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退任のお知らせ
任期満了に伴い、アナグラム株式会社の会長職を退任しました。
2010年にたった一人で創業してから今日まで、自分一人だけでは到底できなかったことばかりでした。
お客様、パートナー、そして何より、一緒にアナグラムをつくってきた仲間たち。本当に多くの方に支えていただいた16年間でした。心から感謝しています。
個人的には、一回り下の次世代の経営者を輩出できたこと。そして彼を中心とした今のアナグラムが、16期連続の増収増益を達成できたこと。これにまさる嬉しいことはないので、未練無しです。
これからは株主として、フィードフォースグループの挑戦を応援していきます。
16年間、本当にありがとうございました!
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かなり共感します。
個人的には、目の前の仕事で成果を出そうとする過程で、事業の種が見つかることも多いのだと思います。
例えば、営業なら顧客が繰り返し抱える課題、コンサルなら複数の企業に共通する非効率、エンジニアなら既存サービスでは解決できない不便さなど。
こうした課題は、机上でビジネスアイデアを考えているだけでは、なかなか見えてこないもの。
しかも、仕事を通じて課題を発見できれば、顧客の解像度だけでなく、解決に必要なスキルや業界の人脈も同時に蓄積されていく。
そう考えると、会社員として働く時間も、単に給与を得るためだけでなく、将来の事業機会を探す時間として捉えられるのかもしれません。
起業のために何か特別なことを始めるより、まず目の前の仕事を誰よりも深く理解することが、結果的に近道になる人も多そうですね。
先日の続きに近い話だけど、私の場合は、何で起業しようかな?と考えるよりも、目の前の仕事で圧倒的な成果を上げるためにどうしたらいいかな?という方が結果的に起業に繋がりましたね。人によってはまだ無いものを手探りで探すよりも、今、目の前にあるものに真剣に取り組むことによって結果的にいい方向に転ぶ、ということは結構多いかも。
起業家家系とそうではない環境との違いは明確にはわからないんだけど、僕が起業した理由は「絶対にこうした方がいいのに」という事象が何度かあり、提言したけど何らかの理由で実行できない、という環境に居続けることが非効率というか、意味がわからんというか、納得出来ないので続けられない、というのが明確にあった。他に妙案があるのにそれをやり続けることは無駄な時間にしか思えなかった。
起業する気なんて微塵もなかったけど、その「絶対にこうした方がいいのに」をやっている会社がなかったので仕方なく、自身で「絶対にこうした方がいいのに」を元に起業したらそこそこ上手くいったのよ。ほらね?言ったやん?としか思わなかったな。だから起業することがリスクだと思ってないのよ。だって、起業って社会に対して「絶対にこうした方がいいのに」という案があって初めて起業するのだから
わかる。
起業したいとか一切思ったことなく、構造的に期待値が一番高いことを突き詰めていったら会社が出来てた。みたいな感覚。
損しないために会社を作った
起業家家系とそうではない環境との違いは明確にはわからないんだけど、僕が起業した理由は「絶対にこうした方がいいのに」という事象が何度かあり、提言したけど何らかの理由で実行できない、という環境に居続けることが非効率というか、意味がわからんというか、納得出来ないので続けられない、というのが明確にあった。他に妙案があるのにそれをやり続けることは無駄な時間にしか思えなかった。
起業する気なんて微塵もなかったけど、その「絶対にこうした方がいいのに」をやっている会社がなかったので仕方なく、自身で「絶対にこうした方がいいのに」を元に起業したらそこそこ上手くいったのよ。ほらね?言ったやん?としか思わなかったな。だから起業することがリスクだと思ってないのよ。だって、起業って社会に対して「絶対にこうした方がいいのに」という案があって初めて起業するのだから
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ビビりなので起業なんて絶対したくないって思ってたのに、絶対こうした方がいいのに、がありすぎた。
僭越ながら全く同じでした。
