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「レイプ・セカンドレイプ・逆レイプ」を投稿しましたヽ(‘ ∇‘ )ノ
密室レイプ事件を扱った探偵ものBLです。犯人は事件が起こる前に何となく分かります。約9万5000字。
小説家になろう
novel18.syosetu.com/n5614hg/
カクヨム
kakuyomu.jp/works/1681670042…
エブリスタ
estar.jp/novels/25888752?utm…
Replying to @vowwow011998705
『多動・落ち着きのなさ』で言えば、「わかっちゃいるけどやっちゃう」⇒コントロール機能の問題がADHD、「わからないからやっちゃう」⇒察する力の弱さがASD、みたいな。
『こだわり』も、ADHDはそれしか考えられないから⇒WMの弱さ、ASDはわからないことは不安だから⇒見通しを立てにくい、とか。
まんまるまる亭 retweeted
AIに読み込ませてみましたけど、
近年の早慶とか基礎100みたいな構文、ほぼ皆無なんですよね
X等で英文解釈の重要性をめぐる議論が交わされていますが、当塾(メジュソン)では「最低限の土台として英文解釈は必要だが、近年の入試傾向を鑑みればそこそこで切り上げる」というスタイルで指導しています。
肘井先生の入門書等で基本構文を固めることは不可欠ですが、現在の入試英語における構文そのものの難易度はそこまで高くありません。
合否を分けるのはむしろ単語の難易度と長文の情報処理量です。
予備校の現場で英文解釈が強調されがちな背景には、理屈で指導できるため講師側に都合が良いという側面もあります。
単語の暗記や長文の読破は生徒自身が泥臭くこなすしかなく、講師が肩代わりできないからです。
文法や解釈が無価値だとは言いませんが、現代の入試構造においてはその相対的な重要性は確実に下がっています。
英語の先生は英語や英文法が大好きですが、入試は英語だけではないのでその辺もしっかりと考えた方が良いでしょう。
まんまるまる亭 retweeted
【速報】20代日本人女性殺害事件 韓国人の30代男を殺人の疑いで逮捕
news.livedoor.com/article/de…
男は韓国中部の集合住宅で日本人の20代の女性を殺害した疑い。警察の調べに対し、投資の失敗で自殺を決意し知り合いだった女性を道連れにしようとしたと供述している。
まんまるまる亭 retweeted
骨相学は疑似科学だが、信じてしまう理由はあるんだよなぁ。
似た人間が、同じひき逃げ事件を起こす。
そこに、偶然以外の納得が欲しくなるのだろう。
西川蘭丸(27)。2024年1月、東京都大田区で強引な車線変更により、ほか2台を巻き込む接触事故を誘発。信号待ちの西川の車の前に、事故に遭ったドライバー2人が立ちはだかると、1人をはね、もう1人をボンネットに乗せたまま走行し、負傷させた。なお、逃走中の #八田與一 と似ているが別人だ。
まんまるまる亭 retweeted
見事な〝コールバック(Callback)〟ですね。
作劇におけるコールバックとは、物語の前半に登場したセリフやアイテム、行動、状況などを、後半で形を変えたり、特別な意味を持たせたりして再び登場させる演出技法。
「伏線と回収」の一種ですが、観客や読者の記憶を呼び覚まし、エモーショナルな感情や笑いを引き出します。
本講座では、対称構造の一種類として分類しています。
名作にはそういう、対称構造が数多くありますね。
映画『ローマの休日』では、この対称構造が随所に見られ。
アン王女が大使館を抜け出したとき、三輪トラックの荷台から見た、オープンカフェやベスパに二人乗りする恋人たちとか、重要なシーンに。
泪橋を逆に渡る、もまさにそれで。
かつての刑場に向かう途中にあった橋を、逆に渡る。
何者でもなかった、下手したら犯罪者として刑場の露と消えたかもしれない世を拗ねた少年が、少年院でボクシングに出会い、ライバルと出会い、心から打ち込めるモノをしる。
その道を開いたのは、白木葉子。
ミューズに与えられたモノは、ミューズに返す。
不器用な、 I love you, too…
まんまるまる亭 retweeted
>「私は独身で子供がおらず、孤独です。フェミニズム運動は私を裏切り、私たちの世代全体を裏切りました」
بعد أن قضت معظم حياتها في الدفاع عن الحركة النسوية.. الكاتبة البريطانية بيترونيلا وايت تكتب مقالًا تعبر فيه عن ندمها قائلةً:
“أنا عازبة وبلا أطفال ووحيدة لقد خذلتني الحركة النسوية وخذلت جيلي كله”
أضافت الكاتبة في مقالها: “ألتقي كل يوم اثنين مع مجموعة من الصديقات في أحد مطاعم لندن نجلس على طاولة بالقرب من النافذة ونناقش حياتنا، لدينا الكثير من الأمور المشتركة فكلنا في منتصف الخمسينات من عمرنا ونساء عاملات متعلمات تعليمًا مرموقًا ولكن.. هناك فراغ في حياتنا فكلنا عازبات وليس لدينا أطفال
