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創業したてのペーペーソロプレナーです。先輩のみなさんがまずは固定費下げて撤退しないこと、とおっしゃる。
とゆわけで
▼お金使わない
・Studio→Cloudflare 0円
・さくらインターネット→解約
・Slack→Discord0円
・クラウドサイン→GWSの電子署名機能 0円
・Cursorメイン→高級AIよりだいぶお安い
・渋谷のバーチャルオフィス数百円
・MVMO→ラインモ2000円くらい
・AMEX的な→セゾン経由にして年間費0円
・通販やるけどモール使わずShopify
・ネトフリ→見る時間ないので数年契約してない
・着物スクール→1回500円
・住宅ローン→完済
・ランチ→ずっと前からTKG
・弁護士→スーパー安いので内緒
▼お金使う
・財務(公庫の融資いけるだけお願いした)
・エンジニア(なんでもできる)
・コンサル
・美容クリニック
・飲酒
ついにあのRedditもGoogleも終わり始めてる。私は渦中の人でした。
以前けっこう早い段階で編集チームを、1本の記事納品スピード1ヶ月→1.5時間、チーム体制40人→5人、予算3分の1にした。
それでも同じ記事本数と質を担保できた。
その時はまだぐんぐんPV伸びたが、過去最高だったのは1ヶ月くらいでほんの一瞬だった。
そのあとは何をやっても伸びなかった。
残ってた人も少しずつ抜けて、記事はどんどん更新されなくなった。今はセキュリティ対応に追われて記事どころではない会社も多い。
SEOはゆるいのも含めると10年以上やってきており、1本5万で稼げる時代もあった。自分のひとつのキャリアが死んだのは本当に悲しかった。
一時期はWeb編集長って仕事しかしてない時もあって、それだけやってたらヤバかった。
会社からはこの仕事だけやればいい、という指示を受けてる、もしくは自分はこの仕事しかしない、という人多いと思いますが、それが早い段階で通用しなくなったのがWebメディア。
ちなみに副編集長を募集したときは、廃刊した紙メディアの編集長からの応募が多かった。もちろん採用しなかった。紙→Web両方きつくなった。
なので私の危機感は半端ない。
私は生きてる時間も長いし、並行してSEO以外もほぼ全部のマーケ、営業、toBやってきてたので、すぐにピボットできたのは、たまたまラッキーだった。
つまり今は 一次情報の塊であるGrok Botのひとり勝ち。
【悲報】「検索エンジンからの集客」に依存していたビジネス、全員詰みました。
RedditのQ3決算とGoogleの株価暴落が突きつけたのは、「ハイパーリンク時代の終わり」という冷酷な現実。
コンテンツ作成者:
「徹夜で取材して最高の一次情報記事書いたぞ!」
AIモデル:
「サンキュー!お前の記事まとめてユーザーに回答しとくわ。お前のサイトへのリンク?出さないよ」
作成者:
「……もう記事書くのやめます」
AIモデル:
「あれ?新しいデータが入ってこない……AIの性能が劣化していく……」
検索参照(Referral Traffic)という、過去30年間インターネットを支えてきたWebアクセスモデルが完全に機能不全を起こしている。↓
純ジャパが英語しゃべれるようになるのはここから20年かかるのか、、
実践的なビジネス本(英語)の「使い方」。
洋書(主にビジネス書と自伝)を読み始めて20年ほど。今までに500冊超読みました。
そのうち、最初から最後まで通して読んだのは100冊ほど。鬼のように使い倒したのは20冊ほどです。
ビジネス本は、小説ではありません。全部読まなくていい。使うための本です。
洋書を1ページ目から、辞書を引きながら全部読もうとすると、ほぼ確実に途中で止まります。
私の本の使い方。
■ step 1. 自分の仕事に関係がある本を、3冊ほど買う
ポイントは、今の仕事にそのまま関係があること。「いつか役に立ちそう」な本は、まず開きません。
迷ったら、最後に並べた8冊から選んでください。
