来ましたねえ、本丸攻めが…。
高市政権の「闇将軍」麻生太郎副総裁 派閥パーティで荒稼ぎ20億円《8000万愛人の店でカラオケ熱唱》
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麻生が同席していたという事は麻生にも管理能力の欠如が露呈したという事。麻生に対しても責任追求すれば火の粉を振り払おうと高市早期退陣も見えて来るのでは。
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一つわかったことは
[高市早苗は再び同じことをするだろう]
彼女の重要な楽しみは酒だ。毎日呑むのを楽しみにしているので量を控えるなど出来ないし考えもしない。
彼女は捜査対象案件を嘘で握り潰せると確信しているから[G7バックレ]など屁とも思っていない。
高市早苗の有り様は一瞬で翻訳され世界中に知れ渡ることが可能になっている。
日本は高市早苗によって大幅に国益を失い続けている。
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高市の矛盾を暴き出した辻元議員の功績は大きい。そして高市の矛盾が解消される説明はただ一つ。ぼくが独自の自民ルートから聞き出した真実。G7に出ることになっていた高市が飲み過ぎてヘベレケになり出席できなかったこと。だから、宿舎の茂木も対応できなかった。高市、中国に続いてまた国益を毀損!
【要約】本日10月27日の外交防衛委員会。
高市総理のG7オンライン会議欠席問題、謎は深まった。
当初、外務省は「30分の会議で3分の発言」「欧米のテーマ」を総理欠席の理由にして逃げようとした。しかし、委員会質疑の後半で、私は以下の答弁を引き出した。
その結果、あのG7会合前に日本政府はカオス状態になっていたことが判明。
①外務省が「官邸の設備等の準備状況もあった」と、官邸側の事情だったと答弁してしまった。
②一方、官邸を担当する中西官房副長官が「外交につきましては、外務省が所管をして担当を当日しております」と投げ返してしまった。
③投げられた茂木外務大臣は「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」と逆ギレ。
いったい誰に責任があるのか。業者なのか!?
しかも、
・公邸での直前飲み会に参加していた官房副長官は、G7会議のことを承知せず、飲酒していた。結果、会合では酒が出されたことも副長官が認めたことになった。
・副長官は「高市総理が飲酒したか」と問われ否定しなかった。
ということもわかった。
なお、石破政権までは24時間対応できたのに、高市政権では事業者を呼び、何時間も設定に時間がかかるように変わった(?)理由はわからず。
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【詳細】
論点(1)「接続が間に合わなかった」問題
高市総理は予算委員会で、「いろんな回線の接続設定のための事業者を呼ばなければなりません。それにはもう時間が間に合わない」と私に答弁した。
一方、自身のXでは「官邸および公邸で海外の要人とのオンライン会議を行う設備は整備されている」とも投稿している。
この矛盾をどう考えるか。
そもそもG7会議の開催時刻は、いつ日本政府に伝えられたのか。
今日の外交防衛委員会では、事実関係をひとつひとつ確認した。
まず政府は、「すべて外務省がかぶる」という作戦をとってきた。
外務省も外務大臣も、接続問題については「官邸のセキュリティに関わるから言えない」を繰り返した。
一方、総理が欠席した理由については一貫して「欧米のテーマで、30分の会議で3分の発言時間しかない」「官僚の出席でいいと、外務省から総理に伝えた」と説明し続けた。
でもそれなら、始めから接続業者の話をする必要はないはずだ。
実は私は、歴代総理のもとで官邸で働いていた方々にヒアリングをした。
「官邸や公邸のオンライン会議のシステムは24時間国内外いつでも対応できる」
「国内だけではなく、海外の緊急事態にも対処できるようになっているのは当たり前」
「日本の危機管理が疑われる。日本の威信に関わるので、はっきり言うが、国の内外を問わず、機密性の高い会議も二十四時間いつでも官邸も公邸も対応できる」
これが一致した見解だった。当たり前だと思う。
石破政権までは24時間対応できたのに、高市政権では事業者を呼び、何時間も設定に時間がかかるように変わったのだろうか?
私が繰り返し問い詰めたところ、質疑の後半でついに外務省は、
「官邸の設備等の準備状況もあった」「双方いろいろ考えた上で、遠藤外審の代理出席が適当と考えた」
と官邸サイドに不備があったことを認めてしまった。
このとき委員会は「えーっ(言っちゃった)」という声に包まれた。
そこで私は官房副長官に確認した。
辻元「副長官はこの後、21時半からG7オンライン首脳会議が開催されることはご存知でしたか」
中西官房副長官「承知をしていなかったです」
21時30分に会議があるかどうかはともかく、この日は総理出席をめぐって二転三転していたはずのG7会議について、調整役のはずの官房副長官がこの件を知らなかった!?
