となった「レイプだ」と助けを求めて送ったと主張しているLINEの時系列がまったく合っていない……。
これらを総合的に加味して、「原告の立証には隘路(困難)がある」という結論に至ったのです。
屋代さんは、そこ、議論の中心が読めていません。よくわかっていないことを、推測まじりに喋るのは、これも十分名誉毀損に当たることはご理解いただいているようです。なら、やめましょう。
わからなければ、訊いてください。お答えします。私は、取材に対してオープンです。いつでも、何でもお答えします。
おそらく屋代さんは、なんらのかの理由をつけて、質問もしないと思います。公開討論なんか、もっとしないでしょう。が、もう一度言います。私は、取材に対してオープンです。いつでも、何でもご質問ください。せめて、もう少し裏取りとか、取材をしてから発言してください。
谷賢一 retweeted
Replying to @playnote
炎上への事後的対応に限界があるからこそ事前の配慮が必要であることや推定無罪に対する社会の理解が必要だという点、心から同意します。難しいのは、この種の問題を現実的に無くすことができないということで、生じたリスクを低減する方向の方策も必要だという考えもポストの背景にありました。
Replying to @TaijuNakamura12
正確には、私の場合は「和解」ですが、おっしゃる通りだと思います。多くのケースでマスコミは、訂正記事や報道をしてくれません。
理屈のうえでは、すべてに名誉毀損を訴えることも可能ですが、個人の力ではとても無理ですね。
Replying to @pineapplenotane
さらに似ているのが、周囲の人が少しでも疑問や違和感を口にすると「レイプ犯の味方をするのか」「お前も怪しい」といって次の標的にされてしまう点です。
日本でも、何か疑問を口にしただけで「セカンドレイプだ」とレッテルを貼られることが起きているようです。これは、(絶対にあってはならない)本来のセカンドレイプの意味とは違って、まさに魔女狩りになってしまっていますね。
Xというのはそういう意味で、冷静な議論ができる場所ではなくなってしまいました。
私はレイプなどしていません。裁判でもそれを証したつもりです。にも関わらず、デマを広げ続ける屋代秀樹さんという方へ、公開討論を申し入れました。
この、屋代さんという人は、私を批判しつつ、私をブロックしています。作家なら、どんな主張をしてもいいと思います。ただしその代わり、批判も受け入れる覚悟を持つべきでしょう! 作家なら! 自分だけブロックしておいて、言いたい放題というのは、おかしくないですか?
日本のラジオという演劇団体の、代表の方のようです。
僕が、「わざと紛らわしいようにしてる」? デマはやめてください。「裁判の傍聴に来た」と言っても、最後の1回に来ただけでしょう。
そもそもGPSが証拠能力を持ったのは、単に時系列がズレていたからではありません。前後のストーリー、原告の主張していた流れが崩れたからです。裁判所もバカではありません。
そもそも訴えは2022年冬で、レイプだと言われた事件があったのは2018年夏です。4年半前も前のことで、記憶違いがあるかもしれないことなんか、裁判関係者はみんな知っています。人間の記憶がいかにあやふやか、一番詳しいのはおそらく、裁判関係者ではないでしょうか。
だから、GPSが重要だったのは、時刻や場所の問題じゃないんです。「原告の説明していたストーリーが破綻した」という点なのです。原告の主張と異なり、終電が終わっても何時間も路上で飲んでいた、無理矢理家に行ったわけではない、むしろ迎合的な態度があった、LINEや翌日・その後のやり取りと比べると矛盾がある、そして何より、最も重要な証拠となった「レイプだ」と助けを求めて送ったと主張しているLINEの時系列がまったく合っていない……。
これらを総合的に加味して、「原告の立証には隘路(困難)がある」という結論に至ったのです。
屋代さんは、そこ、議論の中心が読めていません。よくわかっていないことを、推測まじりに喋るのは、これも十分名誉毀損に当たることはご理解いただいているようです。なら、やめましょう。
わからなければ、訊いてください。お答えします。私は、取材に対してオープンです。いつでも、何でもお答えします。
おそらく屋代さんは、なんらのかの理由をつけて、質問もしないと思います。公開討論なんか、もっとしないでしょう。が、もう一度言います。私は、取材に対してオープンです。いつでも、何でもご質問ください。せめて、もう少し裏取りとか、取材をしてから発言してください。
差し支えなければ、メールの返信文、Xに貼ってもよいでしょうか? いずれ公開してもよいと思っているものですので。
あと、『日本のラジオという団体の、屋代秀樹さんという方とお知り合いですよね? お手数ですが、以下、私からのメッセージということで、伝えてもらえませんか?
