20本以上を基準にすると、おきさやか氏と山口慎太郎氏も余裕を持って消えますね。私は生き残ることができます。全然、下の世代ですけどね。 数じゃないってすぐに反論してきますし、それはそれで真実なのですが、実際には研究自体に興味を失っている専任教員がほとんどです。
査読論文10本以上などと基準をつけただけで、かなりの人文系大学教員が消えると思います。当然、本田由紀氏は消えますし。

Sep 14, 2026 · 8:14 AM UTC

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科研費の研究成果についても検証が進みそうですね。
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精査したらとんでもないことになると思います。ただの交流会みたいになっているので。
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数じゃないと言い訳が通用するのであれば、理科系同様に、インパクトファクターのようなKPIを導入していただきたいですね。論文じゃなくて書籍なんだと言い出したとすれば教科書として買わせた以外の販売実績とか。
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「研究自体に興味を失っている」 ここ非常に重要かと。
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これは調べる価値がありそうです。ちょっと調べただけでも人文系の論文数や引用数は韓国や台湾に負けている。
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世襲か徒弟制度かな。内部事情観察するだけで論文書けそう。
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論文に対する反論がないって、それでは活発な知的活動なんて望むべくもありません。
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精神分析学などというフランス人でさえ似非学問と気づいて20年以上が経った分野を新規に研究されていることには頭が下がります。研究者が少なすぎて今でもナンセンスなジャーゴンを散りばめれば査読通るんですかね。ま、ガンバって⸜(*˙꒳˙*)⸝
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経済学業界は、ちょっと違ってショボいジャーナル(JER等)に沢山出しても全く評価されません。また、トップジャーナルに載せるには何年もかかる事も珍しくありません。国内では「同姓同名」の安田先生が管理されている通称「安田リスト」が一つの業界基準になってます。 sites.google.com/site/econom…
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さすが「トポロジー」の専門家桑原くん クワバラクワバラ
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