関係するテーマで3冊そろえると、どの本でも繰り返し出てくる話が見えてきます。そこが、そのテーマの核です。
■ step 2. 3冊全て、目次と速読で中身をつかむ
ゴールは、何が書いてあるのかを理解すること。じっくり読むことではありません。
・目次を読んで、本の地図をつかむ
・各章の最初と最後の数ページだけ読む。だいたい、そこに言いたいことがまとまっています
・知らない単語は、いちいち引かない。3回出てきたら引く
1冊、数時間で十分です。
これをやっておくと、後で困った時に、どの本のどこに答えがあるかがすぐわかります。
■ step 3. 自分が興味のある章だけ、精読して、実践する
ここで初めて、じっくり読みます。ただし、全部ではなく、今の自分が実際に試せる章だけ。
・読みながら、使えそうな英語の言い回しをメモする
・次の会議で1つ試す
・やってみてどうだったかを、一言だけ書いておく
本で読んだフレーズを、会議で実際に使う。洋書で学ぶ一番おいしいところです。中身と英語が、同時に身につきます。
■ step 4. 問題にぶち当たった時に、参考になる章に戻って、精読する
新しいチームを持った。値引きを迫られた。会議が全然まとまらない。
そういう時に、「あの本のあの章に書いてあった」と戻る。step 2 で地図をつかんでいるので、すぐに戻れます。
これは、数年後になるかもしれません。
実際、私も何年も前に買った本に戻って、「ああ、こういうことだったのか」と初めてわかることがよくあります。
本は、一度読んで終わりではありません。何年も使い倒す道具です。
■ 迷ったら、この8冊から
マーケティング:Purple Cow(Seth Godin)
人を動かす:How to Win Friends and Influence People(Dale Carnegie)
プロダクト開発:Build(Tony Fadell)
交渉:Getting to Yes(Roger Fisher, William Ury)
影響力:Influence(Robert Cialdini)
マネジメント:High Output Management(Andy Grove)
戦略:Good Strategy Bad Strategy(Richard Rumelt)
働き方:Deep Work(Cal Newport)
日本でのtoB商談、数百はやってきてると思うけど、最近は海外商談けっこう好き。
彼らゴリゴリその場で判断して交渉してくる。
こちらも譲らないので、「何言ってんの?弊社が国内でマーケやったら勝てるのになんでこの話乗らんの?」と、大阪のオバチャンよろしく日本語で強気に話すことに慣れてきた。
若い時に期待値調整ミスってさんざん事故ってきたので、歳重ねた甲斐ある。
海外交渉のやり方はコンサルさん入れてます。
とりあえず10くらいの海外商談やったので2ヶ月でだいたいキャッチアップ。ここまでで100万払ってます。
自分が成長することにはお金を払う。誰にも奪われないから。
もちろん通訳さんいます。
英語がんばる詐欺をし続けてるが、そろそろ0円で学びたい。
1年後に、0円で英語学びました記事を書く
2位にはほんと泣かされた。データの出し入れするだけなのになんであんなに設定むずいのか。
オススメのSaaSキャンセルランキング
3位 日程調整SaaS
単純なツールだから開発コストも低く、データ移行もほぼないのでリプレイスしやすい。SaaSキャンセルを始めるにはまずここから。
2位 営業管理SaaS(CRM、SFA)
単なるデータの出し入れしかしてないのに利用料が高いし、カスタマイズにやたら費用がかかるので、リプレイスの費用対効果が非常に高い。
1位 ノーコードWeb制作SaaS
もはやなぜ金を払うのかというレベル。
リプレイスが簡単で静的配信にすればインフラコストもほぼかからない。すぐやりましょう。
SaaSキャンセルで内製化する場合、機能によっては特許が絡むこともあるので、事前の調査はしっかりやっておきましょう。
おおおお!!
0円シリーズがこんなに昇華いただいててすごい!!!