以下、メッセージです:
屋代秀樹さんへ。お会いしたこともありませんが、私を一方的にブロックして、虚偽や誤解をSNSに書き散らすのはさすがに陰湿です。
作家なら、やめてもらえませんか? 私からは反論はおろか、訂正すらできません。
作家同士、公明正大に、正々堂々と議論しませんか?
公開討論でも、往復書簡でも構いません。2人きりで対談するのが不安であれば、立会人などを入れても結構です。(あなたの指定する人で結構です)
あなたは私について、極めて不当な印象操作を書き込み続けています。「私は裁判に行った」ということだけを錦の御旗にして、結局、片方当事者の証言や都合のいい部分だけをキリトリして伝えています。極めて恣意的で、主観的な、結論ありきの書き込みです。
問題のある発言はツイ消ししたようですから、ご自覚もあるのではないでしょうか。
つい最近も、谷はレイプ疑惑は晴れたけど、セクハラの問題が残ってる、みたいなことを書いていましたね。私は確かに裁判の中で、「権力をかさにきたセクハラなどしていない」、「原告女性の方から『おっぱいどうぞ』というやりとりがあった」ということを、複数の証人の証言を用いて示しました。しかし、「いくら女性側からそういう持ちかけがあったとしても、公の場でそういった身体接触があったことは不適切だった」という点は認め、明確に謝罪しています。
法廷でもそう申し上げていますし、和解時コメントにも書かれています。
和解のお知らせ
playnote.net/2024/11/27/reco…
「私自身は裁判所の判断の通り、原告からの積極的言動(裁判所の言を用いると「迎合的な態度」)があったとしても身体接触はすべきでなかったと反省しています。原告ならびに関係者の皆様に深く謝罪します」
あなたは、法廷で私の謝罪を聞いているはずです。また、この和解コメントも読んでいるはずです。にも関わらず、健忘症的に、この点だけを忘れて振る舞っているのは、どうこうことでしょうか。
私の手元には、私の、裁判所での尋問調書、発言ログが残っています。裁判所まで来ていても、こういった点を忘れているのなら、何の意味があるのでしょうか?
まぁ、それも、しょうがない。記憶違いなど、人間はいくらでもあるものです。しかし……。
もし、あなたの思いが、個人攻撃や嫌がらせでなく、真実や正義に根ざしたものならば、私とお話しませんか? その結果、私が己の未熟に気づくこともあるかもしれません。お互い少しずつ、わかりあうことがあるかもしれません。
あなたもおそらく、悪人を陰湿に斬り殺したいとは思っておらず、できれば改心や改善、更生などを願っているのだろうと、同じ作家として信じます。ならば、卑劣なやり方は、やめましょう。作家同士、討論しましょう。真実がほしいなら、取材しましょう。屋代さん、一番大事なのは、取材です。これがなければ、傑作は書けません。思い込みでは、傑作にはならないのです。作家の先輩からの、心からの忠言です。
最後に蛇足ですが、作家仲間として、お伝えします。人の足を引っ張っている間は、物書きというのは上には上がれません。俺はもうだめだ、もうやめよう、本当に何でこんなにダメなんだろうということを認めたところから、作家ははじまります。人を攻撃するより、自分の心を書くところから作家ははじまります。近年の芥川賞作家の皆さんはこれをやっています。あなたも、なぜ私に執着するのか、わかりませんが、それに意味はないですよ。自分の書くべきことが、あるはずです。そのために時間を使うと、きっと、いいものが書けるはずです。私も自戒します。
私はレイプなどしていません。裁判でもそれを証したつもりです。にも関わらず、デマを広げ続ける屋代秀樹さんという方へ、公開討論を申し入れました。
この、屋代さんという人は、私を批判しつつ、私をブロックしています。作家なら、どんな主張をしてもいいと思います。ただしその代わり、批判も受け入れる覚悟を持つべきでしょう! 作家なら! 自分だけブロックしておいて、言いたい放題というのは、おかしくないですか?
