Replying to @7takeuchi7
@7takeuchi7 さんに選んでもらえました!
沢山本を書いたけど竹内さんに選んでもらえたのは初めてなので感無量。
『トンデモと科学のあいだ』田口善弘著 竹内薫氏が選ぶ一冊 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOUD2…
田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません retweeted
【参加者の声|数学イベントで一番期待!】
「数学系イベントで一番期待しています」
「このようなラフだが本格的なイベントであるMATH EXPOは唯一無二であるため、存続してほしい」
このようなお言葉をいただき、大変うれしく思います。
MATH EXPOならではの楽しさや魅力を、これからも多くの方に届けていきたいと思います。
※一部加工・抜粋しています
数学を楽しむ一日をMATH EXPO 2026で。
12/27(日) 杉田劇場(横浜)
詳細はこちら👇
peatix.com/event/5233621
田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません retweeted
[蒐書日誌]田口善弘『トンデモと科学のあいだ』(2026年9月8日刊行、講談社[講談社選書メチエ・849]、東京, 194 pp., 本体価格1,800円, ISBN:978-4-06-545042-0)
田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません retweeted
12/5 第50回オンライン物理講話
「フュージョンエネルギーはどこまで来たか-第三次核融合炉開発ブームの現在地 -」
形式:ウェビナー 事前参加登録必要
参加費:物理学会員・会友 無料,一般 500 円
jps.or.jp/public/online/onli…
#フュージョンエネルギー
田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません retweeted
一部同意できない部分もありますが、総長選考会議の見込み違い、良識派教員の見込み違い、リベラルの見込み違いは確かにそうでしょう。
その上に、制度を作った自民党政権自体のの見込み違いも重なったのが今回の総長選という気がします。
note.com/jinkan/n/n92f83d962…
【PR】CartesiaのManaged AgentsでAI秘書「サラ」を作り、実際に電話してみた。
日本語での会話は自然で、ブログの読み上げもまとも。さらに米国の電話番号へ国際電話をかけると、本当にAIが電話に出た。これは結構感動した。
Make.comのWebhookと連携させ、電話で用件を聞き取り、要約をメールで送るところまで動作確認できた。
一方、日本で電話番号を接続するのはかなり大変だ。Twilioとの連携手順はわかりにくく、今回試した日本番号の取得手続きでは法人審査も必要だった。
AIエージェントを作るのは簡単なのに、電話につなぐのが難しい。
この最後の障壁を解消できれば、日本でも相当面白いサービスになると思う。
Introducing Cartesia Managed Agents: our end-to-end voice agent platform for enterprise.
#1 on @ArtificialAnlys Speech Agent Arena and @ServiceNow EVA-Bench, built by co-designing our voice models and harness as one system.
Check it out → cartesia.ai/blog/managed-age…
【PR】Cartesiaの「Managed Agents」を実際に試してみた。
これは音声認識、LLM、音声合成、電話回線との接続を統合し、音声AIエージェントを簡単に構築できるサービスだ。
最初に試してみたのは、日本語で会話するAI秘書を作ることだった。
デフォルトのプロンプトは英語なので、そのままでは日本語のアシスタントとして実用的に使えない。しかし、面白いことにプロンプトの変更自体にもAIが関与してくれる。
「日本のアシスタントとして清水亮のサポートをしろ。名前はサラにしろ」
と指示するだけで、それらしいAI秘書ができてしまった。
LLMにはGPT-5.5を選択した。実際に会話してみると、やりとりはかなり自然だった。自分のブログを読み上げさせても、日本語の音声は十分まともだった。
しかし、本当に面白いのはここからだ。
Cartesiaの音声エージェントは、実際の電話番号に接続することができる。自分専用のAI秘書に電話を受けさせられるというわけだ。
ところが、日本でこれを実現しようとすると、いくつかの壁にぶつかる。
Cartesiaが標準で提供している電話番号は米国向けで、日本の電話番号に発信することができない。そこでCartesiaの担当者に相談したところ、Twilioという電話APIサービスを経由する方法を紹介された。
しかし、このTwilioとの連携がなかなか厄介だった。
まず、Cartesiaの連携マニュアルに掲載されている操作手順と、現在のTwilioの管理画面が一致していない。自力で該当する設定項目を探す必要があった。
しかもTwilio側の説明も十分とは言えず、どこで何を設定すればよいのか、かなりわかりにくい。当然ながら、Twilioの利用には別途料金も発生する。
さらに、日本の電話番号をTwilioで取得するには、今回確認した手続きでは法人としての申請と審査が必要だった。
筆者自身は複数の法人を利用できる立場にあるが、今回のレビューには審査が間に合わなかった。
そこで方針を変えて、Cartesiaが用意した米国の電話番号に直接国際電話をかけてみた。
すると、ちゃんとAI秘書の「サラ」が電話に出た。
これは結構感動した。
ブラウザの中でAIと音声会話するのと、実際に電話をかけてAIが応答するのとでは、体験としてかなり違う。普通の電話を通じて、ごく自然にAIと会話できるのである。
しかも、会話の内容はCartesia側に記録される。
そこで、今度はMake.comのWebhookと連携させ、電話で用件を聞き取り、その内容を要約してメールで送信する仕組みを作ってみた。