社内で使うデザインツールを、Claude Code で自作しました。ホームページやLPの制作資料を、今はここで作っています。今回は、機能よりも「中の仕組みを、なぜそうしたか」と「どこで苦労したか」を書きます。
@nagamine_node
今回、けい1号|FDM(女性初?)さんの0円シリーズの企画を意識させて頂きましたが、私の場合、Claude Code使っているので、厳密に言えば0円シリーズとは違うかもしれません。
■ なぜ作ったのか
弊社がデザインを作成する場合、使い方は「一から描く」より「AIに作らせた物を残す・見比べる・直させる」が中心です。作る・直すのはAI、人は見て指示して、だめなら戻す。このやり方に合わせたツールが欲しくなり作ってみました。
■ 進め方
いきなり作らず、先に設計書で仕様と決まりを決めました。設計書は見直しを重ね、見つかった抜けに重さ(高・中)を付けて、どう防ぐかを書いてから作っています。画面も、先に見本を作って確かめてから作り込みました。実装は Claude Code、確かめは自動の試験です。
■ できること
デザインの上にコメントを置いて「見出しを大きく」と書くと、そのコメントを受けてAIが直します。3案を並べて選ぶ、何か所かのコメントをまとめて1回で頼む、変更の記録から戻す、名前を付けた版と今を左右に並べる、自分で文字や位置を直す、画像やバナーを作る、といったことができます。
ここからが中の仕組みです。
1. 外部のパッケージを使わない
本体は Node.js だけで動き、サーバーと画面には外部のパッケージを入れていません。入れる物が増えるほど、更新の手間と、入れた物から悪い物が入り込む心配が増えるためです。TypeScript を組み立ての手順なしでそのまま動かしていて、約9,000行です。画面のファイルは、サーバーが更新を見て読み直すので、直したらすぐ画面で確かめられます。
2. 変更は「操作」として記録する
資料への変更は、すべて「操作(JSON)」として、改訂番号つきで記録します。読んだ時点の改訂番号を付けて送り、食い違えば断るので、AIと人の直しがぶつかりません。操作を当てはめる処理は、サーバーと画面で同じものを使っていて、人が編集している途中の下書きも同じ決まりで扱います。
苦労したのは「戻す」です。設計の見直しで、AIの作業を戻すと、その後の人の直しまで消える抜けが見つかりました。今は、その作業の変更だけを打ち消し、後の変更と重なる時は止めて知らせます。人が保存前の直しを持っている時にAIの変更が届いた場合は、今の内容に自分の直しを当てはめて保存するか、自分の直しを捨てるかを選べます。
3. コメントで動く裏のAIには道具をほとんど持たせない
AIは、Claude Code を画面なしで裏で起動して動かします。シェル・ファイル・Webの道具は持たせず、自作のMCPサーバーの道具(要素の一覧を読む get_outline、詳しく読む get_nodes、まとめて直す apply_ops など)だけを使わせます。
見直しでは「裏のAIが、人がする了承の記録まで作れてしまう」抜けも見つかりました。今は、実行ごとに、1つの資料・限られた操作・期限付きの合言葉を渡します。資料から取り出した文字は、実行ごとに名前の変わる区切りの中に入れて、命令として読ませません。時間は15分、修正の送信は30回までです。
地味に困ったのは、AIが道具の接続を待たずに、道具なしで答えてしまうことでした。接続を待ってから始める設定で直しています。
4. このMacの中だけで動かす
社外に出さない道具なので、サーバーはこのMacの中だけで動かし、外から入る口は作っていません。画面からの操作も、送り元を確かめて、ほかのページからの操作は断ります。AIの作業の進み具合は、サーバーからの送信(SSE)で画面にすぐ出します。
5. データはGoogleドライブに置く
資料は JSON ファイルで Google ドライブに置き、書き込みは別のファイルに書いてから差し替えるので、途中で止まっても壊れません。
いちばん苦労したのはここです。ドライブのアプリが詰まって中身を取り寄せられなくなり、ツール全体が十数分止まり、画面が真っ白のままになったことがありました。今は、パソコンの中に写しを持って写しから読み、ドライブが止まった時はパソコンの中に書きためておき、戻ったら「アップしますか?」と聞きます。
6. 試験を先に用意する
試験は26種類あり(うち21種類は本物の Chrome で画面を動かします)、機能を足すたびに全部流します。試験用のサーバーは試験ごとに別の番号で立ち上げ、本番のデータには触れません。
