Pinned Tweet
新しく公開しました
第11話 遭遇 其の二 - な狼伝 - カクヨム kakuyomu.jp/works/2912051595…
🚨🇺🇸🇺🇦🇷🇺 ゼレンスキー、ロシア製油所への攻撃停止に値段を提示!米国への露骨な要求に批判と怒りの声が噴出! 🔥
ゼレンスキーがFOXニュースのインタビューで、またしても物議を醸す発言をしました。
ロシアの製油所を1ヶ月間攻撃しないでほしいなら、1ヶ月分のパトリオット迎撃ミサイルを提供しろというのです。
しかも、米国側がロシアの製油所への攻撃停止を求めていると報じられる中での発言です。
💢 この発言に対し、SNSでは厳しい批判が相次いでいます。
米国に最後通牒を突きつけているのか!
米国の燃料価格を交渉材料にしているのか!
支援を受ける側が、なぜ米国に条件を突きつけるのか!
こうした怒りや疑問の声が広がっているのです。
🇺🇸 特に問題視されているのが、米国の一般市民への影響です。
ロシアの製油所への攻撃が国際的な燃料供給や価格に影響する可能性が指摘される中、ゼレンスキーは攻撃停止と引き換えに米国製の迎撃ミサイルを要求しました。
本人は無償援助ではなく代金を支払うと説明していますが、批判する人々にとって問題なのは金額だけではありません。
戦争の拡大を防ぐための外交交渉が、武器供給を引き出すための取引になっているのではないかという疑念です。
⚠️ 一方、ゼレンスキーはロシアによるウクライナのエネルギー施設への攻撃を理由に、製油所への反撃を正当化しています。
しかし、反撃の必要性を訴えることと、第三国に攻撃停止の条件を提示することは別問題です。
今回の発言を最後通牒や政治的圧力と受け止める人々がいるのも、そのためでしょう。
🔥 ゼレンスキーが求めているのは本当に停戦への道なのか。それとも、攻撃停止さえも武器を獲得するための交渉材料なのか。
戦争が長期化し、多くの人命が失われ続ける中で、国際社会が求めているのは、さらなる駆け引きではなく、犠牲を減らすための具体的な外交努力ではないでしょうか。
そして今、ゼレンスキーの発言をめぐって、米国の利益を軽視しているのではないかという厳しい視線が向けられています。🇺🇸
流刑囚 retweeted
蓮實批判をする知ったかぶりの中高年がしばしば陥りがちな落とし穴というのは、ショットを単に空間の問題としか捉えていないこと。だから「美しい構図や見事なカメラワークがあっても彼〔蓮實〕が評価するとは限らず」という間抜けな発言が出てくる。もちろんショットというのは、空間だけでなく、時間の問題であり、またその組合せの問題であるんだから、評価しないのは当たり前だろ。こんなことは実際に映画を撮ったことがあればすぐ分かることだし、たとえ撮ったことがなくても、映画について日々真摯に考えていれば分かることなのだが。ちゃんと日記にメモしておくように。あと一つ賢くなったんだから、おれに授業料振り込めよ(敵に塩を送る親切なおれ)。まあ親切心からというよりは、いい歳こいたおっさんがドヤ顔で世界に向けて発信するそのアホさに、傍から眺めていて共感性羞恥を覚えたからなのだが。
流刑囚 retweeted
GMO・熊谷正寿氏の会見がひどすぎる。
あの会見には、日本が経済成長できなかった理由、日本のIT企業が世界で勝てなかった理由が凝縮されていると思う。
日本のIT企業は、技術会社というより営業会社なのだ。
DeNAの南場智子、サイバーエージェントの藤田晋、楽天の三木谷浩史、そしてGMOの熊谷正寿。
日本のネット業界を代表する経営者の多くが、エンジニアではなく、コンサル・営業・金融などのビジネス畑出身だ。
技術者が主役のシリコンバレーのスタートアップ文化とは対照的である。
かつてのライブドアの堀江貴文は、自らコードを書ける技術者出身の経営者として期待していた。だが、今や老害逆張り承認欲求モンスターに成り下がった。
日本の根本的な問題は、この不毛な「営業信仰」にある。
本来、価値を生むのは技術やプロダクトであって、営業はそれを届けるための手段にすぎない。