ではディスプレイの準備は誰がやっていたのか?
辻元「官房副長官も承知してないんですか!? 公邸からやるとしたら、その時の責任者は誰だったんですか?」
中西官房副長官「外交につきましては、外務省が所管をして担当を当日しております」
官邸サイドは「自分たちに責任はない」と言いきったのだ。
では、いったい官邸のディスプレイ接続は誰の責任だったのか?
私は再度、外務大臣に確認した。
辻元「大事なところですよ。高市総理は最後まで出ると言ってたけど、外務省が止めた。これでいいんですね」
茂木外相「止めたというよりもですね、外務審議官が出席することが適切であると、このように外務省からお伝えいたしております」
辻元「じゃあディスプレイね。茂木さん、なんでその業者呼ぼうとかバタバタバタバタしたようだけど、する必要なかったんじゃないの? 矛盾するじゃないですか」
茂木外相「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」
茂木さんは「かばいきれるか!」と切れていたと思う。
G7という最重要の会議を前に、日本政府は誰も責任をとらないカオス状態になってしまっていたのだ。
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論点(2)「G7前の会合」問題
G7の前に公邸で開かれた、麻生副総裁らとの会合についても聞いた。
辻元「この会合ではどのようなアルコール類が出されましたか?」
中西官房副長官「総理の私的な会合に関することでございまして、詳細については差し控えたい」
辻元「あなたは飲みましたか? お酒」
中西官房副長官「いただきました」
最初は詳細を明かさなかった官房副長官だが、自身が飲酒していたことは認めた。
辻元「高市総理はどうでしたか」
中西官房副長官「承知をしておりません」
なんと、いっしょに食事をしていたはずの副長官が否定をしなかった。
飲んでいなかったのなら、否定したはずだ。
G7の日程を外務省が切羽詰まって調整している裏で、官邸と外務省の調整役であるはずの官房副長官はそのことを承知せず、高市総理の前で酒を飲んでいた。高市総理が飲酒していたかどうかも否定しなかった。
ちょっと考えられない事態である。危機管理はどうなっていたのか?
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論点(3)「直前はいつか」問題
外務省は、G7会議の日にちが決まったのは10月2日の当日であると認めた。
しかし「高市総理のいう『直前』とは、開催時刻が何時に連絡されてきたのか」という問いには、「外交上のやりとりなので控えさせていただきたい」という決まり文句で答えなかった。
私は、日本時間17時07分に出された英語版ロイターの速報について外務省に問うた。
私が調べた限り、もっとも早い報道はこれだったからだ。
この報道、開始時刻は書いていないが「G7首脳と電話会議を開催する予定、とエリゼ宮殿関係者が語る」と報じている。
遅くともこの速報が出た時点では、各国の調整が始まっていなければならないことになる。
私のレクで日本政府は、9月18日には「数週間後にG7を開催する」という連絡を受けていたことを認めている。そうであれば、10月2日には「数週間後の開催」ではなく、直前の調整に入っていたことは自明だ。
業者を準備するにしても、高市総理の日程を確保するにしても、差し迫った状況で調整していたのだ。
私は外務省に確認した。
「トランプ大統領はワシントン、それからカナダの首相はオタワから参加してると思うが、現地時間で何時か?」
「同日、8時30分です」
さらにいえば、ロイター電が出たのは、ワシントン時間だと朝4時頃である。
まさか、朝4時にトランプ大統領をたたき起こしたはずもない。実際には、その数時間前から調整が始まっていたと考えるのが自然だ。
何より、トランプ大統領でさえ早朝8時30分から出席していたのだ。
時間的には出席しやすかったはずの高市総理が「直前だから」を理由にするのは、外務省の調整能力が欠けていたことを認めるに等しい。
「直前だった」は事務方として恥ずかしくて言えないはずなのだ。
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論点(4)「外交問題としてのG7欠席」問題
「直前だった」を言ってはいけない理由はもうひとつある。
議長国であるフランス政府に失礼なのだ。
最初の発表から各国は必死で調整していた。
そんななかフランス政府は、アメリカでは朝8時30分、日本では21時30分という絶妙な開始時間になるよう、議長国として調整した。針の穴を通すような調整と感じた。
それなのに「直前だったから接続準備が間に合わず、うちは総理を出せなかったじゃないか」という政府の発言は、「議長国のロジが悪かったせいだ」と言っているように受け取られかねない。
また、「欧米の問題だから官僚で十分」ということは、「ああそうですか」と今後、主要議題が北朝鮮や日本、中国の問題だった場合、ヨーロッパの国々も「首脳は出なくていい」と判断されかねないリスクがある。
辻元「茂木外務大臣にはその感覚はないですか」
茂木外務大臣もさすがに、「重く受け止めさせていただきます」と答弁した。
小泉総理のシェルパだった藪中元外務事務次官は、報道特集のインタビューにこう答えている。
「黒子役が首相の代わりを務めることはできない」
「決してアメリカとEUだけの今回の問題ではなかったし、しかも何が起きるか、何が出るかわかりませんよ。 首脳が集まっている時は。 それはその首脳がその場所で自分はこう考えるということをやる。何があっても対応できるというのが首脳ですから」