ここでも事故がありました。一時フォルダに置いていた試験の道具が、Macの自動の片付けで消えたので、ツールのフォルダに移しました。説明のコメントの後ろに処理を書いてしまい、その処理が動いていなかったことも3回あり、それを見つける点検も足しました。最近も、AIがすぐ失敗した時に画面が「順番待ち」のまま止まる不具合を、出す前に試験で見つけています。
7. 文字の読み取りと画像づくり
バナーを、文字・ボタン・背景の層に分けるために、macOS の Vision(文字の読み取り機能)で文字の位置を読みます。Swift で小さな道具を書いて呼んでいます。バナーは、載せる媒体を選ぶと、その媒体でよく使う大きさが出ます。画像の生成は Codex を裏で呼んでいます。
Codex は、入力の口を開けたまま起動すると入力を待ち続け、10分止まったことがありました。また、入口と本体の2つが動くので、止める時は組ごと止めるようにしています。
■ 作ってみて分かったこと
AIに修正を依頼する際に大事なのは、修正する力より「何が変わったかが見えること」と「すぐ戻せること」でした。もう1つは、AIに書かせるほど、設計書と試験が大事になることです。コードを書く速さより、抜けに先に気づけるかで、出来が決まると感じています。
それから、自分で毎日使う道具なので、使っていて引っかかった所を、すぐ修正していけることです。修正するたびに、試験を全部流してから入れています。
まら、複数人で使う時は、Cloudflare Tunnel と Cloudflare Access を使って、Google アカウントでログインした、決まった人だけが入れる形に変更しようと考えております。
PR会社から、課題解決はできないけど&自分はこれをやれる
という提案もらいまして、もちろんやりませんでした。
最初から与件はこれで絶対外せないと伝えてるのに、それはできないけどこれはできるの一点張り。
逆にすごい。
「とりあえず3案持っていく」は必要か?
✖ 顧客の要望に応えるだけの案
⭕ 課題解決もできる&自分が心からやりたい案
自分が乗り気になれていない企画は
絶対にいいアウトプットにならないし、
誰も幸せにならない💭
#THECREATIVEACADEMY
恐れてた時代きた。フルスクラッチECは世界のAmazonや Shopifyと戦わないといけないけど、過去の負債が多すぎてそんなに簡単に爆速開発できないことが多い。その間にユーザーが切り捨てていく。
日本でそんな体力あるEC事業者少ないはずなのでみんな Shopifyにいくしか。
ECフォースは知見ないのでこの時代にいいのかどうか不明
今、AI使ってゴリゴリ海外企業開拓中だけど、弊社も同じこと起きてる。
AIはこう言ってます!
とメンバーから報告くるので、あなたそれ考えた?ビジネスマナー勉強した?本当にいいと思ってる?というラリーが続く。
こりゃーお互い無理だし不毛だなと思い、ついにGrok Bot禁止令出しました。
本人もこれじゃだめだと思ってくれたから、スピード上がった気がする。
私は Grok Botに振り回されないので仕事のスピード上がりましたが、toBやったことないメンバーは逆にスピードが落ちまくったし、脳が一瞬で退化した。
AIエージェント、ハーネスエンジニアリングでごりごりやってたチームですが、 Grok Botはやばい。事業わかる人以外が使い出すとチームを壊す。
Grok BotもAIもドメイン知識がない人が使っていいものではないな。
となると、まじでチームは小さい方がいい。5人AIスロッピーいたら組織崩壊する。
今、中国の会社と商談続けてるけど、かなりタフでお互い譲らないミーティングのあと、先方がドキュメントに「うちの条件はこうがいいけど契約書にどこまでサインできる?」と、すぐに詰めてくる。
それやるフロントの女性はたしか25歳。絵文字可愛いのにゴリゴリに判断させようとしてくるのは、なかなか気持ちいい。
月に100名近い経営者と話しているけど、仕事が速い人/組織の成長がバグっている人に共通しているのは「考えます/検討します」を言わないし、言わせない人だった。
たとえば、”考える”にしても大半の人は、
・考えるべきことが言語化できていない
・「NO」を言えないから常套句に”考える”を使う
のどちらかに該当していて、結局まえに進まない。
一方で、私が見てきた仕事が速い人/組織の成長がバグっている人たちは、
・判断基準は”A”なので、御社の条件だと受注できない
・リソースを空けられるか社内体制を整理するので、3日待ってほしい
など、回答が超明確かつ”考える”以外の宿題が必ずあるイメージ。
逆に私が「考えます/検討します」と言おうものなら、
・何を検討するのですか?