ところが日本では、「営業力こそビジネスマンの戦闘力」などという価値観が幅を利かせ、技術力より営業力が過大評価されてきた。
その結果、世界を変える技術を生み出す企業ではなく、既存の技術を売ることに長けた企業ばかりが成功する構造になった。
技術者の警告すら経営判断に十分反映されないGMOの問題は、その象徴に見える。
日本の衰退は、技術ではなく営業をビジネスの中心に据えてきたことと無関係ではないと思う。
流刑囚 retweeted
京都にもいた福神「河原町のジュリー」。四条河原町に毎日のように現れたホームレス男性。不思議なことに「ジュリーが店先で寝転がると、その店には福が来る」「夕日に向かって人類の平和や人々の幸せを祈っていた」という神格化が生まれた。1984年、円山公園で凍死。ジュリーが立っていた場所には花や酒が供えられ、有志に追悼されたという。生涯をモデルにした小説『ジュリーの世界』(増山実著)が刊行されている
写真は下記URLからthreads.com/share/GlJHnU_Ww/
流刑囚 retweeted
なるほど。ブルデュー的な階級再生産という話なら理解できます。
ただ、それを宮台の「感情の劣化」と同一視できるかは別でしょうね。
そして知的階級については、今後かなり事情が変わるかもしれません。
これまで文化資本だった、専門知識、外国語、文献へのアクセス、読解、文章化といった能力のかなりの部分を、AIが極端に安価に提供し始めている。
実際、私もこうしてAIに文献を横断させながら宮台の過去の言説を検討している。
もし知的階級が「知へのアクセス」を独占することで再生産されてきたのなら、AIはそこをかなり壊す可能性があります。
すると逆に残るのは、身体経験や他者との関係、信頼、共同体といった、AIから知識を引き出すだけでは得られないものかもしれない。
その意味では、宮台の「感情の劣化」という問題は、AI時代にはむしろ面白くなる気がします。
Replying to @naoko6831
どうでしょうか、ドーパミンの部分は私が付け加えたものですが、
他者との関係性や身体教育的なものは…既にブルデューの再生産によって社会構造的に露わにされ、宮台さんにとっては自明のものかと思われます。なので社会構造を考えると知的階級の方が身体教育的にも情操教育もされてしまっている
流刑囚 retweeted
要はレズの間柄だったが「政治的意見」が違ったんで心中しようとw
「政治的意見の違いで心中しようと」自宅から包丁2本持参 六本木高校女子生徒の殺人未遂
tokyo-np.co.jp/article/52564…
流刑囚 retweeted
悪魔化プロパガンダに右も左もない。むしろ、人権や自由を持ちだされると左の方が悪魔化の度合いが激しくなる。
そもそも、改憲=防衛力強化などという理解が浅薄極まりない。FMSや米国兵器産業の下請けをする問題点すら知らないのだろう。
Replying to @Nurgaci_aisin
このポストは…左に言ってるんですよね、なんかこの界隈こんがらかってきた💦
左は改憲反対→防衛弱いまま
右は悪魔化プロパガンダ→憎悪を煽る
と、一応整理しておこう。
てか真ん中はいないのか、いるけどだまーってるのか、声が小さいのか。。
流刑囚 retweeted
【GMO熊谷さんの人生】
・ヒッチハイクで全国を旅する小学生→
・中3まで勉強せず
職員室での担任「お前には無理w」が悔しくて猛勉強の末 トップ高に首席合格→
・全く勉強せず成績が最下位近くまで低迷し
居づらくなる→
・授業中 退学届を教卓に叩きつけ「あばよ」と2年時に退学
・ディスコでDJ、スナックのバーテンなど
バイト生活→
・実家のパチンコ屋がピンチ。18歳にして見事に建て直す→
・20歳で結婚 21歳で娘が誕生。ボロボロの傾いたアパートに家族で暮らす→
・学が無いことを反省し、放送大学の1期生で入学(後に満期退学)→
・父の会社で「一番長く、一番安く働け」と言われ、1人4役(社会人・父・夫・学生)の「お金もない 時間もない 希望もない」状態が辛すぎて手帳に "一生涯で叶えたい夢" をすべて書き出す