「シェルパが会合で堂々とですよ、首脳の間に立って話をすることなんて聞いたことがないし、見たこともない」
「アジア代表」の座につきたい国は、他にもあるかもしれない。
たとえ大筋が「英語で3分読むだけ」であっても、高市総理が出るべきだったのだ。
これが外交上の大失態となり、大きな代償を払わなくてすめばよいのだが。
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高市早苗、やっぱり、飲んでた。それもヘベレケになるまで。それでG7に出席できず。首相がよっぱらって、国際会議に出なかったなどとは前代未聞の事態でしょう。自民党はなぜ、この女を、総理にしておくのか、政治家として失格であり、政治家はむりです。
#高市早苗は憲政史上最悪の無能総理大臣
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これを売ると決めたら絶対に売れる、という身も蓋もない資本の力は見せてもらった。しかし、で、それがどうした? というのがMrs. GREEN APPLEという現象だったのかもしれない。ゴリ押しは決して悪いことではないが、ゴリ押し自体が最優先で目的化することは空虚なことこのうえないのもまた事実
しかしなんでこの問題、総理の進退レベルで問題にならないんだろう・・・。メディアも国民も、高市を甘やかすにしても度が過ぎるのでは。
【政界地獄耳】首相のわがままを隠す作業の失敗 G7オンライン首脳会議欠席問題 nikkansports.com/general/col…
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私も慶應の伊藤「塾長」ほんま腹立ってる。シングルマザーのお母さんに心配かけまいと、バイトしながら国立医学部目指してる学生さんとか、人生で出会った事がないんでしょう。自分の階層へ上がってこようとする子供達を、全力で蹴落とすクソジジイは滅びてくれ!社会全体で軽蔑の眼差しを浴びせたい。
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ブラジルではボルソナロ一家の支持者を「ボルソミニオン」と呼んでいる。日本で言う「ネトウヨ」だが、ちょっと調べてみるにその特徴も瓜二つである。
・ボルソナリズムに反対する人々を十把一絡げに「左翼」「共産主義者」と呼ぶ
・LGBTに対して強い嫌悪感を示す
・他人の文章をまるで読まず自分の主張のみを投稿する
・フェイクニュースへの耐性がない
・ブラジル帝国が復古することへの期待
・軍隊の影響力の拡大を主張
・「ボルソミニオン」と呼ばれることを嫌い「愛国者」と呼ばれたがっている
Aprendi que os japoneses chamam seus extremistas de "netouyo". Uma junção de "net" (internet) com "uyoku" (direita política).
No Brasil, os chamamos de "bolsominions". Uma junção de "bolsonaristas" (eleitores de Bolsonaro) com "minions" (personagens amarelos do filme 'Despicable Me', que seguem ordens do vilão sem questionar).
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武部って簗の上を行くワルじゃん。当然更迭だよなあ、高市。
【激震スクープ!】武部新農相‟裏金3000万円”を衆院選で作っていた
bunshun.jp/denshiban/article…
#週刊文春
日本が没落した理由がここに詰まっているし、こういう「経済界」がアカデミアに手を突っ込んで、その営みを歪めまくっていることが腹立たしいにも程がある。
競争ではなく縁故、透明性ではなく密室、再建ではなく復権。まさに腐臭が漂うディールでしかない。小林製薬が投資ファンドと組んで画策する非上場化のことである…。
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スクープ/腐臭が漂う小林製薬「非上場化」/罪深き 「身内ディール」
facta.co.jp/article/20261100…
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競争ではなく縁故、透明性ではなく密室、再建ではなく復権。まさに腐臭が漂うディールでしかない。小林製薬が投資ファンドと組んで画策する非上場化のことである…。
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スクープ/腐臭が漂う小林製薬「非上場化」/罪深き 「身内ディール」
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サンリオがドラマ「VIVANT」とコラボ終了を発表 声明で謝罪 asahi.com/articles/ASVBY2S6B…
TBS系ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」の中国の描き方をめぐり批判が出ている問題に関して、コラボ商品を出していたキャラクター大手「サンリオ」は29日、コラボや関連企画を終了する声明を発表した。





























