Replying to @japan_viewpoint
今の日本の産業の生産力の2〜3割は外国人に支えられているのは明らかな事実。排外主義の人たちは自給自足で生きればいいが、一般市民は、外国人労働者が居なくなれば、50年以上前の生活に戻ることを受け入れるしかない。他国の例も参考にし、より良い包括的な移民政策と社会統合政策を進めるべき。
Replying to @japan_viewpoint
その前の食事会でワインを飲み過ぎてとても出席できる状態ではなかったというのが事実らしい。欠席理由がコロコロ変わっているのはそのためだろう。嘘を重ねるからますます首を絞めている。
Replying to @Sankei_news
その前の食事会でワインを飲み過ぎて出席できる状態ではなかったというのが事実らしい。欠席理由がコロコロ変わっているのはそのせいか。
Replying to @ohmura_hideaki
東京・パリオリンピックと愛知名古屋アジア大会の比較表です。各大会のスタッフ+ボランティアの人数は東京約8.3万人、パリ約4.5万人、アジア大会は約4万人。数字を見ればよくやったと思います。
Replying to @Newsweek_JAPAN
東京オリンピックの経費は約1兆4千億円に対して、愛知名古屋アジア大会の予算は約3千億円。参加者数、競技数はアジア大会の方が遥かに多く、開催期間はほぼ同じ。
スポーツが巨大ビジネス化して、莫大な資金を使うのが当たり前になっている。両大会とも内容を比較してしっかりと検証すべき。
Replying to @bbcnewsjapan
東京オリンピックの経費は1兆4千億円、愛知名古屋アジア大会の予算は約3千億円。参加者数、競技数はアジア大会の方が遥かに多く、開催期間は変わらないのに、この大きな違いはいったい何なのか?
Replying to @manaca371
東京・パリオリンピックと愛知名古屋アジア大会の比較表。各大会のスタッフ+ボランティアの人数は東京約8.3万人、パリ約4.5万人、アジア大会は約4万人。
こうして見ると東京オリンピックの経費が異常だと思うが、検証はされたのかな?
Replying to @nikkei
自分の周りでも現代の中国の現場や現実を実際に見た人は少ない。未だに30年以上前の意識で中国を見ている人も多い。高市氏はAPECで深圳の発展を自分の目でよく見るべきだ。
Replying to @nikkei
移民には負の面も当然あるが、世界の現実を見れば先進国で移民無しで経済成長している国は無い。日本は移民政策と社会統合政策を早急に整備しなければ、国力の衰退はもう避けられない。いくらAIやロボットが普及しても全国的な人口減少には抗えない。
Replying to @nikkei
産業育成のために、ビジネス経験の無い国家公務員を地方に送ったところで、現実的な事業推進ができるわけではない。補助金だけ使って計画倒れに終わるだけ。
今や工業高校の新卒は金の卵。大半の中小企業ではもう何年も採用できていない。これでは日本のものづくりの現場はもう維持ができない。
前から繰り返し言ってるけど、特に中堅企業以下で深刻なのは、現場を指揮できる中堅社員(軍隊なら小隊長)が本当にいなくなっていることなんですよ。
現場の状況を把握し、問題を見抜き、作業者に指示を出し、改善まで持っていける人材が圧倒的に不足している。
実際、私が現場に乗り込んで調査すると、比較的簡単に原因が特定できたり、再発防止策が見えてきたりすることも少なくない。
ところが、それを自社の人間だけではできない。知識以前に、現場で何を確認し、誰に話を聞き、どう動けばよいのかすら分からない。
要するに、単純な人手不足だけではないんですよ。
現場で経験を積み、失敗を重ね、修羅場をくぐり抜けてきた、鍛えられた中堅人材がいなくなっている。
本来なら若手を指導し、現場を支え、管理職と作業者の間をつなぐはずの層が抜け落ちているわけです。
これでは若手も育たないし、現場にノウハウも蓄積されない。
少なくとも私が見ている範囲では、もはや単なる人材不足という段階を超えている。
日本の製造業を足元で支えてきた現場の中間層が、文字どおり底抜けしているんですよ。
私はこれが今後の日本の製造業にとって、相当に深刻な問題になると思っています。
「正論で人は動かず、信頼で人は動く。」のは世界共通。
私は今、生産技術、工場技術、製造技術、保全、品質管理などを事実上兼務して色々な現場技術屋的な仕事をしていますが、以前は生産管理も3年半ほど経験しています。
その経験から強く感じているのは、現場を上手く回すために何より大切なのは、現場に寄り添う姿勢と、それを行動で示すことなんですよね。