・一人っ子だと思っていたのに、兄が二人もいることが判明し、自分が社長を継げないとわかったこともあり、父と喧嘩別れし起業 →
・事業スタートの4年後に秋葉原でインターネットと出会う「これはものすごいぞ!」 →
・手帳に記した期日目標から、わずか40日の遅れで株式上場
・東証1部上場を果たした3年後に
会社が潰れかかる→
・「500億で会社売って楽になれ」 と甘い囁き
「やりたくないことで人の価値は決まる。俺はたった500億の人間なのか」
・債務超過の危機を脱した後は順調に事業を拡大し、グループ全体で121社、上場企業11社、売上高 約3,000億円、時価総額2兆円超、7,500名を擁する「日本のネットインフラを担う巨大ITコングロマリット」へと成長
「人間の行動の9割は習慣」
【熊谷さんの習慣】
(0) 『夢が、かなう手帳』の特徴
① やりたいことリスト
② 夢・人生ピラミッド (57歳でパイロット免許取得)
③ 未来年表 (すべての目標を数値化)
(1) 手帳で夢・目標とルーティンの管理
① 「年→月→週→日」での逆算とセルフフィードバック
② 思考と行動にチェックリストを活用
③ 土曜=今週やり残したこと、日曜=翌週からの準備
④ 「人は作業の切り替えに時間がかかる」ため、人に会う日・ハンコ捺印の日など業務を集約
⑤ メモ魔
(2) 「1,000人に1人レベルの健康」「62歳の今が一番体調が良い」(体内年齢39歳)
① 20歳から定期的に欠かさず運動(52歳でスミスベンチプレス110kg、59歳で水泳開始1km22分)
② "ながら運動" をフル活用(トレッドミルでニュースを倍速視聴など)
③ 7.5時間睡眠、バランスのとれた食事を少量、人間ドッグ年2回、ポジティブシンキング
(3) 「夢を探す時間は有益だが、物を探す時間は無益。目を瞑っても分かるようにする」アナログもデジタルも整理整頓を徹底
(新聞スクラップ・A4ファイル・Evernoteなど)
【GMOインターネットグループの特徴】
「組織は宗教に学び、経営は財閥に学ぶ」
(1) 『GMOイズム』
①不変の目標
[定性目標] スピリットベンチャー宣言(定期的に全員で唱和)
[定量目標] 55カ年計画(「景気は太陽黒点の周期と連動している」という説から)
②幹部の心得 ③勝利の法則
(2) 岩盤ストック収益(インフラ) × 親子上場(三菱・三井の如く)
「No. 1になれないことはやらない」
<多角的な事業展開>
・天秤AI (生成AI 6つ同時検索比較)
・お名前.com
・GMOペイメントゲートウェイ(コンビニなどでのネット決済)
・GMOクリック証券
・GMOペパボ(『SUZURI』)
・東京 用賀駅のGMOタワー
(3) 仲間を大切にする
① 給料はガラス張り
360度評価と立候補制でゴマ擦りを撲滅、新卒STEAM人財 710万円
② 24時間利用できる社食 & 社内託児所、昼寝スペース & ジム
③ 言葉遣い
「社員=パートナー」「子会社=グループ会社」「M&A=仲間作り」「乾杯=完勝」
④ カルチャー支援
・GMOソニック
・ニューイヤー駅伝優勝 (箱根・青学の選手多数)
・ジュリアン・オピーの世界一のコレクター(渋谷フクラスでバンクシーを一般公開)
*
熊谷さんをきっかけに、私はシステム手帳を使い始めた。
京都大学の講演会に、東京から行って質問もしたこともある。
今回も自ら表に出て説明し、補償にも向き合い、筋を通そうとしている。
熊谷さんには、本当に素晴らしいところがたくさんあり、経営者には珍しく優しいし、人としての在り方も仕事のやり方も、学ばせてもらったことは数え切れない。
そして会見を見て初めて感じたのは、熊谷さんは小川淳也よりも純な人なんだな、ということ。
「人の善性を信じる」と小川淳也は数年前よく言っていたけど、熊谷さんの方が信じているように感じた。
熊谷さんにしても、小川淳也にしても、長くウォッチして深く知るほど、世の中は人物の一面だけで適当に真贋を判断している人ばかりなんだなと実感する。
小川淳也のように、熊谷さんのことも決して冷笑して片づけてほしくない。
お会いした時にも言ったように大好きです!