・どこを考えるのですか?
と暗に必ず言語化させてくる。
なんやかんや…私の言語化力/思考力が上がったのは、このスピード感に身を投じたからかもしれないなぁ…という話。
勝間さんがAIあっても無能は無能とおっしゃってましたが、ほんとに大人の自由研究をナチュラルにやれるかが鍵。
杓子定規の人はAIの方がマシ、とあちこちの現場で経営者が判断してる。
社員だから大丈夫、はもう厳しい。国内でもレイオフ起きてる。
この世界が続くなら変わらないとダメだけど戦争突入したら世界がまた変わるかもしれないから、変われなくてもいいかも。
ほんとサキヨミが難しい。
生き残るためにはこれしかない。
AI時代にすべきことは、①AI起点でバリューを発揮できるポイントを増やす、②量をこなして取得できるデータを増やし、③知見を高速で吸収してマーケと事業の解像度を高める。この繰り返し。
これは持たざる者ほどそう。
AIマルチクリエイター(何でも屋)になって、量こなして地力つけてく戦略。
いまの時代は杓子定規な仕事しかできない人が明らかにダウントレンド。そういう人はAI活用も全然進まない。
それに対して、自由な発想で大人の自由研究ができる人は何故かAIの実験も上手くいく。
これこうしたらもっと便利なのに、とか、これできたら面白いかも、という気持ちがない人はAIで自分の分身をイマイチ作りきれない。
パクさんがよく言ってるみたいに、遊び心をもって仕事に本気で没頭してチャレンジを楽しむしかない。
なんだけど、
楽しみつつ、でもAIにダイブしていくと、自分の分身ができて自分が不要になるという、謎のアンビバレント状況に陥ってしまう。
これがAI時代は難しい。
楽しみつつ、虚無にもさせられる。飴と鞭すぎる。
でも作れる事業や商品、参入できるジャンルの幅を広げられることを思うと、
柔軟にドメインを切り替える力がある人ほど、この状況を上手く波乗りできると思う。
いま自分のやってることを手放しても、まぁ食い扶持はそこらじゅうに転がってるでしょ、というマインドがあれば多分いける。
自社のAIマーケター養成コンサルは、そういう柔軟にピボットできる人は育成する予定です。
伸びてる企業は自分でクリエイター目利きして会って仲良くなって、ってのを面倒でもやりきってますね。
1人のディレクターがちゃんとコミュニケーションできる数は10人前後と言われてます。
SMBはまずトップがやるべし。なぜならトップ以外はいつかいなくなって、その人にクリエイターがついてるから会社に繋がりという資産が消える。
私も以前インフルエンサーマーケの会社にいましたけど、いい人って本当に一握り。会社的には〇〇万人!とか言ってましたが、お願いできるのは10人くらいって感じが多かったです。
人間同士のコミュニケーションを代理店はさむってやり方にそもそも限界ある。
私も弱小クリエイターとしていろんなところに呼んでいただくことありましたが、だいたい発注者から直。
代理店経由もあるけど人間関係途切れてるので続かない。気持ちも入らない



























