こんな教師の主観的な評価により左右され、しかもその教員の採用倍率だだ下がりで質が悪くなる学歴も低下する中で、内申次第な指定校推薦、総合型といった年内入試で国立も含めた大学定員の6割が埋まる今の日本まじで終わってるんですよ。勉強した者がきちんと勝てないシステムとか国が滅びるぞこれ。
元教員として再通知します。
提出物を出しているのに内申が上がらない。
その原因は3つだけ。
でもまだまだこの3つは知られていない。
学校で言うことじゃないので、ここで言います。
私は14年間、公立中学校で教員をしていました。
内申点をつける側にいたんです。
だからわかる。
提出物を出すのは「最低ライン」でしかない。
出していれば上がるわけじゃない。
実際、提出物を毎回出しているのに、
内申が3から上がらない生徒を何人も見てきました。
保護者の方は「ちゃんと出してるのになぜ?」と困惑する。
一方で、途中から急に4や5に上がる生徒もいた。
その差は何か。
今から3つ、具体的にお伝えします。
以前指導した生徒の話です。
中2の2学期、内申が3だった。
提出物は毎回出していた。
ノートも丁寧に書いていた。
でも3学期、ある3つを変えただけで、
内申が4に上がりました。
①授業中に「うなずく」。
これ、馬鹿にしないでください。
教員は見ています。
「この生徒は話を聞いているか」を。
先生が説明しているとき、
目を見て、うなずく。
たったこれだけで印象が変わります。
なぜか。
「関心を持っている」というサインだからです。
無表情で聞いている生徒と、
うなずきながら聞いている生徒。
評価が同じになるはずがない。
教員は30人以上を同時に見ています。
その中で「反応がある生徒」は記憶に残るんです。
さっきの生徒はこれを意識しました。
「先生の目を見て、うなずく」。
たったこれだけ。
でも授業態度の評価が明らかに変わったそうです。
②質問を1学期に1回でもする。
質問する生徒は本当に少ないです。
「わからないと思われたくない」
「恥ずかしい」
そう思って黙っているお子さんが多い。
でも教員側から見ると、
質問する生徒は「学ぶ意欲がある」と映ります。
これは「主体的に学習に取り組む態度」の評価に直結します。
1学期に1回でいい。
授業後に「ここがわからなかったんですけど」と聞く。
これだけで「関心・意欲」の評価が上がります。
質問の内容は簡単なことでいいんです。
難しいことを聞く必要はありません。
「聞きに来た」という行動そのものが評価されます。
③定期テストで「苦手単元」を1つ克服する。
提出物と授業態度を整えても、
テストの点が毎回同じだと厳しい。
「伸びている」という証拠が必要なんです。
全部を上げる必要はありません。
苦手な単元を1つだけ集中的にやる。
その単元で10点上がれば、
「努力している」と評価されます。
教員は「前回と比べてどうか」を見ています。
点数の絶対値より「伸び」が大事なんです。
この3つ、特別なことじゃないですよね。
①授業中にうなずく
②1学期に1回質問する
③苦手単元を1つ克服する
でも9割の生徒はやっていない。
知らないからできない。
だから差がつくんです。
さっきの生徒は、
この3つを意識しただけで内申が3→4に上がりました。
特別な才能があったわけじゃない。
「やるべきこと」を知って、実行しただけです。
内申点は「先生との関係性」で決まる部分が大きい。
提出物を出すのは当たり前。
その先の「あと一歩」ができるかどうか。
ここで差がつきます。
11月の期末テストが終われば、
2学期の内申が確定します。
まだ間に合います。
今日からお子さんに伝えてください。
保存推奨。
三者面談の前に見返してください。
当然、この3つだけではありませんが
「やってない」はアウトです。
Readers added context they thought people might want to know
このような評価方法は教師の主観で内申点をつけているという形になり客観性や公平性に欠け、文部科学省からは「やってはいけない方法」と指導されています。
また、ほとんどの生徒が知らないということは適切な学びの芽を教師が摘んでしまい、生徒に指導していないということです。
nits.go.jp/materials/your…
駆け出しウサギ retweeted
SESで行きたくない案件に当たったら、面談で知ったかぶりをすれば良い。
ロジカルシンキングの説明で主導権を取ろうとすると、もれなく落ちる。
あと、さりげなく技術知識を間違えれば尚良し。
駆け出しウサギ retweeted
「通信の秘密とかあるのは分かるがIPを止めるだけ、総務省がキャリアに言って止めればいい。総務省が法律変えればいいだけ」