日本のラジオという演劇団体の、代表の方のようです。
僕が、「わざと紛らわしいようにしてる」? デマはやめてください。「裁判の傍聴に来た」と言っても、最後の1回に来ただけでしょう。
そもそもGPSが証拠能力を持ったのは、単に時系列がズレていたからではありません。前後のストーリー、原告の主張していた流れが崩れたからです。裁判所もバカではありません。
そもそも訴えは2022年冬で、レイプだと言われた事件があったのは2018年夏です。4年半前も前のことで、記憶違いがあるかもしれないことなんか、裁判関係者はみんな知っています。人間の記憶がいかにあやふやか、一番詳しいのはおそらく、裁判関係者ではないでしょうか。
だから、GPSが重要だったのは、時刻や場所の問題じゃないんです。「原告の説明していたストーリーが破綻した」という点なのです。原告の主張と異なり、終電が終わっても何時間も路上で飲んでいた、無理矢理家に行ったわけではない、むしろ迎合的な態度があった、LINEや翌日・その後のやり取りと比べると矛盾がある、そして何より、最も重要な証拠となった「レイプだ」と助けを求めて送ったと主張しているLINEの時系列がまったく合っていない……。
これらを総合的に加味して、「原告の立証には隘路(困難)がある」という結論に至ったのです。
屋代さんは、そこ、議論の中心が読めていません。よくわかっていないことを、推測まじりに喋るのは、これも十分名誉毀損に当たることはご理解いただいているようです。なら、やめましょう。
わからなければ、訊いてください。お答えします。私は、取材に対してオープンです。いつでも、何でもお答えします。
おそらく屋代さんは、なんらのかの理由をつけて、質問もしないと思います。公開討論なんか、もっとしないでしょう。が、もう一度言います。私は、取材に対してオープンです。いつでも、何でもご質問ください。せめて、もう少し裏取りとか、取材をしてから発言してください。
差し支えなければ、メールの返信文、Xに貼ってもよいでしょうか? いずれ公開してもよいと思っているものですので。
あと、『日本のラジオという団体の、屋代秀樹さんという方とお知り合いですよね? お手数ですが、以下、私からのメッセージということで、伝えてもらえませんか?
以下、メッセージです:
屋代秀樹さんへ。お会いしたこともありませんが、私を一方的にブロックして、虚偽や誤解をSNSに書き散らすのはさすがに陰湿です。
作家なら、やめてもらえませんか? 私からは反論はおろか、訂正すらできません。
作家同士、公明正大に、正々堂々と議論しませんか?
公開討論でも、往復書簡でも構いません。2人きりで対談するのが不安であれば、立会人などを入れても結構です。(あなたの指定する人で結構です)
あなたは私について、極めて不当な印象操作を書き込み続けています。「私は裁判に行った」ということだけを錦の御旗にして、結局、片方当事者の証言や都合のいい部分だけをキリトリして伝えています。極めて恣意的で、主観的な、結論ありきの書き込みです。
問題のある発言はツイ消ししたようですから、ご自覚もあるのではないでしょうか。
つい最近も、谷はレイプ疑惑は晴れたけど、セクハラの問題が残ってる、みたいなことを書いていましたね。私は確かに裁判の中で、「権力をかさにきたセクハラなどしていない」、「原告女性の方から『おっぱいどうぞ』というやりとりがあった」ということを、複数の証人の証言を用いて示しました。しかし、「いくら女性側からそういう持ちかけがあったとしても、公の場でそういった身体接触があったことは不適切だった」という点は認め、明確に謝罪しています。
法廷でもそう申し上げていますし、和解時コメントにも書かれています。
和解のお知らせ
playnote.net/2024/11/27/reco…
「私自身は裁判所の判断の通り、原告からの積極的言動(裁判所の言を用いると「迎合的な態度」)があったとしても身体接触はすべきでなかったと反省しています。原告ならびに関係者の皆様に深く謝罪します」
あなたは、法廷で私の謝罪を聞いているはずです。また、この和解コメントも読んでいるはずです。にも関わらず、健忘症的に、この点だけを忘れて振る舞っているのは、どうこうことでしょうか。
私の手元には、私の、裁判所での尋問調書、発言ログが残っています。裁判所まで来ていても、こういった点を忘れているのなら、何の意味があるのでしょうか?