例えば、生産管理時代に現場へ負荷の高い生産計画をお願いするときは、箱買いしたカップ麺を差し入れたり、無事に終わった後にはお菓子を持ってお礼に行ったりしていました。
もちろん、差し入れをすれば現場が動いてくれるという単純な話ではありません。
私は毎日現場に足を運び、班長や係長、現場のキーマンたちと直接話をして、その日の状況を把握しながら生産数を細かく調整していました。
計画を立てて指示を出したら終わりではなく、実際に動く現場の事情を理解し、問題があれば一緒になって考える。
そういうことを日々積み重ねてきたわけです。
そして、この経験は今の現場技術屋としての仕事にも大いに活きています。
ありがたいことに、今では現場の人たちからも、
「やまが言うなら、やるしかないわ」
「やまの指摘なら、対応するしかないわ」
と思ってもらえるような関係を、ある程度築けていると感じています。
「昭和的なやり方だな」と言われることもありますが、私はこれこそ現場を動かす上で大切なことだと思っています。
結局、現場の人間も感情を持った人間なんですよ。
普段から現場に顔を出し、話を聞き、苦労を理解し、いざというときには自分も責任を引き受ける。
そういう積み重ねがあるからこそ、多少無理なお願いをしても「アイツが言うなら仕方ないな」と思ってもらえる。
役職や権限だけで人を動かすのではなく、日々の行動と人間関係の積み重ねによって、人が動いてくれるようになる。
これが現場の統率というものだと思うんですよね。
もちろん、義理や人情だけで仕事が回るわけではありません。技術的な裏付けも、合理的な判断も、適切な計画も必要です。
ただ、それらを実際の成果につなげる最後の部分には、必ず人と人との関係がある。
今の日本の製造業では、そういうことを理解し、実践できる人が随分と少なくなってしまったように感じます。
「あの人が言うなら仕方ない。ひと肌脱ぐか」
そう現場の人間に思ってもらえるような技術者や管理者が、もっと必要なんだと思いますね。
Replying to @japan_viewpoint
日本企業も人口が減少している国に投資はしません。本当に他国に学ぶ姿勢があるならば、世界の現実を見れば国力の強化には人口増加政策が必須であることはわかっているはずです。
Replying to @japan_viewpoint
根本的な問題は生産年齢人口の減少。50歳以上の国民が人口の半分以上を占め、毎年50〜100万人も人口が減っていく国に、誰も投資はしない。他の先進国のようにGDPを伸ばすなら、移民政策による人口増加は必要。日本だけに通用するウルトラCなど無い。
Replying to @japan_viewpoint
良くも悪くも偉大なる島国であることは確か。大陸の国々とは違い、他国からの脅威も少なく、マイペースで学び独自の発展ができた。
先進国が少ない間は良かったが、これだけ多くの国々が実力をつけ世界が複雑な競争社会になると、島国日本の過去の経験はもう通用しなくなった。
Replying to @japan_viewpoint
日本は元々他の先進国に比較して孤立性が高い国であり民族。和を重んじ勤勉たが、自ら変わる文化はなく、歴史的にも外圧でしか大きな変化は起きなかった。今回もそれは同じだと思う。
Replying to @nikkei
ウクライナ戦争までは経済に関してはロシアとの関係は順調だった。日本企業がロシアの製造業の弱点を補完する関係にあり業績も良かった。
中国と比較して、当時はまだロシアの方が日本が影響力を及ぼせる余地は確かにあった。
世界のスポーツイベントが商業主義に陥っている中では、いろいろ問題はあるけど、身の丈に合った手作り感があって良い大会だと思う。
アジアパラ大会の開閉会式の運営・演出は中日新聞社
10億円の限られた予算で、よくぞここまでの素晴らしい演出を作り上げたと思います(コストを抑えながら質の高い演出をする工夫が随所に見られました)
東京2020大会の開閉会式の総予算が165億円(決算額153億円)。その内、オリンピック開閉会式が110-120億円、パラリンピック開閉会式が30-40億円とされています
今回のアジア大会の開閉会式が70億円(中国企業による運営)、アジアパラ大会の開閉会式が10億円(中日新聞社による運営)
中日新聞社は、地元からの信頼の厚い報道機関というだけでなく、ジブリパークや今回のアジア大会で話題となったMedalist CelebrationのOAW(One Asia World)の企画運営も担うなど、地域を盛り上げる牽引役として大きな存在感がありますね