もう誰かこの人つまみ出した方がいいのでは。。。
駆け出しウサギ retweeted
これをそのまま鵜呑みにするつもりはないが、学期内のテストの平均は90点越えで、提出物も期限内に全て出した子が、5段階評価で3がついてたりしたから、かなりシステムを疑ってはいる。
元教員として再通知します。
提出物を出しているのに内申が上がらない。
その原因は3つだけ。
でもまだまだこの3つは知られていない。
学校で言うことじゃないので、ここで言います。
私は14年間、公立中学校で教員をしていました。
内申点をつける側にいたんです。
だからわかる。
提出物を出すのは「最低ライン」でしかない。
出していれば上がるわけじゃない。
実際、提出物を毎回出しているのに、
内申が3から上がらない生徒を何人も見てきました。
保護者の方は「ちゃんと出してるのになぜ?」と困惑する。
一方で、途中から急に4や5に上がる生徒もいた。
その差は何か。
今から3つ、具体的にお伝えします。
以前指導した生徒の話です。
中2の2学期、内申が3だった。
提出物は毎回出していた。
ノートも丁寧に書いていた。
でも3学期、ある3つを変えただけで、
内申が4に上がりました。
①授業中に「うなずく」。
これ、馬鹿にしないでください。
教員は見ています。
「この生徒は話を聞いているか」を。
先生が説明しているとき、
目を見て、うなずく。
たったこれだけで印象が変わります。
なぜか。
「関心を持っている」というサインだからです。
無表情で聞いている生徒と、
うなずきながら聞いている生徒。
評価が同じになるはずがない。
教員は30人以上を同時に見ています。
その中で「反応がある生徒」は記憶に残るんです。
さっきの生徒はこれを意識しました。
「先生の目を見て、うなずく」。
たったこれだけ。
でも授業態度の評価が明らかに変わったそうです。
②質問を1学期に1回でもする。
質問する生徒は本当に少ないです。
「わからないと思われたくない」
「恥ずかしい」
そう思って黙っているお子さんが多い。
でも教員側から見ると、
質問する生徒は「学ぶ意欲がある」と映ります。
これは「主体的に学習に取り組む態度」の評価に直結します。
1学期に1回でいい。
授業後に「ここがわからなかったんですけど」と聞く。
これだけで「関心・意欲」の評価が上がります。
質問の内容は簡単なことでいいんです。
難しいことを聞く必要はありません。
「聞きに来た」という行動そのものが評価されます。
③定期テストで「苦手単元」を1つ克服する。
提出物と授業態度を整えても、
テストの点が毎回同じだと厳しい。
「伸びている」という証拠が必要なんです。
全部を上げる必要はありません。
苦手な単元を1つだけ集中的にやる。
その単元で10点上がれば、
「努力している」と評価されます。
教員は「前回と比べてどうか」を見ています。
点数の絶対値より「伸び」が大事なんです。
この3つ、特別なことじゃないですよね。
①授業中にうなずく
②1学期に1回質問する
③苦手単元を1つ克服する
でも9割の生徒はやっていない。
知らないからできない。
だから差がつくんです。
さっきの生徒は、
この3つを意識しただけで内申が3→4に上がりました。
特別な才能があったわけじゃない。
「やるべきこと」を知って、実行しただけです。
内申点は「先生との関係性」で決まる部分が大きい。
提出物を出すのは当たり前。
その先の「あと一歩」ができるかどうか。
ここで差がつきます。
11月の期末テストが終われば、
2学期の内申が確定します。
まだ間に合います。
今日からお子さんに伝えてください。
保存推奨。
三者面談の前に見返してください。
当然、この3つだけではありませんが
「やってない」はアウトです。
Readers added context they thought people might want to know
このような評価方法は教師の主観で内申点をつけているという形になり客観性や公平性に欠け、文部科学省からは「やってはいけない方法」と指導されています。
また、ほとんどの生徒が知らないということは適切な学びの芽を教師が摘んでしまい、生徒に指導していないということです。
nits.go.jp/materials/your…
駆け出しウサギ retweeted
SESの雇われる立場としてプロパーに確認してたのはコレ。
・ 民度
・ 言葉が通じる人間か
・ 業務の把握度
身も蓋もないけど、面談では綺麗事は通じない。
ぶっちゃけ、信頼できる人であれば丸投げ歓迎だし、通る理由なら多少の残業や休出なら承諾します。