熊谷さん、頑張ってください🔥
@m_kumagai
緊急事態宣言明け。本日は全員出社して幹部会を開催。
本社パートナー(社員さん)に、目標達成と日頃の活躍に心から感謝して、大入り袋とお手紙を手渡しました。
共にバイブル手帳サイズ、6穴ありのオリジナル。
みんな、いつもありがとう。
#大入り袋 #GMOインターネットグループ #感謝
流刑囚 retweeted
ポール・ケネディが言う通り、これは衰亡のプロセスである。
日本円が弱くなっていくから、それでも中国の伸びに自然体で負ける。
中国は教育も福祉も産業投資も研究も土木も、軍事以上に伸びていく。
日本はそれらを全部捨て、軍事一本槍なのに、軍事でも負けていく。全敗ルート。
バカなんだ。
防衛費、政府与党内に5年で80兆円案、現行計画の1.8倍 reut.rs/4ee8srs
流刑囚 retweeted
村山談話が国策を誤った時期に関して「遠くない過去の一時期」とボカしていたところを、後にAという首相が事実上「満州事変以降」だとA倍談話で確定させました。
見事に中国の十五年戦争(十四年抗戦)にシンクロしましたw
高市はそのAの正統な後継者を自認しているらしいので、まあ推して知るべしです
流刑囚 retweeted
CIAが世界中に戦争を作り出す仕組みの解体は、米国全体の没落しかないわな。
気の長い話だが、ローマ帝国も滅んだから、待つしかない。
“BlackRock owns everything.”
This ex-banker just exposed who the CIA really works for.
“Lockheed Martin.”
“General Dynamics.”
“Raytheon.”
“BlackRock.”
Simon Dixon: “Mossad, CIA … they have a completely hidden, covert structure.”
“Where does the budget to pay the CIA come from?”
“Military budgets.”
“Where does the government get that money from?”
“Bondholders.”
“Probably 5% of what the CIA does is national security.”
“The vast majority of it is two other activities.”
“One is private contracting.”
“If you need to order a genocide … ”
“You need to order a war … ”
“Then you have the ability to do that at some of these privileged military companies.”
“Who controls the military companies?”
“Capital.”
“If you’re JP Morgan … and you’re BlackRock, then you’re like: I can give capital to these military companies.”
“I can put board seats.”
“I can subordinate the executives.”
“What’s profitable?”
“Forever wars.”
“They need constant revenue.”
“If they’re ever negotiating peace in one region … they need another war.”
“They need to escalate through the CIA.”
“Covert operations.”
“There’s another $1 trillion to be made, in my estimates, from escalating the Russia-European war.”
“America’s making all the money.”
“Russia’s going to end up with all the land.”
“You get to use all the Ukrainians as your radicalized fighting force.”
“Eventually, BlackRock will own the assets.”
“There’s a very convenient thing that comes from the Russian war.”
“The full subordination and destruction of Europe.”
“They get to rebuild all that shit again.”
@JonesDanny @SimonDixonTwitt
流刑囚 retweeted
【日本の根深い差別】日本を代表する伝統工芸を400年近く守ってきた一族。その子孫は、中学校の入学初日に「朝鮮人」と罵られ、殴られた。
少年の名は沈壽官。後に薩摩焼の名跡を継ぐ十五代目だった。
なぜ、日本で何世代も暮らしてきた少年が、こんな目に遭ったのか。
一族の歴史は1598年にさかのぼる。
豊臣秀吉の朝鮮侵略の末期、島津軍は朝鮮の陶工たちを薩摩へ連れ去った。その中に初代・沈当吉がいた。
故郷へ帰ることもできず、異国の土で窯を築いた陶工たち。彼らの技術は受け継がれ、やがて薩摩焼は日本を代表する陶芸として知られるようになった。
その名声を支えてきた沈家の子孫は、日本で生まれ、日本で育ち、日本の伝統工芸を受け継いだ。
それでも、中学校に入った最初の日、彼は「朝鮮人」と呼ばれて殴られた。
十五代沈壽官は2023年の講演で、この経験を振り返っている。高校では良い友人に恵まれ、人の優しさを知ったとも語った。
しかし、少年時代に浴びせられた言葉は、一族の歴史そのものを突きつけるものだった。
祖先は日本軍に連れ去られ、その子孫は日本の伝統文化を守り続けた。ところが、その出自を理由に暴力を受けたのだ。
陶器は「日本の誇り」として称賛される。なのに、それを作り続けた家の子供は「朝鮮人」として殴られる。
日本が誇る伝統を築いた人々の歴史を、日本社会はどこまで自分たちの歴史として受け止めてきたのだろうか。





