まぁ、それも、しょうがない。記憶違いなど、人間はいくらでもあるものです。しかし……。
もし、あなたの思いが、個人攻撃や嫌がらせでなく、真実や正義に根ざしたものならば、私とお話しませんか? その結果、私が己の未熟に気づくこともあるかもしれません。お互い少しずつ、わかりあうことがあるかもしれません。
あなたもおそらく、悪人を陰湿に斬り殺したいとは思っておらず、できれば改心や改善、更生などを願っているのだろうと、同じ作家として信じます。ならば、卑劣なやり方は、やめましょう。作家同士、討論しましょう。真実がほしいなら、取材しましょう。屋代さん、一番大事なのは、取材です。これがなければ、傑作は書けません。思い込みでは、傑作にはならないのです。作家の先輩からの、心からの忠言です。
最後に蛇足ですが、作家仲間として、お伝えします。人の足を引っ張っている間は、物書きというのは上には上がれません。俺はもうだめだ、もうやめよう、本当に何でこんなにダメなんだろうということを認めたところから、作家ははじまります。人を攻撃するより、自分の心を書くところから作家ははじまります。近年の芥川賞作家の皆さんはこれをやっています。あなたも、なぜ私に執着するのか、わかりませんが、それに意味はないですよ。自分の書くべきことが、あるはずです。そのために時間を使うと、きっと、いいものが書けるはずです。私も自戒します。
差し支えなければ、メールの返信文、Xに貼ってもよいでしょうか? いずれ公開してもよいと思っているものですので。
あと、『日本のラジオという団体の、屋代秀樹さんという方とお知り合いですよね? お手数ですが、以下、私からのメッセージということで、伝えてもらえませんか?
以下、メッセージです:
屋代秀樹さんへ。お会いしたこともありませんが、私を一方的にブロックして、虚偽や誤解をSNSに書き散らすのはさすがに陰湿です。
作家なら、やめてもらえませんか? 私からは反論はおろか、訂正すらできません。
作家同士、公明正大に、正々堂々と議論しませんか?
公開討論でも、往復書簡でも構いません。2人きりで対談するのが不安であれば、立会人などを入れても結構です。(あなたの指定する人で結構です)
あなたは私について、極めて不当な印象操作を書き込み続けています。「私は裁判に行った」ということだけを錦の御旗にして、結局、片方当事者の証言や都合のいい部分だけをキリトリして伝えています。極めて恣意的で、主観的な、結論ありきの書き込みです。
問題のある発言はツイ消ししたようですから、ご自覚もあるのではないでしょうか。
つい最近も、谷はレイプ疑惑は晴れたけど、セクハラの問題が残ってる、みたいなことを書いていましたね。私は確かに裁判の中で、「権力をかさにきたセクハラなどしていない」、「原告女性の方から『おっぱいどうぞ』というやりとりがあった」ということを、複数の証人の証言を用いて示しました。しかし、「いくら女性側からそういう持ちかけがあったとしても、公の場でそういった身体接触があったことは不適切だった」という点は認め、明確に謝罪しています。
法廷でもそう申し上げていますし、和解時コメントにも書かれています。
和解のお知らせ
playnote.net/2024/11/27/reco…
「私自身は裁判所の判断の通り、原告からの積極的言動(裁判所の言を用いると「迎合的な態度」)があったとしても身体接触はすべきでなかったと反省しています。原告ならびに関係者の皆様に深く謝罪します」
あなたは、法廷で私の謝罪を聞いているはずです。また、この和解コメントも読んでいるはずです。にも関わらず、健忘症的に、この点だけを忘れて振る舞っているのは、どうこうことでしょうか。
私の手元には、私の、裁判所での尋問調書、発言ログが残っています。裁判所まで来ていても、こういった点を忘れているのなら、何の意味があるのでしょうか?
