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本日、第一種金融商品取引業(非上場有価証券特例仲介等業務)の登録を完了しました。また商号を「スマートラウンド証券株式会社」に変更しました。
引き続き、日本のセカンダリーマーケット創出に向けて尽力いたします。
日本経済新聞でも取り上げていただいて頂きました。
nikkei.com/article/DGXZQOUC1…
加納 拓也 | スマートラウンド証券 代表 retweeted
スマートラウンドが日本取引所グループのJPX総研から出資を受けました。非上場株の流通や、資本政策データと市場インフラの連携を検討する覚書も締結しています。
2024年に投資した当時から同社は資本政策や株主のデータを積み上げた先に未上場株を売買できる場をつくる構想を掲げていました。
今回のリリースが背景に挙げるのは東証グロース市場の改革です。上場後も成長できる企業が求められ、非上場のまま成長する企業が増えています。
上場後の成長を求める取引所が、その手前の非上場市場にも手を伸ばしています。
売買の場・海外の買い手・上場市場との接続。未上場株を動かすための仕組みが、この3か月で次々と動き始めています。
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
スマートラウンド、JPX総研(日本取引所グループ)から出資を受け、業務提携に関する覚書を締結
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
新株予約権の引き受けと、既存株主からの株式譲受を行った
■ 今後検討する連携テーマ
・非上場株式の流通・流動性向上に関する取組みにおける連携
・サービス機能・データ基盤と市場インフラ・情報サービスとの連携
・スタートアップおよびその株主・投資家に向けた情報提供、サービスの相互紹介その他の連携施策
スマートラウンド証券、日本証券業協会に加入し開業。非上場株式の「SPO(Secondary Private Offering)」サービスを提供開始。
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
加納 拓也 | スマートラウンド証券 代表 retweeted
スマートラウンド、JPX総研(日本取引所グループ)から出資を受け、業務提携に関する覚書を締結 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
JPX総研(日本取引所グループ)に出資いただきました。JPX総研さまのプレスリリースでもSPO(Secondary Private Offering)に言及いただき、万感の思いです。
スマートラウンド証券としても、非上場株式の流動性向上による課題解決に向け、JPXグループの皆様との連携を一つずつ形にしてまいります。
加納 拓也 | スマートラウンド証券 代表 retweeted
スタートアップの資金調達に関わる全ての人へ!!
スマートラウンド証券の開業記念セミナー第2弾!
環境が激変する中「これからの投資契約」について元ユニファ星さん、LegalOn Technologies 大木さんと話します。
第1弾も超勉強になったと大反響をいただきました!
詳細・申込はリプライ欄に↓
堤さんの「手紙」シリーズ、今回はセカンダリーに関する踏み込んだ内容となっています。「8倍と80倍」の話は必見。
「若き投資家への手紙」第22弾。
今回から、いわゆる、エグジットマネジメントについてお話していきます。
ここ数年、エグジットマネジメントという言葉がようやく定着してきましたが、その考え方について、深堀していきます。
是非、ご一読ください!!
【書簡 #16】出口の技術——どこに向かって、どう手放すか|Tatsuo Tsutsumi 堤 達生 @tatsuken0205 note.com/tazy_capital0205/n/…
加納 拓也 | スマートラウンド証券 代表 retweeted
【本日12:30〜13:30】
人数無制限なので、まだ参加できます!
スマートラウンド証券 開業記念セミナー第1弾
アニマルスピリッツ朝倉さん、UntroD Capital Japan永田さんと、「これからの資本政策」を議論します!
最終の申込期限は12:00!(あと2時間半)
詳細はリプライ欄に↓
EDiXさまにお声がけいただき、11/30のベンチャーCFOセミナーに登壇することになりました。
セカンダリーマーケット概況とスマートラウンド証券、そしてSPO(Secondary Private Offering)サービスについてお話しします。
セカンダリーを活用した資本政策にご関心ある方、ぜひお申込みくださいませ。
お申込みはこちらから。
edix20261130.peatix.com/
加納 拓也 | スマートラウンド証券 代表 retweeted
VCにおけるEXIT専門職の重要性を、最近強く感じています。
投資責任者、特に自らファンドレイズを行う人間は、LPにとってDPIやIRRがどれほど重要か、嫌というほど理解しています。
それでも、ソーシング、投資判断、バリューアップ、EXIT、ファンドレイズ、採用、監査対応など、やるべきことは山ほどあります。
私自身、EXITには相当な時間を使ってきたつもりです。それでも、十分な時間と手数を確保できているかと問われれば、難しいと感じます。
私は投資銀行出身なので、M&Aを進めるとなれば、買手候補のロングリストを作り、コンタクトポイントを探し、FAや仲介会社を選定し、買収後のシナジーを具体化し、利害関係者を調整していく、といったプロセスは理解しています。
ただ、理解していることと、継続して十分な手数を打てることは別です。
だからこそ、EXIT専門職の存在は非常に大きいと思っています。
もちろん、投資担当者が投資からEXITまで一貫して責任を持つことが大原則です。
投資先の経営者と膝を突き合わせて議論し、難しい利害調整を行い、買手の意思決定を動かす。こうした局面では、長年の信頼関係と事業への深い理解を持つ投資担当者の役割が欠かせません。
一方で、ファンド全体のEXIT案件を管理し、事業会社の買収ニーズやセカンダリーファンドの投資ニーズを継続的に把握・更新することには、専門職だからこそ発揮できる価値があります。
EXITは、売却したくなってから動き始めるのではなく、平時から準備を積み重ねておくことが大切です。
投資する力と、投資を回収する力は、必ずしも同じではありません。
投資担当者の責任と強みを維持しながら、EXIT専門職の力をどう組み合わせるか。VCの運用能力を高めるうえで、もっと重視されてよいテーマだと思います。
加納 拓也 | スマートラウンド証券 代表 retweeted
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エバーグリーン型CVとのことだが、どうやら流動性オプション付の長期間(10~15年)CVらしい。これはエバーグリーンではないのでは…
もちろん適するケースもあるだろうが、どうしても塩漬け温存みたいなイメージが先行してしまう。
今後どうなるか気になる。
newsdig.tbs.co.jp/articles/w…
加納 拓也 | スマートラウンド証券 代表 retweeted
スタートアップ・起業家の皆さん、大変長らくお待たせしました!
投資家壁打ち、2年ぶりに復活します!
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