
24歳 / ceo of https://nitter.cf/t.co/ExwmKbPBok ✴︎ / founder, head of marketing, design @newmatchcom ⭐︎
Tokyo, Japan
Joined March 2016
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NewMatch Clubが爆伸びしてます!!❤️🔥👥
すべてインハウスで、数ヶ月で100回以上のオフラインイベントを実施しました!本質やっていくぞ!💎
NewMatchが少人数グループで新しい出会いが生まれる新リアルイベント機能「Club(クラブ)」を正式提供開始 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
圧倒的な数字が好きなので、去年は月間1億再生のオウンドメディアを作りました!今年は月間500回のイベント開催をしています!どっちもすべてインハウスです!気合いで頑張ります!🫡
2024年に投資したONEの「NewMatch」で、6〜8人で同じ体験をするイベント「Club」が4〜9月に597回、10月は1か月で500回規模になりました。
9月にはTinderも東京でイベント機能を始めましたが、企画・運営は外部の主催者です。NewMatchは自社で企画・運営します。
海外でも、チケット販売を支援するEventbriteは上場時を大きく下回る評価額で買収され、体験の企画にも関わるFeverは9月に2.5億ドルを調達しました。
月500回のイベントは、月500回の実験でもあります。自分たちで作るから、どんな体験なら人がつながるかのデータが溜まる。定量分析を強みにしてきたONEには、相性のいい形です。
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
さとぽん retweeted
2024年に投資したONEの「NewMatch」で、6〜8人で同じ体験をするイベント「Club」が4〜9月に597回、10月は1か月で500回規模になりました。
9月にはTinderも東京でイベント機能を始めましたが、企画・運営は外部の主催者です。NewMatchは自社で企画・運営します。
海外でも、チケット販売を支援するEventbriteは上場時を大きく下回る評価額で買収され、体験の企画にも関わるFeverは9月に2.5億ドルを調達しました。
月500回のイベントは、月500回の実験でもあります。自分たちで作るから、どんな体験なら人がつながるかのデータが溜まる。定量分析を強みにしてきたONEには、相性のいい形です。
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定期的に見返したい動画
I'm the CEO of Pitacoin! youtu.be/Veo0fyUlLgM?si=UMfH… @YouTubeより
来週末はNatsudaidaiさんやYAMORIさんなどお呼びしてパーティします!🎳
19時からは誰でも来れるからみんな遊びに来てね🪩
NewMatchとNEUTが初のコラボイベントを11月1日(日)に笹塚ボウルで開催
neutmagazine.com/neutbowl202…
クリエイターとコラボしたイベントたくさんやっていくよーー!第二弾はあらんくん!🤝🏻🏃♂️
オフラインSNS NewMatchの「Club」、クリエイターとの共同企画第2弾を開催。ALANと楽しむ「Field Athletic Club w/ALAN」を10月24日(土)に平和の森公園で実施 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
読んでたら自分出てきた
【記事更新】Zenlyの共同創業者に、世界4,500万ユーザーまで成長したZenlyのストーリーと、新たに開発した「Bump」についての話を取材しました✍️
●1. Zenly誕生のきっかけ
もともと、家族向けの位置情報サービスを開発していたが、バッテリー消費や位置情報の精度に課題が多かったため、2年かけて技術を磨いていった。その後、BtoBで収益化しようと考えた。
商談でデモを行うためにストアに「小さなデモアプリ」を公開すると、そのアプリが勝手に成長しはじめた。若いユーザーたちは「友達や家族が今どこにいて何をしてるか」を知るために使っていたのだった。そこからピボットして「Zenly」が生まれた。
●2. Zenly初期のハンバーガーテスト
Zenlyの創業者たちは、ファストフード店に毎週通って学生にランチをおごり、待っている間にアプリを試してもらった。このテストは「リアルな生活のノイズ」の中で行えるのがメリット。友達とのおしゃべり、SNSからの通知、おいしそうなハンバーガー、ノイズがある中でも完了されるオンボーディングがつくれた。
●3. 日本でZenlyが流行した理由は「ソーシャル気配り文化」
日本でZenlyやBumpなどの「位置情報共有アプリ」が伸びたひとつの理由は、デジタル空間での気配りの文化があるためだと考察されている。日本のユーザーは位置情報を見て「相手は寝ているか」「移動中か」「バッテリーは少ないか」といったソーシャルな気配りを行う。「バッテリー10%だからあとで通話しよう」「電車にいるからあとで連絡しよう」これは日本では当たり前かもしれないが世界では当たり前ではないという。このユニークな文化が位置情報共有アプリを爆発的に普及させた。
●4. コミュニティの中で「一定割合を超える」と一気に広がる
Zenlyでは、学校などのコミュニティの中で「一定の普及率」を超えるとネットワーク効果が働き、アプリが爆発的にコミュニティ内に広がる現象を発見。当初は20〜25%がティッピングポイントと考えていたが、より低い割合でも発生するとわかった。国単位では約5%まで広がると自走的な成長がはじまる。Bumpは日本では2026年6月にティッピングポイントを超えたことで爆発的に成長している。
●5. ソーシャルアプリには「高頻度なユースケース」が必須
ソーシャルサービスが生き残り成長するには、週3〜4日はつかわれる「高頻度なユースケース」が必須だという。頻度が高ければ習慣化しやすく、頻度が低ければ忘れられやすい。多くの人が陥りがちなのは「便利だけど、使うのは月に1回だけ」といった、ユースケースが小さすぎるものをつくってしまうこと。Googleマップの「経路案内」のような高頻度な機能があれば、その上に低頻度な機能をのせても定着しやすい。
●6. 初期Zenlyを支えた泥臭い開発生活
Zenlyの初期数年は、共同創業者は別の仕事で稼ぎながらZenlyを開発していた。クラブイベントの仕事で得た資金をフリーランスへの支払いにあてた。長期で成功する起業家と脱落する人の違いは「レジリエンス」にある。学び続け、高い野心を持ち、適切な環境にいる限り、成功をジャマするのは「挑戦の打席数」だけ。打席に立ち続け、学習をくり返せば、いつかは勝てる瞬間がくる。
●7. Bumpが解決したい「ソーシャルメディア」の問題
元Zenlyの開発者らが集まってつくられた「Bump」は、友達との交流を促進して、大手SNSから友情を取り戻す設計になっている。オンラインのソーシャルはメディアに置き換えられ、スマホを能動的につかう機会も減っている。この問題を解決しようとしている。Bumpは毎月数百万回ダウンロードされていて、日本が最も急成長している市場になっている。
【👇詳細記事】
世界4,500万人に広がった「Zenly」の成長ストーリーを創設者に聞く。日本で位置情報共有アプリが広がったのはデジタル空間での気配り文化があるため。新たなアプリ「Bump」を開発した理由。
markelabo.com/n/needfa55486c…






