まぁ、それも、しょうがない。記憶違いなど、人間はいくらでもあるものです。しかし……。
もし、あなたの思いが、個人攻撃や嫌がらせでなく、真実や正義に根ざしたものならば、私とお話しませんか? その結果、私が己の未熟に気づくこともあるかもしれません。お互い少しずつ、わかりあうことがあるかもしれません。
あなたもおそらく、悪人を陰湿に斬り殺したいとは思っておらず、できれば改心や改善、更生などを願っているのだろうと、同じ作家として信じます。ならば、卑劣なやり方は、やめましょう。作家同士、討論しましょう。真実がほしいなら、取材しましょう。屋代さん、一番大事なのは、取材です。これがなければ、傑作は書けません。思い込みでは、傑作にはならないのです。作家の先輩からの、心からの忠言です。
最後に蛇足ですが、作家仲間として、お伝えします。人の足を引っ張っている間は、物書きというのは上には上がれません。俺はもうだめだ、もうやめよう、本当に何でこんなにダメなんだろうということを認めたところから、作家ははじまります。人を攻撃するより、自分の心を書くところから作家ははじまります。近年の芥川賞作家の皆さんはこれをやっています。あなたも、なぜ私に執着するのか、わかりませんが、それに意味はないですよ。自分の書くべきことが、あるはずです。そのために時間を使うと、きっと、いいものが書けるはずです。私も自戒します。
差し支えなければ、メールの返信文、Xに貼ってもよいでしょうか? いずれ公開してもよいと思っているものですので。
あと、『日本のラジオという団体の、屋代秀樹さんという方とお知り合いですよね? お手数ですが、以下、私からのメッセージということで、伝えてもらえませんか?
以下、メッセージです:
屋代秀樹さんへ。お会いしたこともありませんが、私を一方的にブロックして、虚偽や誤解をSNSに書き散らすのはさすがに陰湿です。
作家なら、やめてもらえませんか? 私からは反論はおろか、訂正すらできません。
作家同士、公明正大に、正々堂々と議論しませんか?
公開討論でも、往復書簡でも構いません。2人きりで対談するのが不安であれば、立会人などを入れても結構です。(あなたの指定する人で結構です)
あなたは私について、極めて不当な印象操作を書き込み続けています。「私は裁判に行った」ということだけを錦の御旗にして、結局、片方当事者の証言や都合のいい部分だけをキリトリして伝えています。極めて恣意的で、主観的な、結論ありきの書き込みです。
問題のある発言はツイ消ししたようですから、ご自覚もあるのではないでしょうか。
つい最近も、谷はレイプ疑惑は晴れたけど、セクハラの問題が残ってる、みたいなことを書いていましたね。私は確かに裁判の中で、「権力をかさにきたセクハラなどしていない」、「原告女性の方から『おっぱいどうぞ』というやりとりがあった」ということを、複数の証人の証言を用いて示しました。しかし、「いくら女性側からそういう持ちかけがあったとしても、公の場でそういった身体接触があったことは不適切だった」という点は認め、明確に謝罪しています。
法廷でもそう申し上げていますし、和解時コメントにも書かれています。
和解のお知らせ
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「私自身は裁判所の判断の通り、原告からの積極的言動(裁判所の言を用いると「迎合的な態度」)があったとしても身体接触はすべきでなかったと反省しています。原告ならびに関係者の皆様に深く謝罪します」
あなたは、法廷で私の謝罪を聞いているはずです。また、この和解コメントも読んでいるはずです。にも関わらず、健忘症的に、この点だけを忘れて振る舞っているのは、どうこうことでしょうか。
私の手元には、私の、裁判所での尋問調書、発言ログが残っています。裁判所まで来ていても、こういった点を忘れているのなら、何の意味があるのでしょうか?
まぁ、それも、しょうがない。記憶違いなど、人間はいくらでもあるものです。しかし……。
もし、あなたの思いが、個人攻撃や嫌がらせでなく、真実や正義に根ざしたものならば、私とお話しませんか? その結果、私が己の未熟に気づくこともあるかもしれません。お互い少しずつ、わかりあうことがあるかもしれません。
あなたもおそらく、悪人を陰湿に斬り殺したいとは思っておらず、できれば改心や改善、更生などを願っているのだろうと、同じ作家として信じます。ならば、卑劣なやり方は、やめましょう。作家同士、討論しましょう。真実がほしいなら、取材しましょう。屋代さん、一番大事なのは、取材です。これがなければ、傑作は書けません。思い込みでは、傑作にはならないのです。作家の先輩からの、心からの忠言です。
最後に蛇足ですが、作家仲間として、お伝えします。人の足を引っ張っている間は、物書きというのは上には上がれません。俺はもうだめだ、もうやめよう、本当に何でこんなにダメなんだろうということを認めたところから、作家ははじまります。人を攻撃するより、自分の心を書くところから作家ははじまります。近年の芥川賞作家の皆さんはこれをやっています。あなたも、なぜ私に執着するのか、わかりませんが、それに意味はないですよ。自分の書くべきことが、あるはずです。そのために時間を使うと、きっと、いいものが書けるはずです。私も自戒します。
不同意性交報道に関して再投稿
最近だと谷賢一氏が性行為を強要したと言われ被害者とされる女性から訴訟されたが結局この件は性行為の強要がなかったと決着がついた
当時結構センセーショナルに報道されたが実質谷賢一氏の言い分が通ったこの裁判の結果を報道するメディアは少ない
谷賢一氏のお知らせの引用はこちら
さらにいえば少し前にはなるがサッカー選手の伊東純也氏
彼に至っては被害女性(と言われる)2名から刑事告訴までされたが結果は嫌疑不十分で不起訴
逆に伊東選手側は女性二人を刑事告訴した
その後そちらの告訴も不起訴となるが現在伊東選手は現在相手を民事で訴えている
この件も彼が刑事告訴された当時マスコミはこぞって取り上げた
不同意性交ってしてない立証はなかなか難しい
けど一旦そういう報道がされると簡単にその人の人生は狂う
だからこそ本来はマスコミはもっと慎重に報道すべきだしその報道を見た側も簡単に話を鵜呑みにしたらだめ
21時から少しおしゃべりします。渡航のこと、新作のこと、あと雑談・質疑応答など。どなたでも歓迎です!