أشعر بشكل متزايد كما تشعر صديقاتي المقربات أن الحركة النسوية قد خذلت جيلنا .. وأعتقد أحيانًا وكذلك صديقاتي بأن الغرب قد تجاوز الفلسفة النسوية وأنها أصبحت ضارة .. فأين في هذا العالم تُترك النساء مثلنا حتى نصل إلى منتصف الخمسينات من العمر ونجد أنفسنا وحدنا؟ .. هل تعلمون أن واحدة من كل عشر نساء بريطانيات في الخمسينات من العمر لم تتزوج قط وتعيش بمفردها! وهو أمر مؤلم وغير صحي
قالت لي صديقتي سالي البالغة من العمر 55 عامًا: أشعر دائمًا بأني شخص غير مرغوب به كامرأة لأن الحركة النسوية علمتنا أن الأنثى التقليدية هي صورة نمطية اخترعها الرجال لإبقائنا تحت سيطرتهم وبناءً على ذلك كنت معاديةً للرجال إلى حد إبعادهم والآن ها أنا أدفع ثمن ذلك .. أقولها بوضوح لقد حان الوقت لإعادة التفكير في هذه الثقافة واسترجاع الثقافة التقليدية .. ربما يكون الوقت قد فات بالنسبة لي ولصديقاتي ولكن لا ينبغي لنا أن نسمح للحركة النسائية بأن تدمر حياة الأجيال القادمة أيضًا”
流石にこれで犯人擁護出来ねぇよな…
ウソやん…おるやん…ヤバいやん…
【傷害の疑い】夫を十数回木刀で殴打か、妻を逮捕 夫は搬送先の病院で死亡
news.livedoor.com/article/de…
自宅で夫を木刀で十数回にわたり殴ったとして、60歳の女が逮捕された。警察の調べに対し、容疑者は「木刀で背中をたたいたが、胸はたたいていない」などと容疑を一部否認している。
まんまるまる亭 retweeted
明治維新を見ても、薩長に敵対し、朝敵とされ斃れた幕府方の人物、それこそ小栗忠順でも新選組でも河井継之助でも、明治期には既に名誉回復やら神格化がされているので、やはり歴史は「誰が勝ったか」より、「誰が生き残ったか」で見たほうが変に偏らないと思う。
まんまるまる亭 retweeted
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auctions.yahoo.co.jp/jp/auct…
「現役時代の松井秀喜は中距離打者だった」という話がよく出るけど、これは半分正解で半分間違いみたいな、かなり注釈が必要な話なので勝手に注釈を付けておく。
結論から言うと、「松井秀喜は、めちゃくちゃパワーはあるけど打球の上がりにくいタイプの打者だった」というのが正しい。
似たタイプの日本人打者としては、糸井嘉男。松井は糸井のパワーを更に増したイメージに近い。あと若い頃の柳田悠岐も打球が上がりにくかったのでかなり近い。
「松井はMLBではパワー不足だった」と言われることも多いけどこれは全くの誤りで、むしろ松井のパワーはMLBでもトップクラスだった。
2007年には同年のMLBのホームランの打球速度ランキングで、松井は7位と13位にランクインしている。ちなみに今季の日本人最高は大谷の20位タイ。村上は32位タイが最高。
このように松井はパワーは充分あったけど、フライを上げる打撃はできなかった。というか、フライを上げる打撃を目指していないようにも見えた。頑なに薙ぎ払うようなレベルスイングだったし。
だから松井が打撃スタイル的に中距離打者だったというのは正しい。でもパワーはあるからMLBでもコンスタントに25本前後の本塁打は打ち、最高31本まで行った。
俺は大谷翔平の覚醒前から、「松井のパワーに落合のフライを上げる技術を兼ね備えた打者が出てくればMLBでもホームラン王余裕なはず。2人とも実際にいたんだから、1人に同居することだってあり得る。今いる選手で可能性があるとすれば大谷だけ」とで言ってきた。
で、大谷がそれを本当にやってくれたわけですね。当たり前だけど、大谷はフィジカルで蹂躙してるだけではないんですよ。日ハム時代から見せていた、フライを上げる技術。それが大谷をホームラン王にまでした。
パワーだけあっても届かない。松井秀喜にはそれを身をもって示してくれた先駆者という側面もあるわけです。







