起業家家系とそうではない環境との違いは明確にはわからないんだけど、僕が起業した理由は「絶対にこうした方がいいのに」という事象が何度かあり、提言したけど何らかの理由で実行できない、という環境に居続けることが非効率というか、意味がわからんというか、納得出来ないので続けられない、というのが明確にあった。他に妙案があるのにそれをやり続けることは無駄な時間にしか思えなかった。
起業する気なんて微塵もなかったけど、その「絶対にこうした方がいいのに」をやっている会社がなかったので仕方なく、自身で「絶対にこうした方がいいのに」を元に起業したらそこそこ上手くいったのよ。ほらね?言ったやん?としか思わなかったな。だから起業することがリスクだと思ってないのよ。だって、起業って社会に対して「絶対にこうした方がいいのに」という案があって初めて起業するのだから
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まさに。新卒で入った会社の商材がどうしても腑に落ちなくて、『絶対こっちの方が為になる』で自分で商材作って販売し始めたのが起業の1歩目。個人的に起業した理由が「社長になりたい」「コンプレックスがあって」と自分自身の欲求に付与してるよりはマシだと思ってる。
起業家家系とそうではない環境との違いは明確にはわからないんだけど、僕が起業した理由は「絶対にこうした方がいいのに」という事象が何度かあり、提言したけど何らかの理由で実行できない、という環境に居続けることが非効率というか、意味がわからんというか、納得出来ないので続けられない、というのが明確にあった。他に妙案があるのにそれをやり続けることは無駄な時間にしか思えなかった。
起業する気なんて微塵もなかったけど、その「絶対にこうした方がいいのに」をやっている会社がなかったので仕方なく、自身で「絶対にこうした方がいいのに」を元に起業したらそこそこ上手くいったのよ。ほらね?言ったやん?としか思わなかったな。だから起業することがリスクだと思ってないのよ。だって、起業って社会に対して「絶対にこうした方がいいのに」という案があって初めて起業するのだから
本当だw
ありがとうございます!
阿部さん @semlabo の偽アカが誕生してるっぽほい。。
添付のキャプチャは偽アカ。
ホンモノはこのポストでメンション入れているアカウントです。
今しがた、12月のレストランの予約をしようとしたのよ。何も気にせずにいつも通り予約しようと思ったら、前払い金の決済になって昨今話題の情報漏洩の会社の予約サービス(知らんかった、いつの間に?)で、クレカ登録するのは流石にためらったよね。こうやってどんどん顧客離れて行くわなと思ったよね
僕の世代は超氷河期で某アパレルの新卒説明会に出た時に正社員倍率1万倍とかだったんですよね、確か。それ聞いてアホらしくなって面倒くさくなり結果的に知り合いの社長に拾われて今に至るので、僕も人のこと言えないですw
起業家家系とそうではない環境との違いは明確にはわからないんだけど、僕が起業した理由は「絶対にこうした方がいいのに」という事象が何度かあり、提言したけど何らかの理由で実行できない、という環境に居続けることが非効率というか、意味がわからんというか、納得出来ないので続けられない、というのが明確にあった。他に妙案があるのにそれをやり続けることは無駄な時間にしか思えなかった。
起業する気なんて微塵もなかったけど、その「絶対にこうした方がいいのに」をやっている会社がなかったので仕方なく、自身で「絶対にこうした方がいいのに」を元に起業したらそこそこ上手くいったのよ。ほらね?言ったやん?としか思わなかったな。だから起業することがリスクだと思ってないのよ。だって、起業って社会に対して「絶対にこうした方がいいのに」という案があって初めて起業するのだから
だからこそ、労働とは生活費を稼ぐためのものではなく、ビジネスや技術を学ぶ場として捉え、妙案が思いつけば即座に起業すべき、と入社一日目の私のパートのオンボーディングプログラムの中でほぼ全員に伝えてました。初期に入社して私に近かった人々の多くは私がこれを冗談ではなく本気で言っているのを分かってくれてか起業してますね。
勿論、起業が全てではないけど、起業という選択肢を初めから排除するのはちと違うかな、と思ってるのでね。だって、書いた通り正しく起業すればリスクなんてほとんどゼロなんだから。
こんな記事も書いてるので是非
リクスゼロの起業術
note.com/semlabo/n/ne679cb99…




