相手が人としてダメだったら、一分も残業したくもないし、丸投げされたら右ストレートで琵琶湖に沈める。
雇われる側としても人はけっこうシビアに見ていて、ヤバそうなら暗にNGワードを混ぜ込んで、OKが出ないように調整してた。
駆け出しウサギ retweeted
"AI使っても無能は無能"
これだけでもパワーワードだが、現実はもっと残酷で "AI使うと無能はさらなる無能になる" がより正確。AI は絶対的な知恵・知識を授けるものではなく、使用者の能力をブースト(しかも主に水平方向に)するものなので、無能がAIを使うと "無能っぷり" がブーストされる
駆け出しウサギ retweeted
これだから内申はクソ
こういうやつに将来を左右するものを変える権利を持たせてはいけない
元教員として再通知します。
提出物を出しているのに内申が上がらない。
その原因は3つだけ。
でもまだまだこの3つは知られていない。
学校で言うことじゃないので、ここで言います。
私は14年間、公立中学校で教員をしていました。
内申点をつける側にいたんです。
だからわかる。
提出物を出すのは「最低ライン」でしかない。
出していれば上がるわけじゃない。
実際、提出物を毎回出しているのに、
内申が3から上がらない生徒を何人も見てきました。
保護者の方は「ちゃんと出してるのになぜ?」と困惑する。
一方で、途中から急に4や5に上がる生徒もいた。
その差は何か。
今から3つ、具体的にお伝えします。
以前指導した生徒の話です。
中2の2学期、内申が3だった。
提出物は毎回出していた。
ノートも丁寧に書いていた。
でも3学期、ある3つを変えただけで、
内申が4に上がりました。
①授業中に「うなずく」。
これ、馬鹿にしないでください。
教員は見ています。
「この生徒は話を聞いているか」を。
先生が説明しているとき、
目を見て、うなずく。
たったこれだけで印象が変わります。
なぜか。
「関心を持っている」というサインだからです。
無表情で聞いている生徒と、
うなずきながら聞いている生徒。
評価が同じになるはずがない。
教員は30人以上を同時に見ています。
その中で「反応がある生徒」は記憶に残るんです。
さっきの生徒はこれを意識しました。
「先生の目を見て、うなずく」。
たったこれだけ。
でも授業態度の評価が明らかに変わったそうです。
②質問を1学期に1回でもする。
質問する生徒は本当に少ないです。
「わからないと思われたくない」
「恥ずかしい」
そう思って黙っているお子さんが多い。
でも教員側から見ると、
質問する生徒は「学ぶ意欲がある」と映ります。
これは「主体的に学習に取り組む態度」の評価に直結します。
1学期に1回でいい。
授業後に「ここがわからなかったんですけど」と聞く。
これだけで「関心・意欲」の評価が上がります。
質問の内容は簡単なことでいいんです。
難しいことを聞く必要はありません。
「聞きに来た」という行動そのものが評価されます。
③定期テストで「苦手単元」を1つ克服する。
提出物と授業態度を整えても、
テストの点が毎回同じだと厳しい。
「伸びている」という証拠が必要なんです。
全部を上げる必要はありません。
苦手な単元を1つだけ集中的にやる。
その単元で10点上がれば、
「努力している」と評価されます。
教員は「前回と比べてどうか」を見ています。
点数の絶対値より「伸び」が大事なんです。
この3つ、特別なことじゃないですよね。
①授業中にうなずく
②1学期に1回質問する
③苦手単元を1つ克服する
でも9割の生徒はやっていない。
知らないからできない。
だから差がつくんです。
さっきの生徒は、
この3つを意識しただけで内申が3→4に上がりました。
特別な才能があったわけじゃない。
「やるべきこと」を知って、実行しただけです。
内申点は「先生との関係性」で決まる部分が大きい。
提出物を出すのは当たり前。
その先の「あと一歩」ができるかどうか。
ここで差がつきます。
11月の期末テストが終われば、
2学期の内申が確定します。
まだ間に合います。
今日からお子さんに伝えてください。
保存推奨。
三者面談の前に見返してください。
当然、この3つだけではありませんが
「やってない」はアウトです。
Readers added context they thought people might want to know
このような評価方法は教師の主観で内申点をつけているという形になり客観性や公平性に欠け、文部科学省からは「やってはいけない方法」と指導されています。
また、ほとんどの生徒が知らないということは適切な学びの芽を教師が摘んでしまい、生徒に指導していないということです。