インドネシア行ってきます&『僕ら4人』創作報告・質疑応答 youtube.com/live/tNAK5Oxg4nY…
やるよ!と言ったので、明日、ライブ配信でおしゃべり会します。ぜひ来てね。
谷賢一 retweeted
裁判で無罪になっても、それが報道されない。日本は司法だけでなく報道機関も推定無罪の原則を守らない。それは非常におかしいので、リポストします。
僕はレイプはしていません。その前後にも、肉体関係すらありませんでした。
僕の場合、GPSなどの物証や証人の証言があったおかげで、奇跡的にレイプ疑惑を退けることができました。裁判所は「女性側の立証には隘路(≒無理、困難)がある」と判断してくれました。
もし僕がGPSログとってなかったら? 自殺していたかもしれません。「たまたま」持っていたGPSのおかげで救われたけれど、ふつうなら即死です。
片方の言い分だけで、レイプ犯にされる。こんなこと、あっていいの? それらの証言の破綻については、末尾の裁判記録をご覧ください。
仕事はぜんぶキャンセルされました。今も社会的評価は回復していません。
同意の有無どころか、肉体関係すら一度もないのに、片方の発言だけで「レイプ犯だ!」といって全国的に報道されてしまう。こんなの、絶対におかしいでしょう。
未だにそれを信じている人もいます。なぜなら、最終的に裁判所がレイプ認定をしなかったという点を、マスコミやSNSは報じてくれないからです。いくつかのメディアには「報じてくれ」と連絡しましたが、してくれません。PVが稼げないからでしょう。
演劇界のジャーナリズムも、まったく反応してくれません。これだけ明らかな司法の判断が出たというのに。お願いです、どなたか、取材してもらえませんか? 一応、岸田賞もとってる作家なんですが。(本当は、受賞歴のない人だって、こんな扱いは受けてはいけない)
「何かおかしいな」と思った方は、ぜひこのツイートをRTしてもらえたらと思います。他にもう、広める手段はありません。
勘違いしてほしくないけれども、僕は性犯罪は許さないし、性的同意をきちんとしようという風潮にも基本的には賛成です。元原告女性とは和解で解決しているので、彼女を攻撃するつもりもまったくありません。
でも、今後もこうして、証拠もない人を有罪にし、悪魔化し、社会的に抹殺していいだろうか? いや、ダメだよ! それ以外にたくさん、炎上社会、キャンセルカルチャーの弊害はある。そこを訴えていきたい。そこだけを話しています。
詳しくはこちらに、一部、裁判記録や証人の証言を公開しています。より詳しく知りたい方には、いつでもお尋ねください。何でも正直にお話します。11/10、阿佐ヶ谷ロフトのイベントでは、より突っ込んでお話します。無記名・匿名の質問にも現地でお答えする予定予定です。
playnote.net/2026/05/27/myst…
インドネシア行ってきます&『僕ら4人』創作報告・質疑応答 youtube.com/live/tNAK5Oxg4nY…
やるよ!と言ったので、明日、ライブ配信でおしゃべり会します。ぜひ来てね。
