これも実際に動作した。
つまり、電話にAIが応答し、用件を聞き取り、内容を整理してメールで通知するところまで、比較的簡単な設定で実現できたわけだ。
これは使いこなせば相当便利かもしれない。
例えば、会社の代表電話にかかってきた問い合わせをAIが受け付け、担当者にメールで報告する。あるいは営業時間外の問い合わせをAIが受け付ける。こうした用途には十分な可能性を感じる。
ただし、現状では日本の経営者が誰でも簡単に使えるサービスとは言い難い。
AIエージェントそのものの作成は驚くほど簡単なのに、実際の電話番号との接続になると、途端に電話APIや通信事業者の知識が必要になる。
特に日本の法人電話番号の取得や審査は大きな障壁だ。
もっとも、これはCartesiaだけの問題ではなく、日本の電話サービスやTwilio側の制約も関係している。
Twilio以外にSIPトランクなどを利用する方法もあるようだが、今回はそこまで検証できなかった。
もしCartesiaが日本市場で本格的に普及を目指すなら、日本の電話番号を取得してエージェントに接続するところまでを含めたハンズオンセミナーを開催するとよいのではないか。
実際に試してみて感じたのは、AIとの自然な会話そのものは、もはや驚くほど簡単に実現できるようになっているということだ。
これから問題になるのは、AIの性能だけではなく、それを既存の社会インフラや業務にどう接続するかなのだと思う。
cartesia.ai/agents
#PR
僕はさあ、論文にしろ、読書にしろ、AIによるリコメンデーションシステムを作るべきだと思うんだよね。その人の普段の興味に基づいて「こんな論文・書籍がありますよ?」と教えてくれる奴。今の論文・書籍はトップジャーナルに載ったか、著者が有名か、でアクセス頻度にバイアスがかかりすぎている。
田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません retweeted
第29回情報論的学習理論ワークショップ(IBIS2026)の表彰ページが公開されました。受賞者のみなさん、おめでとうございます!
ibisml.org/ibis2026/awards/
田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません retweeted
はっきりいって、女流棋士がわざわざ棋士になるメリットは皆無。
女性の棋士を誕生させたいのは圧倒的に大人の事情が強い。
四段の棋力があれば女流の中ではほぼ無敵で、高額賞金の女流タイトルを独占できる。
本来、編入試験でさえ「よく受けてくれた」という話なのだ。
女流棋士を辞めるはずもない。
田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません retweeted
第30回情報論的学習理論ワークショップ(The 30th Information-Based Induction Sciences Workshop)は下記の日程で開催されます。
【日程】2027年11月3日〜5日: ワークショップ, 11月6日: チュートリアル
【場所】 グランキューブ大阪(大阪国際会議場)
田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません retweeted
KADOKAWAを「リストラ」され一人出版社を立ち上げた編集者の雑記。当時のグループ内情が生々しく垣間見える。謙虚な筆致だが、独立後の結果を見る限り、ご優秀な方だと思う。リストラはこういう人材を組織から奪う。個人的には派手な「スター編集者」の武勇伝はお腹いっぱい。
hanmoto.com/nisshi1262
田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません retweeted
ビル・ゲイツがAIについて書いた約5700語の原文を、全部読みました。
日本で回っているのは「仕事が全部消える」「誰でも生物兵器が作れる」という要約です。
でも原文でいちばんページを使っていたのは、その先の話でした。日本という国名も1回だけ出てきます。
順番に出します。
僕は経歴・年齢の割には単著が多いと言われていたんだけど、もうそれは自慢することじゃなくなったんだなあ。「単著?ああ、はいはい、AIと書いたんでしょ?」って言われるようになった。
エージェント型AI時代に台頭する孤独な科学者 unite.ai/ja/the-rise-of-the-…
「arXiv.orgの投稿統計を分析し、単独著者が執筆した科学論文の割合が2025年後半以降、急増していることを明らかにした。とりわけ数学、物性物理学、定量生物学で顕著」
田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません retweeted
Replying to @7takeuchi7
@7takeuchi7 さんに選んでもらえました!
沢山本を書いたけど竹内さんに選んでもらえたのは初めてなので感無量。
『トンデモと科学のあいだ』田口善弘著 竹内薫氏が選ぶ一冊 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOUD2…
田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません retweeted
Replying to @Yh_Taguchi
天才たちの理論のトンデモ度が凄く、なんとなくみんなで使っているうちに主流になるのも面白いですね。AIも同じような運命を辿るのだろうなと納得しました。科学史の復習にもなりました!
田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません retweeted
㊗️ローンチ約5か月でチャンネル登録者数が50万人を突破しました!
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません retweeted
【講談社動画メディアTHINKpodチャンネル登録50万人突破!】
講談社のビジネス映像メディア「THINKpod」がローンチ約5か月でチャンネル登録者数50万人を突破しました。
日頃からご視聴いただいている皆様ありがとうございます。
「深く潜れるのに、息苦しくない」独自の番組をお届けします。





