nits.go.jp/materials/your…
駆け出しウサギ retweeted
【フランスで「ギガバイト税」強行可決。日本のネット環境が終わるかもしれない話】
フランスの国民議会で、わずか35人の議員しかいない“ほぼ空の議場”の中、11対10のたった1票差で「データ量への課税(1GBあたり0.055ユーロ=約8.5円)」が可決された。
政府すら「中小企業まで死ぬ」と反対した狂気の税制が、まさかの強行突破。 〜〜〜
ユーザー「Netflixで4K映画観よ〜」
AI「警告。通信データ14GBを検知。ギガバイト税として【130円】が追加徴収されます」
ユーザー「は?観るだけで税金取られるの!?」
ゲーマー「待望のGTA6(210GB)ダウンロードするぞ!」
AI「確定通知。ダウンロードに伴い【2,000円】のデータ課税が発生しました」
ゲーマー「本体価格と別に2,000円取られるの???」
キャリア「通信帯域を食い荒らすビッグテックが悪い!」
ビッグテック「じゃあ高負荷な国からは撤退するか、画質を画質ガビガビの360pに落としま〜す」
ユーザー「誰も幸せになってないんだが???」
〜〜〜
世界各国の対応を見ても、この「データ負担金」を巡る戦争は完全にカオスと化している。
フランス: 1GB=約8.5円の政府税を強行(世界初の暴挙)
韓国: すでに導入済。結果、過酷なコストに耐えかねたTwitchが韓国から全面撤退
EU: 「Fair share」議論は長年続くも、料金義務化は見送り(慎重姿勢)
日本: 現在は民間ベースで交渉中。政府税の議論はまだない
一見、遠い国のトンデモ法案に思えるが、日本の財務省や通信キャリアが「新たな財源・集金システム」としてこれに着目した瞬間、一気に日本へ波及するリスクがある。
定額使い放題(サブスク)の時代が終わり、動画を1本観るたび、ゲームを1本落とすたびに課金メーターが回る世界。↓
駆け出しウサギ retweeted
【悲報】フランス政府、「走行距離税」ならぬ「ギガ消費税」を導入して無事自滅へ。
フランス政府「GAFAMから税金取るために1GBあたり0.055ユーロ(約9円)のデータ税つくるわ!」
国民「おー!巨大ITを懲らしめろー!」
〜翌月〜
Google「はい、これ今月の請求書ね。あ、フランス政府のデータ税入ったからその分上乗せしといたよ〜」
フランスの会社「?????????」
国民「ちょっと待って、なんで僕たちのスマホ代とクラウド費用が値上げされてんの!?」
経済学者「プラットフォームに課税したら最終ユーザーに転嫁されるの、教科書の1ページ目に書いてありますけど…」
【教訓】
「巨大ITから取る」を信じた結果、一番ダメージを受けたのは自国の一般企業と国民でした(完)
自分は情報処理業界所属なので、如何にトンチンカンな事を言っているかを理解できる。
これから推定すると、AV 新法もエロ広告規制法案も同じくらいの解像度だったのではと思ってしまう。
本ポストについて、多くの専門家の方から認識不足をご指摘いただきました。ご意見をお寄せいただいたことに感謝するとともに、説明が不十分だった点をお詫びし、補足します。
今月PHPの問題が浮上した後、バイナンス関係者から、同社では以前からPHPの脆弱性リスクを認識し、強固なセキュリティ対策を講じていると伺いました。
だからこそ今回の事態に驚いたのが投稿の趣旨です。私が言いたかったのは、セキュリティ対策に相当の投資を行っている事業者でも、サイバー攻撃のリスクを完全には排除できないということです。
PHPを使っていないことがセキュリティの高さを意味するわけではなく、また、今回の事案がPHPの脆弱性に起因するという意味でもありません。
個別のプログラミング言語の問題にとどまらず、設計・開発・運用の全段階で一体的に安全性を確保するDevSecOpsの考え方を、官民が連携して進めていくことが必要だと考えています。
*DevSecOpsとは、開発(Development)、セキュリティ(Security)、運用(Operations)を一体化し、システムのライフサイクル全体を通じて安全性を確保する手法です。
元の投稿は誤解を招く表現であり、正確に説明できていなかったことをお詫びし、補足・訂正します。
サイバーセキュリティについては専門家のアドバイスもいただいていますが、テクニカルで難しく正確に理解できていない点もあるかもしれません。これからも皆様からのインプットをいただければ助かります。
この投稿にも間違いやミスリードな点があれば、教えてください。
よろしくお願いします。






























